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AV観賞とクリトリス扱き責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

103.【クリ責めポルノ観賞 .6】
AV観賞しつつクリトリスしごき責め

◆ ◆ ◆ 

私はソファに座る奥様の膝の上へ、跨る様にして座っています。
そのまま、柔らかで豊かな胸元にゆったりと背中を預けて、もたれています。
奥様は両手を伸ばしては、私を背後から抱き締めて下さいます。
ですがその手は、ただ単に私を抱き締めているのではなくて。
たっぷりと淫らな悪戯を愉しんでいらっしゃるのです。

左手で私の胸元を肌蹴させ、ブラを外し、乳房を手のひらで愉しみつつ、乳首を転がして。
右手はスカートの下へと忍び込み、ショーツを脱いだ私のスリットを撫で回して。
そして今、奥様の指先は、私のクリトリスを優しく捉えています。
中指と薬指で、包皮の上から敏感な突起を軽く押さえているのです。
指先はまだ動いていません、ただ押さえているだけです。
ですが私のそこからは既に、ジーンと痺れる様な快感が染み出して来て。

ああ……これまでに何度も、このやり方でクリトリスを愛でて頂いた事があるから判るんです。
この後、私がどんな風に狂わされてしまうのか判ってしまうんです。
その心地良さを想像してしまって。
それだけで私の恥知らずなクリトリスは、甘く疼いてしまうのです。
身体が、腰が、ヒクンヒクンと勝手に動き出してしまうんです。
そんな私の身体を、奥様が左手できゅっと抱き寄せ、動けない様にします。


「ほらほら……もう少し我慢なさいな? あと少ししたら、シッコ!シッコ!シッコ!シッコ! ……って、クリトリスが蕩けちゃうくらい、いっぱいシコシコ責めにして気持ち良くしてあげる……ね? ふふッ! 小町ったら、シコシコされてるトコロ、想像しちゃってウズウズしてるのね? 本当にいやらしい変態ちゃんなんだから……ほら、スクリーンをご覧なさいな? あの子と同じくらい気持ち良くしてあげるから……」


「ふあッ……あ、あ、奥様ァ……小町は……あああン……んふぅ……」


奥様に促され、私はホール奥の大きなスクリーンを見上げます。
スクリーンには、プロジェクターから投影された動画が鮮明に映し出されていました。
その動画は女性同士が淫らに絡み合う、濃厚なレズビアン・ポルノで。
私はその動画を「お勉強」と称して、奥様の膝の上で観賞させられているのでした。

美しい白人女性のソフィさんが、小柄なユリさんをベッドの上に押さえ込んでいます。
ユリさんは下半身を裸に剥かれ、両脚をM字に開いた姿勢で、股間をクンニリングスで責められています。
ですが、ソフィさんが時間を掛けて責めている箇所は、愛液に塗れて物欲しそうに震えるスリットでは無く、その下で慎ましく窄まっている可憐な穴……アヌスでした。
ソフィさんはユリさんのお尻の穴を、しつこく、ねちっこく、ベロベロと舐め回しているのです。

『グチュゥ……ベロベロ、ぬちゅぬちゅぅ……ちゅー! ベロベロベロォ……じゅるるるるぅッ!』

『……ひぁああッ! あひぃン! くぅ、き、気持ち良くしちゃらめェ……ソフィさん、お尻の穴なんて気持ち良くしないでェ……ああああンッ! あッ! あッ! 気持ち良いのダメェッ!!』

淫靡極まりないアヌス・クンニリングスの羞恥責めに、ユリさんはすすり泣く様な声を上げながらも、その顔には誤魔化しようの無い愉悦の色が浮かび上がっていて。
ユリさんは、アヌスを舐め回されて感じてしまっているんです。
キュンキュンと窄まるアヌスを、ヌルヌルの舌先でほじられる悦びに目覚めてしまったんです。

