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勃起クリトリスシコシコ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

104.【クリ責めポルノ観賞 .7】
勃起クリトリスシコシコ調教

◆ ◆ ◆ 

スクリーンの中では、ベッドの上に押し倒されたユリさんが、喘ぎ声を洩らしています。
両膝の裏に自らの手を添えて、脚大きくM字に開いたまま快感に震えています。
この格好は、奥様が私を虐める時に好んでとらせる、恥ずかしい姿勢で。
剥き出しの恥部が全て、隠しようも無く曝け出されてしまう格好なんです。
無防備な状態で晒されているユリさんの股間は綺麗に剃毛され、つやつやとしていて。
そんな股間に、嬉しそうにしゃぶりついているのは、恋人のソフィさんで。

『ジュルルルゥッ! ちゅ~ッ! ベロベロベロッ……ベロッベロッ! にゅるるぅッ……レロレロレロレロレロォッ! ぶじゅるるるぅッ! ベロベロベロォッ! ちゅるるるぅッ!』

『あふぅッ! んひぃッ! らめらめェッ! くぅうッ! あひぃッ! ソフィさンッ……気持ち良ィンッ! これらめェッ! あああああッ! 気持ち良いッ! 気持ち良いよぉッ!!』

股間を責められるユリさんは、顔を真っ赤に染めて快感を訴え、身体を波打たせます。
ソフィさんの窄められた唇に、最も敏感な快楽器官……クリトリスを吸い上げられているんです。
クリトリスを責める紅い唇は、唾液と愛液に塗れてテラテラと濡れ光り、ムニュムニュ……ムチュムチュ……と、卑猥に蠢いては、ユリさんのクリトリスを責め苛んでいるのです。
柔らかで温かでドロドロの口内粘膜で吸い上げつつ、ヌルヌルの舌先で舐り続けるんです。
そんなの耐えられるわけありません。
気持ち良くて、嬉しくて、恥を忘れてしまうんです。
ユリさんは唇の端からよだれを垂らしながら、蕩け切った表情で快楽を訴え続けました。


「ほらほら……あの子、とっても気持ち良さそうね? んっ……ビンビンに勃起しちゃったクリトリスを……ムチュムチュしゃぶられて、ベロベロベロォって舐め回されて……んっ、愛液いっぱい垂れ流しちゃってるわね? ……どう? 小町も気持ち良いのかしら? んッ……ほらほら、クリ剥きシコシコは気持ち良いの?」


「あッ、あッ、き、気持ち良いッ……気持ち良いれすッ……あふッ! ふぁああッ……シコシコッ! シコシコが気持ち良いれすッ! あッ! ああンッ! んくぅうッ!」


奥様が私の耳元で囁き、私は快感に滲むスクリーンを見上げたまま答えます。
大きなソファの上、私は奥様の膝の上に座り、奥様に身体を預けたまま、身悶えています。
奥様は背後からスカートの下へ右手を伸ばし、私の股間を……クリトリスを責めているんです。
人差し指と小指でスリットを左右に開きながら、中指と薬指でクリトリスを虐めるんです。
愛液でヌルヌルの包皮を、クリ粒ごと指先で軽く押さえて、剥いたり戻したり、剥いたり戻したり……。ヌルヌルの甘皮を剥き剥きするシコシコ責めなんです。

それがどうしようも無く気持ち良くて。
奥様が私をトロトロに蕩かしてしまう時の、クリトリス責めなんです。
堪え様の無い快楽に、私は腰をくねらせながら喘ぎます。
すっかり尖ってしまった私のいやらしいクリトリスは、極上の快楽を生み出し続ける悩ましい性器官になってしまったんです。
奥様は、私のクリトリスを優しく扱き続けながら言いました。


「スケベ動画を愉しみながら……んっ……クリトリスをシコシコってスケベな事されるの嬉しいでしょう? 小町のクリトリスも、あの子のクリトリスに負けないくらい……んっ……ビンビンに勃起してるわよ? 扱き甲斐のあるいやらしい勃起クリトリスだこと……ふふッ……んっ、んッ! コラッ、ダメよ、そんなに腰を動かさないの……。小町の柔らかいお尻で、私のチ〇ポが気持ち良くなってしまうじゃない。動かない様に我慢なさいな、動かないでシコシコされて気持ち良くなるのよ? 良いわね?」


