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クリ弄りしながら快楽SEX調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

113.【お仕置きセックス.7】
クリ弄りしながら快楽SEX調教

◆ ◆ ◆ 

明かりの消えたレセプション・ホール。
ホール奥にはプロジェクター用の大きなスクリーン。
そこには、女性同士が淫らに絡み合うポルノ動画が映写されていて。
私と奥様はレズビアン・ポルノを楽しみながら、セックスに浸っているのでした。

大きなレザーソファの上。
奥様はショーツを脱ぎ捨て、ワンピーススカートの裾をたくし上げた、あられも無い格好で、ゆったりと腰を降ろしています。
そして剥き出しになった下半身……奥様の膝の上に、私は全裸で座っているのです。
奥様に背中を預けた状態でもたれ掛かり、両脚は奥様の脚と共に、左右に大きく開かれています。
いやらしく曝け出された私の股間……トロトロに蕩け切ったスリットは愛液に溢れ、ねっとりと糸を引きながら開き切り、奥様の怒張を、ヌッポリと飲み込んでいるのです。


「あッ……あひぃッ、ひぁああッ! くうううぅンッ……うぅンッ!! あンッ、あンッ!」


愛液で満たされた膣壺に、奥様の太長いペニスが、みっちりと納まっています。
緩やかに小気味良く、ジュッポ……ジュッポ……と、卑猥な音を立てて出入りを繰り返すのです。ぼってりと大きな亀頭から楔の様に張り出したカリが、膣壁の快楽ポイント……Gスポットを、執拗に、丁寧に、グリグリと擦り上げるのが堪りません。
ですがGスポットは、奥様の指先で潮を吹くほど責められてアクメを迎えたばかりなんです。
たっぷりと弄られて、敏感過ぎる程に熟してしまったんです。
だから、今こうして責められると、辛くて仕方ないんです。


「あッ……ひぁッ、くぅンッ! あンッ……あンッ、あッ! あッ! あッ! ふぁッ!」


ああ……なのに。
辛くて仕方無かった筈なのに。
気がついた時には、私の膣壺は奥様のペニスを受け入れ、その硬さと太さを愉しんでいたのです。過敏で痺れるほどだった辛い刺激が、何時の間にか心地の良い抽挿に変化していて。
もどかしく切ない、狂おしい感覚が霧散し、今では、はっきりと快感が突き上げて来るのです。
気持ち良いんです。
達したばかりなのに、気持ち良くなってしまったんです。


「んッ! んふッ! んッ! ……小町ったら気持ち良さそうな声を出しちゃって、どうしたのかしら? ……んッ! まさか、イクイクしたばっかりのオマ〇コを……チ〇ポでズンズンされて、気持ち良くなっちゃったんじゃないでしょうね? ……んッ! お仕置きセックスで……気持ち良くなっているのかしら? どうなの!? ……んッ! ほらほらッ!! お答えなさいなッ!! おま〇こ気持ち良くなってるのッ!?」


意地悪な口調でそう言いながら、奥様は私の膣壺をペニスで責め立てます。
ああ……奥様の仰る通りなんです。
奥様のペニスでこね回される膣壺が……達したばかりのGスポットが気持ち良いんです。
幸せな快楽に甘い声を上げて、私は腰をくねらせてしまっているんです。


「やンッ!? やッ……ふあッ!? あひぃッ! くぅうン! あ、やあンッ! ああ、あああ……らめ、き、気持ち良いの、らめなんですッ……んひぃッ!! 気持ち良いッ、あふッ! お、お仕置きなのにッ……気持ち良くて……あああンッ! 気持ち良くなってごめんなさぃッ!! んふぅうッ!! くぅううッ!!」


誤魔化す事も嘘をつく事も出来ず、私は正直に、心地良くなってしまっている事を告げました。
私の言葉を聞いた奥様は、嬉しそうなため息を洩らすと、更に力強く腰を使い始めました。
そして私を責める様に、なじる様に仰いました。


「んッ! んッ! この変態ッ!! さっき、勃起クリトリスをシコシコされて……いっぱいイクイクしたばっかりでしょうッ!? おしっこ穴が緩むくらい気持ち良くなって、ピュッピュ汁を絨毯の上に撒き散らしたばっかりなのに!! んッ! くふぅッ! もうオマ〇コ気持ち良いのッ!? これは辛いお仕置きなのよッ!? 辛いお仕置きで気持ち良くなるような子は……変態なのよッ!? んんッ!! 本当に気持ち良いのッ!? 小町は変態なのッ!?」


更に私を抱き締めていた両手で、私の汗塗れの乳房を、むにゅむにゅと揉み始めたのです。
途端に膣壺を埋めるペニス快楽が、弄ばれる乳房の刺激と繋がり、うっとりする程の悦びとなって、私の身体全体に広がりました。
それは私の身体の内側を、甘い電流がチリチリと走り抜ける様な至福の感覚で。
堪らずに私は、膣壺に納まった奥様のペニスをキュンキュンと喰い締めながら声を上げてしましました。


「ひぁああンッ!? くぅううンッ!! お、奥様ァ、んふぅッ、ご、ごめんなさいッ、気持ち……気持ち良いれしゅッ! 気持ち良いのォッ! あああンッ! んおッ! おふぅッ! 気持ち良くてごめんなさいッ……すぐに気持ち良くなる悪い子でごめんなさぃッ……! くぅうッ! おひぃンッ! 変態でごめんなしゃいッ……あぅッ! あッ! あッ! あッ! あひぃいいンッ!!」


ジュポッと深く入り込んでは、張り出したカリで膣壁をブリブリと擦りながら出て行くペニス。
入り込んでは出て行く、入り込んでは出て行く、ジュッポジュッポジュッポジュッポ……と、粘っこい水音を響かせ続けながら、奥様のピストン運動は止まりません。
そして私の乳房を思う様にこね回す、奥様の手のひらも気持ち良くて。
もう駄目なんです、気持ち良いんです、虐められて、お仕置きされて。
お仕置きまで気持ち良くなってしまう……すっかり変態になってしまっているんです。


「んッ! んッ! ……こ、この変態!! 変態おま〇こ奴隷!! お前みたいないやらしい子は見た事も無いわッ! どうしてこんなにいやらしいのッ!? くふッ! んッ! アクメしたばっかりのおま〇こ虐められて嬉しくなるなんてッ!! こんな悪い子はッ……お仕置きアクメでイクイクなりなさいッ!! 今日はずっとお仕置きし続けてあげるわッ!! んッ!! ほらッ……ここにも欲しいでしょッ!? んッ!! お仕置きシコシコでアクメなさいッ!!」


奥様は嬉しそうにそう仰ると、私の乳首の先端で尖った乳首を摘んで刺激しました。
同時に右手を胸元から下腹部へと滑らせ、そのまま私の股間へ……スリットへと伸ばしたのです。奥様のペニスをぬっぽりと飲み込み、左右に大きく開いたままのスリット……その頂点で、これ以上無いほどに勃起し、ピクンピクンと震えている快楽器官クリトリス。
奥様の指先が、浅ましく怒張した私のクリトリスを、きゅんっ……と、摘みます。
信じられない程の快感が尖った性器感から生み出され、背筋を伝わり、頭の芯へと響きました。


「んぉおお……ッ!? おぉぉおおッ!? おほぉおおッ!! ……んほぉおおおッ!?」


あまりの喜悦に、気がついた時には私の口から、恥知らずな声が溢れ出していました。
それは、肉欲と性欲に理性を蕩かされてしまった性奴隷そのもので。
どうしようも無く、恥知らずな喘ぎ声でした。

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