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ふたなりペニス舐め回しお掃除

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

115.【わがままご奉仕メイド.1】
ふたなりペニス舐め回しお掃除

◆ ◆ ◆ 

ソファに座る奥様の膝の上でたっぷりと嬲り抜かれ、私は二度目のアクメを迎えてしまいました。
煮え滾る愉悦が股間から全身へ広がり、手足が、腰が、身体が、ピクピクと震えます。
奥様の極太ペニスを飲み込んでいた膣壺も、未だ物欲しそうにキュンキュンと疼いてしまいます。
蜜に塗れた私の性粘膜が、ペニスを頬張る悦びの余韻に浸っているんです。
それは快楽の残滓がもたらした、甘い痙攣で。


「……う゛ッう゛ッ! う゛ッ! うふぅ……う゛ッ、う゛ッ、くぅううン、奥ひゃまァ、お許しくらひゃぃ……ご、ごめんなしゃぃ…………う゛ッ! うぅ、うふぅ……ふぅ、ふああ、ああ……こんなぁ……」


しかも、ヒクンヒクンと股間がヒクつく度に、ピュッピュと恥知らずな潮吹きを繰り返してしまうのです。
私の股間……たっぷりと犯されたスリットには、未だに達していない奥様のペニスが、膣壺から抜けたままの状態で反り返り、添えられているのに、あろう事か私は奥様のペニスに潮吹きを……メス射精をしてしまっているのです。


「本当にお前は、とんでもないスケベね……。イクイクしたばっかりなのに、膣壺をチ〇ポでジュッポジュッポしたら、すぐにまたイクイクするんだから。敏感クリトリスをシコシコされるのも嬉しかったんでしょ? ……お仕置きのつもりだったのに、ちっとも意味が無かったわね? ……おまけに私のチ〇ポにメス射精して。チ〇ポがビチョビチョよ? まったく、変態メイドなんだから……」


「あ……ああ……ご、ごめんなさい……奥様、私……ああ、お許し下さい……あふッ、くぅン……」


咎める様な奥様の言葉に、私は謝罪するばかりです。
ですが謝罪の言葉とは裏腹に、汗に塗れた私の裸体はヒクヒクと卑しく痙攣を続けて。
身体の中でジクジクと快感が後を引いて、なかなか収まってくれません。
そんな私の身体を、奥様は背後から強く抱き締めていましたが、やがてその手のひらで私の乳房を捉えると、撫で回す様に揉み始めました。


「んッ……んはぁッ! あぅッ……くぅッ、あンッ! あふぅッ……」


二度も連続で達してしまった私の身体は、そこかしこが堪らなく敏感に熟したままで。
私の乳房は奥様にこね回され、ムニュムニュと形を変えるにつれて、快楽を生み出します。
更に奥様は、乳房の先端で淫らに尖る私の乳首を、キュンと指先で摘み、転がしました。
痺れる様な官能が乳首の先端から搾り出され、私は吐息を洩らしてしまいました。


「いやらしい子……お前は本当にいやらしい子……。イクイクしたばかりなのに、乳を揉まれて嬉しいのね? 乳首がチ〇ポみたいにコリコリじゃない……いやらしいおっぱいね、この変態。今すぐチ〇ポをハメて、虐めてあげたいわ……でも、小町のせいでソファがぐっしょり濡れてしまったから、綺麗にしないと……。ほら……一度、ソファの上に降りなさい、ふふッ……」


奥様はそう仰ると身体をずらし、私を膝の上からソファへ降ろそうとしました。
私も奥様の動きに合わせ、震える脚で身体を支えつつ、身体を移動させます。
ですが上手く力が入らず、ソファの上へしな垂れ掛かる様、横倒しになってしまいました。


「あ……あン、ああ……」


力無く横たわったソファの上は、私が粗相してしまったせいで、シートの上に潮の飛沫が飛び散り、酷い有様です。
奥様はそんな私に手を伸ばすと、抱え起こして座り直させました。
見れば奥様が身につけているマキシ・ワンピースにも、大きな染みが幾つも出来てしまって。


