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愛液塗れの指を舐めさせられて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

107.【お仕置き座位SEX.1】
愛液塗れの指を舐めさせられて

◆ ◆ ◆ 

私は奥様に、たっぷりと時間を掛けて、股間を責められ続けました。
奥様の繊細な指の動きは、私の性粘膜を快楽漬けにし、極上のアクメへと押し上げたのです。
両脚を左右に大きく開き、浅ましくアクメする悦びに私は我を忘れ、潮吹きしてしまったのです。


「う゛ッう゛ッ! あう゛ッ……うう゛ッ……あううぅ……」


奥様の膝の上、私は身体を震わせながらの潮吹きが止まりません。
幸せな心地良さが股間を満たしたままで、背筋がピンと伸びてしまって。
何よりも奥様の悪戯な指先が、未だに私のクリトリスを甘く刺激するのです。
メス射精の最後の一滴まで絞るかの様に、コリコリ……と、ほんのり淡く動く奥様の指先。
優しくクリトリスを虐めるその動きに、どうしようも無く震えてしまうのです。
お尻の穴にキュンキュンと力が入って、その度に、おしっこの穴を悦びが走り抜けてゆくのです。
ピュッ、ピュッ、ピューと、何度も熱い飛沫の飛び散る感覚に酔い痴れてしまって。
私はこの上無く、ふしだらで恥知らずなアクメを愉しんだのです。
そんな私の耳元で、奥様は熱い吐息を洩らしつつ、咎める様に仰いました。


「んッ、んふぅ……本当にお前は、どうしようもない変態ね……。あれほど勝手にイクイクしちゃ駄目って言ったのに、嬉しそうによだれ垂らしてイクイクして……。しかも絨毯の上に思いっきりピュッピュって撒き散らして。悪いと思わないの? ……んッ……イクイクピュッピュしながら……お尻、ヒクヒクキュンキュンって締め付けていたでしょう? ワザとピュッピュを愉しんでいたのかしら? 私のチ〇ポに、お前のいやらしい尻肉の動きが伝わって来たわよ……?」


「あっ……あふッ、んくぅ、ああ……ご、ごめんなさぃ、奥様ァ……。ああン、あふぅ……お許し下さぃ……んッ!……んふッ! んちゅぅッ、んぷぅ、奥ひゃま……んちゅ……」


絶頂の余韻も覚めやらぬまま、私は謝罪の言葉を口にします。
ですが奥様は、左手で私の頬を捉えました。
その指には、私が溢れさせた愛液がたっぷりと絡まっていて。
滑る指先は私の頬に触れると同時に横滑りし、唇を綻ばせました。
そのままヌルリと、私の口内へ入り込んで来ます。
奥様は、トロミ汁を私の舌へ擦りつける様に動かしながら、叱責する様に仰いました。


「……ごめんなさいじゃないでしょう? 私はお前に、ワザとピュッピュしたのかって訊ねているのよ? 絨毯の上にワザとメス射精して、気持ち良くなっていたの? どうなの? お答えなさいな?」 


「あぉ、ん……んちゅ……ひゃぃ、奥ひゃま……んちゅーッ……ちゅー、ベロベロベロォ……んぉ、こ、小町は……ワザと……んちゅんちゅ……ピュッピュってしましたァ……ああン、レロレロレロ……ごめんなさい……お許しくださぃ、んちゅぅ……」


私は奥様の指先に舌を這わせながら、質問にお答えしました。
奥様の仰る通りでした。
私はワザと息んで、ピュッピュを愉しんでいたのです。
おしっこの穴から迸る刺激が心地良くて、止められなくて。
イクイクで何も判らないフリをして、絨毯の上にワザとピュッピュしてしまったのです。
卑猥すぎる開放感に溺れながら、アクメ快楽を思う存分味わっていたんです。
そんな私の口内に、奥様は左手だけでなく、右手の指も差し込みました。


