FC2ブログ

お仕置きセックスに震えるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

108.【お仕置き座位SEX.2】
お仕置きセックスに震えるメイド

◆ ◆ ◆ 

広々としたレセプション・ホールの明かりは落とされ、仄暗さに包まれていました。
ホール奥のスクリーンに映写されたレズビアンポルノの音声が、途切れる事無く響いています。
それは、とても切なげな喘ぎ声で。

『あっ!? ふぁッ! くぅううッ……ソフィさ、ごめんなさぃッ……くぅンッ!! らめェ……らめェッ! ああンッ……感じ過ぎますからッ、あ、ああッ! あああンッ!! 許してェッ……ごめんなさ……あああンッ! あひぃン……』

スクリーンの中は、アジアンテイストのコンドミニアムに設えられた、薄暗い寝室でした。
観葉植物の緑が美しく配置された寝室の中央には、大きなダブルベッドが据えられていて。
そのベッドの上では、小柄な日本人女性のユリさんが、小さな身体を震わせつつ、美貌の白人女性・ソフィさんに、たっぷりと過剰な愛撫を与えられ、身悶えていました。

ユリさんはソフィさんに、つい今し方まで、こってりと濃厚なクンニリングスを施されていたのですが、執拗なクリトリス責めに堪え切れず、潮吹きアクメを迎えてしまったのです。
我慢出来ずに迸り出てしまった飛沫は、ユリさんのスリットにしゃぶりついていたソフィさんのお顔へ、そしてお口の中へと注がれてしまって。
その罰としてユリさんは、達したばかりの過敏な身体をソフィさんに弄ばれているのでした。

小柄な身体を包んでいた医療用のスクラブは既に脱がされ、ユリさんは全裸でした。
汗に塗れた薄い胸では桜色の乳首がピンと尖り、よだれで濡れ光っています。
細い腰をくねらせ、小さなお尻をヒクつかせ、しなやかな脚を切なげに動かしては、ベッドのシーツにしわを作ります。
セミロングの髪を引っ詰めたユリさんは、つぶら眼を潤ませつつ、切なげに眉根を寄せながら、ソフィさんに許しを乞いました。

『らめ……らめ、れす……んきゅぅうッ! ソフィさンッ……あふッ! 許してェ、あ、もう感じ過ぎてェ……つらィンッ! んひぃいィッ! ごめんなさぃンッ……ああああ……らめェッ!』

小さなユリの身体に、ソフィさんは自身の豊満な身体を擦りつける様にしながら、全身を使って愛撫を繰り返しました。
ビキニの下も脱ぎ捨て、全裸となったソフィさんは、美しい褐色の肌を晒してユリさんに絡みつくのです。
美しい相貌を淫らに歪め、舌を長く伸ばしては、赤く染まったユリさんの頬を舐め回します。
そのまま首筋へ舌を這わし、ユリさんの腕を抱えると、汗ばむ腋の下にもしゃぶりつくのです。
羞恥の余り、泣きそうな声を上げるユリさん。
ですがソフィさんは、ユリさんを許さず、更に淫らな責めを加えるのです。
小さく膨らむ乳房を揉みしだきつつ、反対側の乳房に吸いついては、乳首を舐め転がします。
更にユリさんの艶やかな太ももに、自身の濡れた股間を、グリグリと擦りつけるのです。
そうやって自身も股間の快感に酔い痴れながら、ユリさんの股間に右手をあてがうと、達したばかりの敏感なスリットを刺激するのです。
華奢な身体をむずがる様に捩り、すすり泣く様な声を上げるユリさんに、ソフィさんが囁きました。


「……ユリが私に、おもらしアクメの媚薬を飲ませたりするから悪いのよ? これは罰なのだから、ちゃんと我慢なさい。アクメしたばかりの可愛いクリトリスで、もう一度アクメするまで、ユリのことを罰しますからね? つらそうな顔をしても止めてあげないわ……ですって。んふぅ……どうかしら? 小町? ……小町もすぐに、あんな風につらい思いをするのよ? 気持ち良過ぎて、つらくて、止めて欲しいのに止めて貰えなくて……。泣いちゃうまでチ〇ポで虐めますからね……ん、んん……んはぁ……」


大きなソファの上。
奥様は私を膝に跨らせた状態で背後から腕を伸ばし、私が着ている物を脱がせながら囁きます。
その声は興奮に掠れて、奥様の胸の裡がはっきりと伝わって来る様でした。
濃紺のワンピースドレスは、フロント部分に並ぶボタンが全て外されると、すぐに剥ぎ取られました。
白いブラウスも脱がされ、ブラも外され、シルクニットのペチコートも降ろされて。
身につけている物は、頭のホワイト・ブリムに白いガーターベルト、オーバーニーの白いストッキングのみとなってしまいました。
ショーツは既に脱がされてしまっているので、私の恥ずかしい箇所を覆う物はありません。
トロトロに濡れて、アクメの余韻にヒクつくスリットを晒したまま、私は奥様に身を預けるばかりです。

奥様はもどかしげに腕を伸ばすと、自身のショーツに指を掛けました。
私がそっと腰を浮かせると、奥様はショーツを降ろします。
同時に、激しく怒張し昂ぶった奥様のペニスは、ブルンと勢い良く跳ね上がりました。
そのまま、パチュッ……という湿った音と共に、勢い良く私の股間……スリットを打ったのです。


「くぅひぃいいンッ!? んっ……んふぅッ! あううぅ……」


奥様の膝に跨るよう、大きく脚を開き座っていた為、私のスリットは微かに綻びていて。
アクメを迎えたばかりの、愛液に濡れそぼる性粘膜も大陰唇の谷間から見える様な状態でした。
そんな過敏な箇所を、カウパー液に塗れた奥様のペニスで、ペチンと弾かれてしまったのです。
それは鋭い刺激でした。
ですが、その鋭い刺激は痛みでは無くて。
耳元で囁く、奥様の声が聞こえました。


「ンはァ……ンッ、ああン……ふふふッ……小町の濡れ濡れオマ〇コを、ペチンッてオチ〇ポで叩いちゃってゴメンね? でも……小町は勝手にイクイクピュッピュした悪い子だから、オチ〇ポでオマ〇コをぶたれても仕方ないのよ? それに……オチ〇ポでペチンされて、気持ち良かったでしょう……? ふふッ……」


ああ……奥様の仰る通りでした。
奥様のペニスでスリットを打たれた時、私は痛みでは無く、悦びを感じてしまったのです。
その刺激に私は、これから行われるお仕置きにさえ、期待を寄せてしまっているのでした。

【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