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勃起ペニスを舐め回す悪いメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

116.【わがままご奉仕メイド .2】
勃起ペニスを舐め回す悪いメイド

◆ ◆ ◆ 

照明の落ちたレセプション・ホール。
広々としたホールに据えられた、大きなレザーソファ。
私はそのソファの上で、汗塗れの裸身を晒したまま座っています。
そんな私の前立っているのは、大きな染みのついたマキシ・ワンピース姿の奥様。
奥様はスカートの裾をたくし上げ、剥き出しの股間を露わにしています。
ソファの上に片足を乗せ、私の顔の前に股間を近づけているのです。
奥様の股間では、ビンビンに反り返った極太ペニスが激しく怒張していて。
そして私は、隆々と猛る奥様のペニスに、ねっとりと舌を絡め、しゃぶりついているのでした。


「んちゅ~~ッ! ちゅぶぶぅ……にゅるるぅ、ベロベロベロベロォ……ちゅちゅちゅ~ぅッ! んぽぉッ! はぷぅッ……にゅにゅにゅぅ、レロレロレロォ、ベロベロベロ……ちゅうちゅうちゅう……じゅるるるぅッ!」


硬くて熱くて、ドクンドクンと脈打つ大きなペニスなんです。
ヌルヌルの粘液に包まれたいやらしいペニス。
私の事をたっぷりと可愛がって下さった、ご褒美のペニスなんです。
私の膣壺を何度も何度もピストンし、アクメするまで扱き続けた奥様のペニスは、ドロドロの愛液に塗れて……だけど気にならないんです。

むしろ……二度もアクメ快楽に溺れてしまった私には、美味しくて堪らないんです。
太い血管が這う逞しい陰茎に、ベロベロと舌を這わせて滑りを拭います。
丁寧に隅々までレロレロベロベロと、舐め清めるのです。
そして私の膣壺をいつもグイグイと虐める、凶暴に張り出した亀頭のカリ部分も舐め回します。
ブリブリとしたカリ……このゴツゴツとした段差が、堪らなく気持ち良いんです。
その段差部分に、カリ首に、私はネットリと舌を絡ませました。
更に磨き上げる様に、ズリズリと舌の表面で擦り上げたのです。
奥様は嬉しそうな吐息を洩らしつつ、私の頭を撫でながら仰いました。


「んはぁ……ほ、本当にお前はいやらしい子ね……。チ〇ポが美味しくて仕方無いのね? んふぅ……そんなにベロベロ舐め回して、綺麗にするだけじゃ我慢出来ないのかしら? くぅン……はぁ、はぁ……ん、飲みたいのね? チ〇ポの汁を飲みたいのね? どうなの? チ〇ポ汁飲みたいの?」


「んちゅ、んちゅ、じゅるるるるぅ……ちゅ~~~ッ! んぽぉッ……んはぁ、はぁ、の、飲みたい……飲みたいれふ、んぐぅ……奥様の、チ〇ポ汁……熱い、ドロドロのミルク飲みたいれしゅ……んむ、んむ、ぬちゅうううぅ……ベロベロベロベロォ……んちゅ~~~ッ……」


私は奥様のペニスに舌を這わせたまま、上目遣いに奥様を見上げ、お答えしました。
奥様の仰る通りでした。
そうなんです、堪らなく飲みたいんです。
奥様のペニスから溢れ出す、火傷しそうな程に熱くて濃厚なザーメンが飲みたいんです。
ヒクヒクと痙攣を繰り返す鈴口から、ビュービュー噴出するあの感じが味わいたいんです。
奥様は白磁の様に艶やかな頬を桜色に染めて、うっとりとした面持ちで私を見下ろしています。
その陶然とした表情に、私はもっとご奉仕して差し上げたいと思いました。
二度もアクメさせて頂いたのですから、奥様にも心地良くなって頂きたいのです。
私は、滑るペニスの先端……ツヤツヤとした亀頭を吸い上げながら、ヌルヌルと舌でなぞります。
そして、トプトプとカウパー液が滲み出す鈴口に、舌先を滑り込ませたのです。
途端に奥様は嬌声を上げて、腰をくねらせました。


「くぅ……うふぅンッ! こ、小町ったら……また先っぽワレメを舐め回してッ! いきなりは駄目って言ってるのに……んふぅッ! ああンッ、悪い子ッ……本当にお前は悪い子ねッ! チ、チ〇ポ汁が飲みたいからって、いきなり敏感なトコロ……ンンッ! おふぅ……こ、こんな悪い子……お仕置きしないと……んッ! んはぁ……」


「ンッ……んちゅぅううう、ちゅちゅ~~ッ! ぷほぉ……レロレロレロォ、んお、奥様ァ……ベロォ、お許し下しゃぃ……んちゅ~ッ、ベロベロベロ……お、美味しぃンれふぅ……くぅううン、ぬじゅぬじゅ……ベロベロ、先っぽォ、美味しぃン……ちゅるるるるぅ、ぢゅるぢゅるぢゅるぅ……」


ああ……駄目なんです、奥様のペニスが美味しいんです。
どうしようも無く美味しくて。
奥様にご奉仕する事よりも、自分の欲望を満たしたくて、ペニスを舐めしゃぶってしまうのです。
舌先を尖らせては、ザーメンが吹き出す穴をヌリュヌリュとほじる様に舐め回してしまって。
私の舌の動きに敏感に反応して亀頭が、そして鈴口が、ピクピクと震えました。
同時に、ぴゅるるぅ……と、舌の上へカウパー液が吐き出されて。
唾液とは明らかに違う粘度と味わい、奥様のペニスから溢れ出た汁なんです、美味しいんです。
奥様のペニス汁がもっと欲しくて、もっと味わいたくて、舌を動かしてしまうんです。
……こうやって舐めしゃぶって、吸い上げて、もっと、もっと吸って、ベロベロと舐め回して。
もうすっかり、口内を埋め尽くす奥様のペニスに夢中でした。
そんな私を叱責する様に奥様は仰いました。


「んふぅ……ほ、本当にお前は悪い子ッ! チ〇ポ汁ばっかり欲しがって……くぅ、あふッ! こ、こんな悪い子には、オチ〇ポお預けよッ! くふぅ……んッ!」


「んんッ!? ん、んちゅ~~~ッ! ぶちゅぶちゅッ……ちゅちゅちゅ~~ッ!! じゅるるぅッ! ちゅ~~ッ!」

そう言うなり、奥様は私の頭を両手で抱えると、そっと引き離そうとしました。
口の中から、奥様の熱いペニスがズルズルと抜け出して行く感覚に、私は堪らず奥様の陰茎を、ちゅーっと吸い上げて、抜け出るのを止めようとしてしまいました。
唾液とカウパー液でドロドロになった唇が、みっともなくニューッと伸びるのも構わずに、私は奥様のペニスを欲してしまったのです。
私はもう、言い訳のしようも無い程の、どうしようも無い淫乱になってしまったのでした。

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