「ああ……も、申し訳ございません、奥様……、お、お着替えと、それから……ソファのお掃除も私が……すぐに……」


激しい羞恥と心苦しさを感じながら、私は立ち上がろうとしました。
ですが奥様は、私の肩に手を乗せてそれを制しました。


「小町はここで座って待ってなさいな」


「で、でも、私が汚してしまったから……ですから……」


オロオロしながら私がそうお伝えすると、奥様は何かを思いついた様に、悪戯っぽい笑みを浮かべて仰いました。


「そう……汚したモノを綺麗にしたいのね? それなら、そうね……」


奥様は、おもむろに片足をソファへ乗せると、私の顔の前へ、ぐっと自身の股間を近づけました。
奥様の股間……そこでは、未だ精を放つ事無く隆々と反り返る怒張ペニスが震えていて。
ドクンドクンと脈打つ度に首を振る奥様のペニスは、私の膣壺から溢れた愛液がたっぷりと絡まり、尚且つ私が放ったメス射精で根元まで濡れそぼってしまっているのです。
奥様は、マキシ・ワンピースの裾をたくし上げたまま、愉しげに目を細めて告げました。


「ほら見て? 私のチ〇ポよ……お前のメス汁と、メス射精でドロドロに汚れているでしょう? これを綺麗にして貰おうかしら? その可愛らしいお口で、しゃぶって頂戴。全部舐め取ってキレイキレイになさいな? チ〇ポしゃぶりのお仕置きよ? ふふふッ……」


奥様は左手でスカートをたくし上げ、右手でペニスを握ると、ぐいっと私の口許へ近づけました。
途端に、むわっ……と、怒張の熱が感じられ、同時に濃厚なペニス臭が香って来ました。
太くて、長くて、硬くて、ビックンビックンと脈打つ、粘液に塗れたペニスなんです。
テラテラと濡れ光る亀頭が、じゅくじゅくと雫を溢れさせる鈴口が、血管の脈動が、凄いんです。
ああ……自分の溢れさせたモノでドロドロなのに。
奥様のペニスが目の前にあって。
気がつけば私は淫らに唇を窄め、奥様のペニスを吸い込む口を形作ってしまっていました。


「うう、うー……ふううぅ、うう、う、はぅ、うー、うぅー……」


そして尖らせた唇を、よだれ塗れの舌先で舐りながら、奥様のペニスへと唇を近づけます。
奥様が嬉しそうに仰いました。


「ふふッ、チ〇ポしゃぶる気満々じゃない、この変態……。あらあら、ヒョットコみたいな唇から、いやらしい舌がチロチロ覗いてるわ……みっともないフェラ顔ね、本当に。いい? オ〇ンコ奴隷らしく、チ〇ポの隅々まで、お掃除フェラでしっかり綺麗にするのよ?」


「う、うう、うふぅ……うぅ、う……う、ぷちゅぅうううううッ……、ちゅちゅ~~、ぬるるるるぅ……ベロベロベロベロォ……」


奥様の嬉しそうな言葉を聞きながら、私はパンパンに張り詰めた肉色の亀頭を、ヌルヌルの唇で、ゆっくりと吸い込みました。
じゅるるるぅ……ぷちゅちゅぅ……という、酷く淫猥な音が響き、濡れた唇がにゅーっと伸びて、奥様の亀頭を包み込みます。


「う、うンッ! あふッ、んん……んはぁッ! な、なんて恥知らずなチ〇ポ吸いメイドなの? くぅ、あはぁッ! う、嬉しそうに亀頭吸い込むなりベロベロ舐め回して……さっきまで自分のオマ〇コにヌッポリ嵌り込んでいた、オマ〇コ汁塗れのチ〇ポは美味しいのかしら? まったく変態なんだから。うふぅ……こんなんじゃご褒美にしかならないわね? ふふッ……んッ、良いわ、たっぷりチ〇ポを味わいなさいな? 淫乱チ〇ポ好きの小町ちゃん……」


「んうぅうううッ……ちゅーちゅーッ! ちゅー、ベロベロベロ……じゅるるッ! ぬるるぅ……ちゅちゅーッ! レロレロレロレロレロレロォ……」
 

奥様がうっとりした面持ちで私をなじります。
ですが、私を責める奥様の卑猥な言葉が堪らないのです。
そして、舌の上でヌルリと滑る、ゴロリとした熱い亀頭の量感。
私の口の中が、濃いペニスの匂いと味で満たされて。
私は、たっぷりと唾を絡ませた舌で、べろぉ……と、艶やかな粘膜を舐め上げました。
途端に口の中で、奥様の亀頭がヒクヒクと蠢き、カウパー液をぴゅるる……と吐き散らしました。
舌の上に吐き出されるペニスのエキスに、私はもう気も漫ろに、蕩けてしまうのでした。

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