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クリ扱きSEXで快感潮吹きアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

114.【お仕置き座位セックス .8】
クリ扱きSEXで快感潮吹きアクメ

◆ ◆ ◆ 

大きなレザーソファに座る奥様。
ノースリーブのマキシ・ワンピースを胸元までたくし上げ、股間を露わにされています。
私は、そんな奥様に汗塗れの裸身を預け、膝の上へ跨る様に座り、快楽を貪っているのです。
身につけている物は、ホワイト・ブリム、白いガーターベルト、オーバー・ニーのストッキングのみで。両脚を左右に大きく開いたまま、蜜の溢れ出る膣壺で奥様の勃起ペニスを味わっています。
座って行うセックスの体位……股間を曝け出した背面座位で、私は奥様に犯されていていました。


「おおお……ッ!? んおおぉッ、おほぉおおッ!? んくぅッ!! おッ、奥ひゃまァッ!? らめらめェッ!! 気持ち良いのらめぇッ!! くぅうううッ!! んおぉ……ひぃいいンッ!!」


グッチュグッチュと卑猥な音を立ててピストンする、太くて硬い怒張ペニスが堪りません。
奥様の指先で、たっぷりとGスポットアクメを与えられたばかりの敏感な膣壺なんです。
なのにもう、奥様のゴリゴリとしたペニスの反り返りが嬉しいんです。
しかも奥様は、アクメしたばかりの膣壺で感じてしまった罰として、同じく達したばかりのクリトリスを指先で摘むと、シコシコと上下に扱き始めたのです。


「くひぃいいいッ!? んおッ!? おッ!? おおおッ! おふッ! ……らめらめェッ!! んくぅ……き、気持ち良いよォッ! クリトリシュッ……おひぃンッ! んおッ! おおぉッ! んほぉおおッ!! らめらめェッ! 気持ち良いのらめェッ!!」


心地良い刺激が、コリコリに勃起したクリトリスから、一気に沸き上がってきました。
下半身が暖かな蜂蜜のプールに浸されて、溶け出してしまう様な至福の快感。
さっき、たっぷりとシコシコ責めで虐められて、アクメしたばかりなのに、もう気持ち良いんです。
こんなの駄目なんです、気持ち良過ぎるつらい刺激のはずなんです。
なのに気持ち良いんです、腰が震えるほど気持ち良いんです。
恥知らずな悦びに浸る私に、奥様がなじる様に仰いました。


「んッ……んッ……んふッ……ほらッ! ほらほらッ! 気持ち良いのねッ!? アクメしたばっかりのハメ穴、もう気持ち良いのねッ!? イクイクしたばっかりなのに、もうオマ〇コ気持ち良いのねッ!? お前は本当にいやらしいわねッ!! んッ!! クリチ〇ポもシコシコして貰えて嬉しいんでしょ!? どうしようも無い変態すけべメイドね、お前はッ!? ほらほらッ!! もっとチ〇ポ出し入れしてあげるッ!! ……んッ! ……んふッ! ……んッ!」


「……んおおおおッ!? くふぅううッ……おおッ、おほぉおおッ!! 奥様ァッ……くぅうううッ、こ、小町はッ、んんッ……気持ち良いのッ! あひぃいいンッ!! お、おま〇こ気持ち良いッ!! オチ〇ポッ……出たり入ったりッ! おほぉおおおッ!! シコシコ気持ち良ぃッ……良いッ!! んんんッ……んおおおおおッ!! おほぉおンッ!!」


自分がもう、何を言っているのかも判りません。
ただただ淫らな感情に支配されてしまって。
弾ける様な快楽だけが、身体の中で渦巻いているんです。

カウパー液と愛液に塗れた奥様の極太ペニスが、ぶじゅるるぅ……と、膣壺に入り込んで来ます。
膣壁を擦りあげる亀頭……ビンビンに張り出したカリが、Gスポットをゴリゴリと刺激して。
そのままズルンと、愛液を掻き出しながら膣口まで抜けて行く感覚。
太くて硬くて熱くてドロドロに反り返ったペニスが、入っては出て、入っては出て……膣壺をかき回す様な、幸せなピストンなんです。


「おおおッ!! おーッ! おおーッ!! らめらめらめェッ!! ああああッ!! あおッ!? おふぅううンッ!! チ〇ポッ……しゅごいッ、しゅごいよォッ!! おおおおッ!!」


