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調教の悦びに愛液を滲ませるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

112.【お仕置き座位セックス .6】
調教の悦びに愛液を滲ませるメイド

◆ ◆ ◆ 

私の蕩け切った膣壺に、奥様の太長いペニスが、ジュポジュポと出入りを繰り返しています。
熱い粘液をぎゅっと固めた様な、淫ら極まりない亀頭から、グイッと張り出すエラが凄いんです。
止め様も無く愛液を滲ませてしまう膣壺を、ヒクンヒクンと収縮を繰り返してしまう膣壁を刺激して。
膣壺の内側を、どうしようも無く感じてしまうGスポットを、反り返る怒張がこね回すんです。
ズリズリと磨く様に、愛液を掻き出す様に、何度も何度も往復して、グポグポと卑猥な音を立てて。
熱い亀頭から張り出したエラが、肉襞をブリンブリンと引っ掛けては、虐めるんです。


「あひぃッ!! ひ、ひぁ……ああぁッ! あああああッ! ひぃいいいンッ!! こ、これらめッ!! らめになりゅッ……あひぃいいんッ!! くぅううううッ!!」


奥様の指先で、たっぷり潮吹きアクメしたばかりのGスポットを肉厚のペニスで責められて。
駄目なんです、気持ち良さが過剰過ぎて辛いんです。
気持ち良さに、むず痒さと切なさ、そして苦しさとやるせなさを混ぜた様な、耐えられない感覚。
股間から湧き上がる刺激は酷く甘い上に、意地悪な程に辛くて、こんなの駄目なんです。
よだれ塗れの口からは、絶え間無く切ない声が溢れてしまって。


「奥ひゃまッ……らめッ……くぅ、うぅン……あああああああンッ!! あひぃいいいンッ!! ごめんなひゃぃッ……許し、んひぃぃいいンッ!!」


「んッ……んふッ……んふぅッ! 駄目よッ……我慢なさいッ、んッ! これはお仕置きなのッ、我慢弱い小町にッ……罰を与えてるんですからねッ! オマ〇コ気持ち良くなり過ぎの……つらい罰なのッ! 勃起チ〇ポで敏感過ぎオマ〇コ、ジュポジュポされて……反省なさいッ! んふぅッ! あふぅッ! 小町の膣壺でチ〇ポ扱き、良いンッ……!」


奥様は私の哀願を受け入れてくれません。
汗に塗れた私の身体を、ギュッと捕まえたまま、ズンズンとペニスの抽挿を繰り返します。
ブッチュブッチュという、汁をかき混ぜる様な、淫らな音が止まらなくて。
ひと突きごとに、私の膣壺がおかしくなってしまうんです。
Gスポットから身体の奥へ、そしてクリトリスにも刺激が響くんです。
気持ち良過ぎる感覚が、私の膣壺をかき回して堪らないんです。


「あああ……ひぁああッ……くぅうううッ、うぅ……ん、んはぁああン、あああン……」


抵抗する事も出来ず、ただただ奥様のペニスにご奉仕する玩具になってしまって。
敏感過ぎるGスポットをペニスで責め立てられる、快楽の苦しみを享受するしか無くて。
私は涙に滲む視界の向こう、ホール奥のスクリーンに映写される映像を見上げました。

スクリーンの中では、二人の女性が全裸で絡み合い、愛欲の限りを尽くしています。
一人は小柄なユリさん……ひっつめ髪に艶やかな頬、円らで大きな瞳が愛らしい人で。
そんなユリさんの身体を徹底的に弄び、愛でているのが、美しい白人女性のソフィさん。
観葉植物が飾られたアジアンテイストの寝室、その中央に据えられたダブルベッドの上。
二人は汗塗れになりながら、お互いの濡れた股間を擦りつけ合い、快楽に浸っているのです。
部屋の中には、蜜に塗れた女性器同士が擦れ合う、ニチャニチャという湿っぽい音が響いて。
ですがユリさんは、ソフィさんにクンニリングスの洗礼を受け、アクメしたばかりで。
眉根を寄せては苦しげに喘ぎ、薔薇色に染まる頬には涙が伝い、とても辛そうなんです。

『くふぅううンッ! ……くぅううッ、はうぅう……ソフィさ……あああンッ、らめ……これ、くうぅうンッ……』

ユリさんも私と同じ様に、性粘膜を蝕む過剰な快楽に、耐える事を強いられているんです。
なのにソフィさんは、ユリさんのそんな様子を愉しむ様に、ユリさんの下半身を責め続けて。
互いが互いの脚にしがみ付くような姿勢で股間を擦りつけ合う中、ソフィさんはユリさんの爪先を口に含んだまま、うっとりとした表情で舐り、舐めしゃぶっているのです。
それは、辛そうにしているユリさんが愛おしくて堪らない、そんな様子で。

ですが良く観れば、ソフィさんの腰の動きは、決して乱暴なモノではなくて。
ユリさんの股間を撫で回す様に、蜜と蜜を混ぜ合わせる様に、緩やかに動き続けています。
滑らかに、ユリさんの性粘膜を、自身の性粘膜で慈しむ様にすり合わせているんです。
そしてソフィさんの腰使いに、ユリさんの声が少しずつ変化し始めていました。

『あッ……やッ……やンッ、ソフィさ……くぅンッ、あッ、あッ……』

途切れ途切れに紡がれ続ける喘ぎ声には、明らかに甘い響きが混ざっています。
苦しげな表情にも、官能の色が浮かび上がっていて。
ユリさんは達したばかりの性器を虐められているのに、再び感じ始めてしまったのです。

それはソフィさんの愛撫が巧みだったからなのかも知れません。
見る間に、ユリさんの表情が、そして声質が変化して行きます。

『あッ……んあッ、はあンッ! ソフィさンッ……くぅッ! き、気持ち良い……気持ち良いよぉッ! ああンッ! らめらめェッ! こんなに何度も気持ち良くなるのらめェッ!! ……くぅうンッ! ソフィさン……ああンッ! ごめんなさいッ! 気持ち良いよぉッ!!』

ユリさんは薄い胸に抱き締めたソフィさんの脚に、汗ばむ身体を擦り付けて声を上げました。
やっぱり感じているんです、アクメしたばかりで辛い筈なのに、たっぷりと虐められ、再び気持ち良くなってしまったんです。
それが恥ずかしくて、信じられなくて、声を上げてしまったんです。


「ああ……あッ、ああ……ああンッ、んふぅッ……あッ、あッ、あふぅンッ!」


ああ……そして気がつけば、私まで。
私まで甘い声を洩らしてしまっていたのです。
どうしてこんな声が漏れてしまうのかと、考えるまでもありませんでした。
何時の間にか、股間から湧き上がる過剰な愉悦が、心地良くなっていたのです。
アクメしたばかりなのに、こんな風に虐められて気持ち良くなってしまうなんて。

奥様の熱いペニスは、私の膣壺でジュプジュプと音を立て、緩やかにピストンを続けます。
ぬるりと打ち込まれ、ブリブリと抜け出して行く、その感覚が……何時の間にか快感なんです。
私は自身の変化に戸惑いながら、甘くて鮮烈な愉悦が、辛さともどかしさを塗り潰して行く感覚に、陶然と酔い痴れていました。

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