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性粘膜に押し当てられる極太ペニス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

109.【お仕置きセックス.3】
性粘膜に押し当てられる極太ペニス

◆ ◆ ◆ 

頭にはホワイト・ブリム、腰に白いガーターベルト、そして白のオーバーニー・ストッキング。
ソファに浅く座る奥様に背中を預け、両脚を大きく開いた姿勢で腿の上に跨る私が身につけている物は、それだけで。
メイド服はもちろんの事、ショーツもブラも脱がされてしまって。
汗ばむ裸身を晒し、私は奥様に弄ばれるがままでした。


「んふぅ……小町が凄く悪い子だからいけないのよ……? くぅ……こんなに可愛いのに、淫乱にイクイクして……駄目って言ったのにピュッピュして……いやらしいお顔で、嬉し汁ベロベロして……。はぁ、はぁ……もう我慢出来ないわ……。小町のイクイクしたばっかりのオマ〇コ穴、たっぷりチ〇ポ扱きに使わせて貰いますからね……? チ〇ポ、ジュッポジュッポのお仕置きしてあげる……」


「んはぁ……あ、ああ、はうぅ……くぅ、奥様ァ……ああン……」


奥様の淫ら極まり無い言葉が、私の耳からトロトロと流れ込んで来ます。
それは、私の頭の中を、卑猥さと淫らさが入り交じった粘着質な蜜で、ドロドロに埋め尽くそうとするかの様で。

何よりも、奥様の腿の上で晒されている股間のスリット……アクメ快楽の余韻に捕らわれたまま、愛液に塗れてヒクヒクと収縮を繰り返す私の性粘膜に、激しく怒張した奥様のペニスが、ネッチリと押し当てられているのです。

太い血管を浮き立たせた奥様のペニスは、湯気が立つほどに熱を帯びて、私のお尻の谷間に沿って、スリットをグイグイと覆うように反り返っていて。
カウパー液にまみれた肉色の亀頭もパンパンに張り詰め、楔型のカリ首がブリブリと張り出しています。
亀頭の先端部……鈴口は、ヌメヌメと濡れ光りながら蠢き、よだれを垂らす歯の無い蛇の口の様で、脈打つ度に透明なカウパーをびちゅびちゅと吐き出すのです。
ドロドロで、熱くて、硬くて、驚くほどに太長い奥様のペニス。
ああ……私はもうすぐ、この凶悪なペニスで成す術も無く犯されてしまうのです。


「……はぁ、はぁ、小町? あれをご覧なさいな? ね? 凄くつらそうでしょう? んふぅ……小町のあんな風になっちゃうのよ? ……あの子みたいに……ううん、あの子よりもつらくして上げる……チ〇ポで膣壺こね回して……たくさん泣かせて上げますからね……?」


「あ……ああ、あああ……」


奥様のペニスに気を取られて視線を落としていた私は、促されるままにスクリーンを見上げます。
レセプションホール奥に設置されたスクリーンには、二人の女性が痴態の限りを尽くす映像が映し出されていて。

『あひぃいいンッ!? らめらめェッ!! うううぅ……か、感じ過ぎてェッ! 頭変になりゅッ! んひぃいいいッ! ソフィさンッ……らめェッ!!』

そこはアジアンテイストのコンドミニアム……その広い寝室に設置されたダブルベッドの上。
小柄なユリさんと、豊満でグラマラスなソフィさんは、汗まみれの裸身を晒し、荒淫に耽っていて。
ソフィさんは、ベッドの上で脚を開き寝そべるユリさんの片足を、両手で胸に抱き締めながら、自身の股間……しとどに濡れそぼったスリットを、ユリさんのスリットへと擦り付けていました。
密着した二人のスリットは淫らに綻び、蜜に塗れた薄桃色の性粘膜同士が、ヒクヒクと蠢きながら絡み合っています。
そしてソフィさんが腰を前後させる度に、蕩け切った二人の性粘膜は、ヌチュヌチュと湿った音を立てながら、更に大量の蜜を吐き出し、快楽に震えるのです。

『くぅううううッ! ソフィさッ……んひぃいンッ!! らめェ……らめになりゅッ!! 気持ち良過ぎりゅッ……らめェッ!! んォオオオオ……くぅううううッ!! らめらめらめェッ、おほぉおッ!!』

ですが、たった今、アクメを迎えたばかりのユリさんにとって、それは過剰過ぎる快楽で。
あどけなさの残る相貌を真っ赤に染めて、切なげに喘ぎながら身悶えています。
達したばかりのクリトリスへの責めが辛いのでしょう、それはまさにお仕置きでした。

なのにソフィさんは、辛そうに腰を捻るユリさんの様子を愉しむかの様に、うっとりとした表情で胸に抱えたユリさんの脚……その爪先に、ベロベロと舌を這わせては舐め回し、頬張りしゃぶるのです。
ソフィさんは、辛そうにしているユリさんの事を存分に愛でて愉しんでいるんです。
快感と切なさとつらさの狭間で涙を浮かべるユリさんを、心の底から愛しているんです。

そして私も。
これからたっぷりと奥様に愛されてしまうのです。
達したばかりの敏感な性粘膜を、凶暴に怒張するペニスで責め立てられてしまうんです。
その過剰な快感に、私はきっと泣き声を上げてしまいます。
ですが奥様は、そんな私を犯して、虐めたくって堪らないんです。
私の股間でドロドロのカウパー液を吐き散らし、反り返り、脈打つペニスが、そう告げている様で。


「さぁ……小町も、あんな風にしてあげる……。腰を持ち上げて……ヌルヌルの膣壺を、愛液塗れのいやらしいオマ〇コ穴を、私のチ〇ポにあてがいなさいな。ほら……もう我慢出来ないの……。早くなさいな? 可愛いオマ〇コ奴隷ちゃん? ふふふッ……」

「あ……ああ、はい、わ、判りまし、た……」

私はソファの上に乗せていた両脚を絨毯の上に降ろすと、お尻を突き出す様な中腰の姿勢で立ち上がりました。
奥様も上体を起すと私の腰に手を回し、ゆっくりと腰の位置を合わせます。
生々しく、ぬるりとした感触。
火傷しそうな程に熱い奥様のペニス……その先端が、私のスリットへ押し当てられて。
くちゅちゅ……という微かな音と共に、そのまま性粘膜を擦れて。
ぴったりと、愛液を滴らせる膣口へ添えられたのです。


「犯すわ……小町。良い声で泣いちゃいなさいな? んん……ん……」


奥様はそう仰って、私の腰を自分の方へ……硬くそそり立ったペニスへと引き寄せ始めたのです。

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