「……いやらしいったら無いわね、お前は。やっぱりワザとピュッピュしたのね? ……勝手にイクイクしたり、ピュッピュしちゃ駄目って何度も言ったのに、私との約束を破って、お尻ヒクヒクさせて、メス汁ピュッピュってイクイクして、女の子射精を愉しんでいたのね? ……今だって、こんなに美味しそうに、自分の愛液とピュッピュのメスエキスをベロベロ舐め回したりして……ちっとも反省してなさそうね? どうしようも無い変態ね、お前は……」

 
「むふぅ……んぶぅ、ごめんなしゃい……おご、ベロベロ、レロォ……ごめんなひゃぃ……ンほォ、奥様ァ、んぽォ……許ひてェ……お許し下さ……おぶぶぅ、ベロベロ、ぬちゅううう……ちゅるるぅ」


私は謝罪を繰り返しつつも、濡れた指に舌を這わせ続けてしまうのです。
ああ……駄目なんです、舐め回してしまうんです。
私の口内を犯す奥様の指を、おしゃぶりしてしまうんです。
奥様の指に絡まった愛液をベロベロと舐め取り、ジュルジュルと吸い上げてしまって。
こんなの、自身の愛液を舐め回すだなんて、誰が見ても、どうしようも無く変態的な行為です。
なのに止める事が出来なくて。
私の心の奥底に芽生えてしまった、仄暗い欲望が満たされて行く様な気がして。


「……本当に恥知らずなんだから。こんなに舌を伸ばしてベロベロベロベロ……なんて恥ずかしくて、みっともないお顔なの? んふぅ……普段はとっても真面目で良い子なのに……ちょっとオマ〇コ弄られただけで、こんなに悪い子になっちゃうなんて……お前は本当にいやらしい子……。むっつりスケベのオマ〇コ奴隷ちゃん……」


「んちゅ……んちゅ……ぬちゅぅ、んぷぅ、ごめんなさぃ……ベロベロ、レロォ……い、いやらひぃ子で、ごめんなさぃ……んちゅぅううう……レロレロレロォ、ベロンベロン……ずりゅずりゅぅ……ちゅるるるぅッ! んはぁ……ベロベロォ、んちゅうううぅ……」


チクチクと、ねっとりと、なじる様な口調で奥様は私の事を責め続けます。
そんな奥様のお言葉は、アクメの余韻でジクジクと火照る身体に、堪らなく響いてしまうのです。
私はもう、口内に納まった奥様の指を、夢中でしゃぶり続けました。
指先を舐り、指の股を味わい、頬の内側で扱く様に、隅々まで舐ったのです。
ベロベロと舐め回し、しゃぶり尽くす様に……それは奥様のペニスにフェラチオご奉仕する様な、卑猥極まりない口淫で。
本当に奥様の仰る通り、私はどうしようも無い淫乱になってしまったのです。
そんな私の横顔を、奥様はじっと凝視している様でしたが、やがて感極まった様に仰いました。


「まったく……こんなに可愛いのに、いやらしい顔して……夢中でむしゃぶりついて、ベロベロ舐め回すなんて。んふぅ……私を誘っているのね? ……んッ、私のオチ〇ポが小町のお尻の下で、ギンギンに勃起しているの判るでしょう? 小町がイクイクしたばっかりだから、我慢して上げていたのに……。それなのに、こんなに淫らなお顔で私を誘うなんて……」


奥様はそう仰って、私の口内から、ゆっくりと指を引き抜きました。
よだれの糸引く指先で、奥様は私の着ているエプロンをずらし、肩口から下へと落としました。
そのまま、ワンピースドレスの縦に連なる布ボタンを、プチプチと外します。
熱い吐息と共に、奥様は囁きました。


「もう我慢出来ないわ……今の小町はとっても悪い子だから、今すぐお仕置きしてあげる……。イクイクしたばっかりの敏感オマ〇コで……私の勃起チ〇ポをジュポジュポさせて貰いますからね……? オマ〇コ奴隷の礼儀作法を、私のチ〇ポでたっぷり教え込んであげる……」


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