しかも背後から伸びた奥様の指先は、私の性器官……クリトリスをきゅんと摘んでいて。
そのまま愛液に濡れた指先を巧みに動かし、休む事無く扱き立てるのです。
シコシコシコシコ……、ダメなんです、小さな突起から信じられない程の喜悦が溢れ出すんです。
クリトリスを扱かれる度に、鮮烈な甘さがビリビリと背筋を走り抜けて、頭の中で弾けるんです。
押し留める事の出来ない快楽の津波に神経が焼け付く様な、そんな感覚が凄くて。
そこに、極太ペニスでズンズンと突き上げられる膣壺の悦びが混じり合って。
もう頭の中が、ワケが判らなくなるくらい気持ち良くて。
もう駄目です、イクイクなんです。
イクイクが来ちゃったんです。


「おおッ!? おッ!? おほぉッ!? ……くぅううううッ!! ……んおおォッ!! イクイクくりゅッ……きちゃうッ!! 奥ひゃまッ……小町、イクイクなりゅッ……またイクイクってなりゅぅッ!! おおッ!! おま〇こイクイクなりゅッ……んおッ! んおッ! もうイきそうれしゅッ! もう、イクイクなりゅッ……あぅうううッ!!」


「んッ! くふッ! んはぁッ! もうイクイクなのッ!? どこまでいやらしいの、お前はッ!? さっきイクイクしたばっかりなのに! チ〇ポ出し入れされてもうイクイクなのッ!? イクイクしたばっかりのクリトリス、シコシコされてイクイクしちゃうのッ!? この変態ッ!! んッ! くぅンッ! ほらほらッ! イクイクなさいッ!! みっともなくアヘアヘ喘ぎながら、おま〇こイクイクって泣いちゃいなさいッ! んッ! んッ! んふッ!」


叱責する様な奥様の声が響き、私の股間に打ち込まれた怒張が、更に激しくピストンしました。
グチュグチュグチュグチュ……汁気たっぷりの淫靡な音が響き、Gスポットが歓喜に震えます。
ちゅこッ!ちゅこッ! ちゅこッ! ……と、扱かれ続けたクリトリスが、これ以上無い程の悦びに包まれ、快楽神経に官能のウェーブを送り込むのです。
ぬるぬるに蕩けた股間で、ペニスを飲み込み惚けた腰の奥で、いやらしい事だけで満たされてしまった頭の中で、心地の良い刺激がプチンプチンと弾け続けて。


「んぉおおおおおッ!? んほぉッ!? イッ、イッちゃうッ!! おおおッ!?  イグイグイグイグッ!! ……んん~~~ッ!! んほぉおおおッ!! イックイクイクッ!! イクイクッ!! おま〇こ……イきゅうぅうぅッ!! イくぅイクイクッ……でりゅッ! んきゅぅうううううッ!! ピュッピュもでりゅッ……イクイクぴゅっぴゅすりゅッ……! んッ! んひぃッ! イッ、イッ……イくイクイクゥ~ッ!!! ……う゛ッ! ……う゛ッ! ……う゛う゛ッ! う゛ッ……」


奥様の体温が、匂いが、息遣いが、鮮明に感じられて。
目の前が、頭の中が真っ白に輝いて。
股間で激しく出入りを繰り返す、奥様の極太ペニスの硬さも熱さも心地良さも全てが嬉しくて。
ピンピンに勃起したクリトリスをシコシコ責めされる感覚が堪らなくて。
気持ち良いんです、気持ち良過ぎて、何にも判らないんです。
ああ……でも。
唇の脇から、よだれが垂れてしまっているのが判ります。
そして、私のスリットから奥様の太いペニスが、ヌポンッ……と、抜けたのも判りました。
同時に、私の腰がブルンブルンと震えて。
熱い快楽が尿道口から、一気に迸り出ました。


「……う゛ッ! ……う゛ッう゛ッう゛ッ! ……う゛ッ う゛ッ!! う゛ッ……でりゅッ……でてりゅ、 う゛ッ う゛ッ……」


信じられない様な開放感を味わいながら、私は震えます。
そんな私の身体を、奥様は背後から、ぎゅっと抱き締めて下さいました。
ですが奥様は、私の耳元で叱責する様に仰いました。


「……本当にお前はいやらしい子ね。こんなに、いやらしくイクイクするなんて……。んふぅ……わたしのチ〇ポに……メス射精するなんて……ふぅ……なんて悪い子なの……? 私のチ〇ポ、小町のピュッピュ塗れよ……?」


快楽に滲む目で、私は自身の股間に視線を落としました。
ああ……奥様の仰る通りでした。
私の膣壺から抜け出した奥様の怒張ペニスが、未だに激しく猛ったまま、私の股ぐらで反り返り、ビクンビクンと痙攣を繰り返していて。
そして私は、そんな奥様のペニスに、お潮を……メス射精を浴びせかけているんです。
奥様のペニスに注がれたメス射精は、暗がりの中で雫と弾け、キラキラと飛び散っていました。


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