「ふぁああ……ああン、そんな……ああ、はぃ……あああッ、あッ……ご、ごめんなさぃ、くぅううッ!! んふぅッ! ああ、でも奥様、でもォ、ああン、駄目れすぅッ! お尻ィ……動いちゃいますぅ、はぁああンッ!! ううンッ……ごめんなさぃンッ! あひぃンッ! 動くのォン……ッ!」


私は奥様の言葉に従いたくても、どうしても従う事が出来ません。
奥様の指先が気持ち良過ぎて、腰が、お尻が動いてしまうんです。
硬く怒張した奥様のペニスを尻肉の谷間に感じながら、腰を動かしてしまうんです。
こうやってお尻を動かして、奥様から与えられるクリトリス快感を逃がしてないと。
すぐに達してしまいそうな程、心地良いんです。
奥様の言葉に従う事が出来無いまま、奥様の怒張を尻肉でグリグリと刺激し続けてしまう私に、奥様は叱るような口調で仰いました。


「お尻を動かしちゃ駄目って言ったでしょう? 本当に駄目な子ね? クリトリスをシコシコして貰えて嬉しくて、お調子に乗っているのかしら? ちょっとした罰が必要ね?」


「あッ! ああンッ! お、お許しくださ……くぅううンッ! らめェッ! 気持ち良くてェ……奥様ァ……ごめんなさぃ、あひぃいンッ!! ああああンッ!!」


クリトリスから立ち昇り続ける愉悦に翻弄されながらも、私は謝罪の言葉を口にします。
ですが奥様は私の謝罪を受け入れて下さいませんでした。
私の乳房を揉みしだいていた左手をブラウスから、そっと抜き出します。
そして、その指先を私の口許へと翳しました。


「ほら、たっぷり舐め回しなさいな。根元まで舐めしゃぶるのよ? 良いわね?」


「は、はぃ、奥様、あ、あうぅ……うちゅうぅ、ちゅるる……ベロ、ベロベロ、じゅるるるるぅッ……ベロベロベロォッ……ぷちゅぅうう、レロレロレロォ……」


私は奥様に命ぜられるまま、奥様の指先……人差し指と中指の二本を口に含むと、舌で丹念に舐め回しました。
二本まとめて根元まで飲み込み、吸い上げながら舐め回します。
丁寧にベロベロと舐めしゃぶり、爪の間にも舌を這わせました。


「まったくいやらしい子ね……まるでチ〇ポしゃぶるみたいなお口じゃない、変態染みたしゃぶりっぷりだこと。浅ましいったら無いわね、お前は。……良いわね? 小町。さっきも言ったけれど、どんなに気持ち良くなっても、スクリーンの中の子よりも先にイクイクしちゃ駄目よ? 判っているわね?」


「ん、んちゅぅうう、ベロベロォ、ぬちゅううぅ……ぷはぁ……は、はぃ……んッ! んちゅぅうう……」


奥様はそう言いつつ、クリトリスを責める右手を止めました。
そのまま、私のスカートの裾をペチコートごと掴むと、完全に捲くり上げてしまいます。
私は既にショーツを脱いでいた為、股間が剥き出しになってしまって。
更に奥様は、自身のマキシワンピースのスカートも、グイグイと捲くり上げました。
そして、膝の上に私を乗せたまま、ゆっくりと両脚を左右に開いたのです。
奥様の膝の上に跨る形で座っていた私の脚は、奥様よりも更に大きく左右に開く事となってしまいました。


「……小町ちゃんはとってもいやらしいから、今から自分がどんな事されるのか、判るわよね? ふふッ……嬉しそうなお顔しちゃって。変態なんだから……」


「んんんッ……んふぅ……んぷちゅ、ちゅーッ……ちゅぽぉッ! ……んはぁ、はぁ……あンッ! あッ!? んあッ!? あああンッ!! 奥様ァッ! あひぃンッ!」


奥様は私の口から、ちゅぽっ……と、左手の指を抜き出しました。
同時に奥様の右手がまた、私のクリトリスを捉えます。
露わになってしまったトロトロのスリットから、再び愉悦の波が押し寄せてきて。
気持ち良いという感覚が、私の羞恥心をどんどん押し流してしまいます。
クリトリス快楽に溺れる私の耳元で、奥様は楽しげに囁きました。


「今から小町の膣壺も、クリちゃんと一緒に可愛がってあげる……小町の大好きな、クリちゃんシコシコ責めと、膣壺ぬちゅぬちゅ責め……気持ち良いからって、すぐにイクイクしちゃ駄目よ? ふふふッ……」

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