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お仕置きペニス挿入

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

110.【お仕置き座位セックス.4】
お仕置きペニス挿入

◆ ◆ ◆ 

明かりの落とされたレセプション・ホール。
広々としたホールの奥には、映画館を思わせる大きなスクリーン。
スクリーンに映し出されている映像は、匂い立つ様に淫らなレズビアン・ポルノ。
女性同士の妖艶なセックスが上映される中、私は奥様に股間を悪戯されてしまって。
クリトリスと膣壺がとろけそうな快感の中、淫らなアクメを迎えてしまったのです。

更に我慢する事も出来ないまま、絨毯の上にお潮を……女の子射精を撒き散らしてしまって。
そんな自分勝手なアクメの罰として、達したばかりの性粘膜を、奥様の太いペニスで犯されてしまう事になったのです。

奥様は大きなレザーソファに、ゆったりと腰を下ろしていらっしゃいます。
ですが、身に付けているマキシワンピースはたくし上げられ、ショーツも脱ぎ捨てられていて。
股間では凶暴な蛇を思わせる太長いペニスが、これ以上ないほど淫らに怒張しているのです。
ドクドクと脈動する太い陰茎にも、ツヤツヤと張り詰めた肉色の亀頭にも、ブリブリと張り出した楔の様なカリにも、透明な淫液がたっぷりと絡みついていて。
もはや一時も我慢ならない、すぐにでもお前を犯して虐めたい……奥様のペニスは、猛り狂いながらそう訴えているかの様でした。

私はエプロンドレスを脱がされ、ほぼ全裸の状態で肌を晒しています。
今、身につけているものは、ホワイトブリムに白いガーターベルト、オーバーニーの白いストッキングのみ。
汗に塗れてしまった身体も、時間を掛けて弄ばれてしまった股間も、隠す事が出来ません。
何よりも私のスリット……蕩け切った膣口には、既に奥様の艶やかな亀頭が押し当てられていて。

私は奥様の前で、お尻を突き出す様に腰を屈めては、濡れた性器を差し出しているのです。
アクメを迎えて間の無い私のスリットは、ペニスを押し当てられて綻び、ヒクヒクと痙攣を繰り返していて。


「んん、んふぅ……小町のおま〇こ、ヒクンヒクンしてるわ……、私のチ〇ポに、可愛い下のお口がムニュムニュチュッチュしてるの、判るの……。オマ〇コからよだれ、いっぱい垂らしちゃって……。オチ〇ポにトロトロ流れて来るわよ? イクイクの余韻汁かしら? それとも、もう欲しくなっちゃった? ふふッ……安心なさいな? しっかりチ〇ポでジュボジュボして泣かせてあげますからね……? ほら、腰を降ろすのよ……」


「あ、ふぁああ……くぅううン、お、奥様ァ……ああ、あふぅ……は、はい……あああ……」


奥様は私の腰を背後から両手で捕まえ、少しずつ引き寄せながら仰いました。
私は抗う事も出来ないまま、少しずつ腰を下ろして行きます。
すぐに堪らない感覚が、私の股間からじわじわと沸き上がって来ました。
カウパー液塗れの亀頭が、愛液を滴らせている私の膣口に、むにゅうぅう……と。
熱くて太くて、ヌルヌルと滑る亀頭が、少しずつ、少しずつ、押し入って来る感覚。


「ほらほら……入る、入って行くわよ? ……んくぅッ、んふぅ……小町の恥ずかしい穴に、んんッ……チ〇ポがどんどん入って行く……ああン、オマ〇コのヒダヒダがキュンキュンって、チ〇ポの先っぽ締めつけてるぅン……。んふぅ、んんん……入ってるの判るわよね? 犯されてるのよ? ……お前は今、犯されてるの。私のドロドロのオチ〇ポに、可愛いオマ〇コを犯されてるのよ……? ん……んふぅ……」


「うくぅッ! ……んんッ!! んふぅううッ!! は、入ってくりゅ、んはぁあああ……お、奥様ァ……あふぅ……」


ああ……奥様の仰る通り、私は今、犯されているんです。
達したばかりなのに、お仕置きと称して犯されてしまうんです。
侵入して来るペニスの刺激に、私の膣壺はキュンキュンと反応し、締め付けてしまいます。
そのせいで尚更に奥様のペニスをはっきりと感じてしまい、犯されている事を実感してしまうんです。
やがて、奥様の艶やかな亀頭が私の中へ、ヌルンッ……と、勢い良く滑り込むのを感じました。


「ひあッ!? んひぃッ!? あううッ! くぅうンッ!! あッ、あッ、奥様ッ……ああンッ!!」


丸々と張り詰めた奥様の亀頭が私の膣口の内側に、みっちりと納まっています。
そして、そのゴロリとした大きさと熱さで、膣壺の内側から、私の性感を刺激するのです。
未だに勃起の納まらないクリトリスを、裏側からゴリゴリと刺激して……どうしようも無く響くのです。
堪らず私は声を上げてしまって。


「ひぃいンッ! くぅううッ! ……うううぅン、奥様ァ……ああン、ああ……」


「んふぅ、ん……んはぁ……小町ったら。まだチ〇ポの先っぽが、少し入っちゃっただけでしょう? ん、これくらいで辛そうな声を出しちゃ駄目よ? 私はずっと我慢してたのよ? もっとズッポリと……チ〇ポを入れさせて貰いますからね? オマ〇コをジュッポジュッポされるまで、泣くのは我慢なさいな? ふふッ……んふぅ……ん……」


奥様は楽しげにそう仰ると、私の腰を更に引き寄せました。
私が卑しく喜悦を貪る間も、ずっと我慢していた奥様のペニスは、はち切れそうな程に太長くて。
蜜に塗れた私の膣口を、ムチムチと容赦無く押し拡げながら入り込む熱い塊なんです。
火傷しそうな程に熱い、ドロドロの粘液に塗れた熱い塊で。
そんな熱いペニスが、ズルズルズルズル……と、鈴口から滲む粘液を膣壁に擦りつけながら。
何処までも深く、私のお腹の奥……膣壺を遡り続けて。
やがて奥様のペニスは、私の膣壺を入り口から奥へ、隙間みっちりと無く埋め尽くしました。


「くぅ……んはぁあああ……あ、あ、ああ……」


じわーっと私の股間から、なんとも言い様の無い、愉悦の感覚が湧き上がってきます。
ああ……さっき達したばかりなのに、奥様のペニスが心地良いと感じてしまうんです。
ですが、刺激され続けたクリトリスとGスポットは、過剰な性感に痺れる程で。
私は今、奥様とペニスで繋がったまま膝の上へ、跨る様にして座っているのです。
そんな私を、奥様は後ろから抱き寄せ、囁きました。


「……とうとう入っちゃったわね、小町のオマ〇コに。でも気持ち良さそうね? ふふッ……すぐに小町の欲張りオマ〇コちゃん、チ〇ポ入れたり出したりジュポジュポ責めで……つらいつらいお仕置きオマ〇コに変えてあげる。わがままイクイクの悪い子オマ〇コちゃんを……チ〇ポ責めでごめんなさいって言わせてあげますからね……? ん、んふぅ……」


頭の中に、ネットリと絡み付く様な、卑猥な奥様の言葉。
どうあっても辛いお仕置きから逃れられない事を悟り、私は股間を震わせてしまいました。
ですがその震えは、不安からでは無くて、むしろ期待に満ちたモノで。
私は自身の身体の、浅ましさといやらしさに、改めて羞恥してしまいました。

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