たっぷりと時間を掛け、ユリさんのアヌスを味わい尽くしたソフィさんは、満足そうに顔を上げました。
ヒクヒクと痙攣を繰り返すユリさんのアヌスから、ソフィさんの舌先まで、透明な唾液が、ツーッと糸を引いて、それがとても淫らで。
ソフィさんは濡れた口許もそのままに、うっとりとした表情でユリさんに囁きました。


「……ユリのアヌス、とっても美味しかったわよ? 次はまた、クリトリスを味あわせて貰うわ。焦らしたクリトリス・キャンディは、もっと硬く美味しくなったかしら? 次はちゃんと、アクメするまで舐め回してあげる、良い声で鳴きなさい、気持ち良いからっておもらししちゃダメよ? 判った? ……って、言ってるのよ、ふふッ……小町のクリトリスもアクメするまでシコシコしてあげるわ……シコシコが気持ち良かったら、シコシコ気持ち良いって言うのよ? ……もちろん、おもらしなんかしちゃ駄目よ? ふふふッ……良いわね?」


「あ、ああ……ああン、はぃ、奥様ァ……」


奥様の言葉に答えながらも、私はもうクリ責めの事以外、考えられなくなっていました。
意識の全てが、奥様の指にきゅっと押さえられたクリトリスに集まってしまっているんです。
スクリーンの中でユリさんがクリ責めされるのと同時に、私も奥様にクリトリスを責められるんです。
クリトリスを押さえている二本の指が、シコシコシコシコ……って、気持ち良く扱くんです。
想像しただけで……私の恥知らずなクリトリスは奥様の指の下で、ヒクヒクと痙攣してしまうんです。

そしてスクリーンの中、ソフィさんが濡れた唇を淫らに尖らせました。
そのままゆっくりと、ユリさんの股間へ唇を近づけて行きます。
指先で左右に開いたスリットへ、薄桃色の性粘膜へ、ピンピンに硬く勃起しているクリトリスへ。
チロチロと動き回る唾液塗れの卑猥な舌先が、ぬるりと絡みついて。
トロトロの唇が、ちゅーっと吸い上げたのです。

『ひぁあああッ!? ソフィさんッ……んくぅうううッ!! んあッ!? あッ! 気持ち良いッ!! あああああッ! これらめになりゅッ……んひぃいいッ!!』


「んああッ!? はひぃンッ!! あああンッ!! ……お、奥様ァッ!! おふッ、くぅンッ……はぁあンッ!! シコシコ来てりゅッ……!! ……あふぅッ!! ん……ッ! 気持ち良い……奥様ァッ! ……シコシコ気持ち良いれすぅッ!!  ああああンッ!!」


ユリさんがソフィさんにクリトリスを舐られ、嬌声を上げるのと同時に、私も声を上げていました。
ああ……とうとう奥様の指先が私のクリトリスを、シコシコ……と、いやらしく責め始めたんです。

たっぷりと焦らされて、コリコリに固く尖って、熱く疼いていたクリトリスなんです。
欲しくて堪らなくて、淡い包皮からまろび出てしまう程に勃起したクリトリスなんです。
そんないやらしいクリトリスを、奥様は指先で優しく責め立てるのです。
クリトリスを覆う包皮の上に指を添えて、ゆっくりと剥いたり、戻したり、剥いたり、戻したり……。
シコシコシコシコシコシコシコシコ……。
少しずつ指先の動きが早くなって。

ああ……これが欲しかったんです。
このリズミカルな動きが、繊細な動きが、欲しくて堪らなかったんです。
皮むきシコシコ責めなんです。
扱かれるクリトリスが快感なんです。
こんなに小さな突起なのに、頭の芯までジーンと痺れるほど気持ち良くなってしまうんです。
腰が動いてしまうんです、声が漏れてしまうんです。


「あひぃ……んはぁああッ!! あ、ああ、あああッ!! あッ……あッ……ほぉおおンッ! らめ、奥様ァッ……気持ち良いれしゅッ! んくぅッ! シコシコ気持ち良いッ……シコシコッ、あうッ! シコシコ良いれすッ……んッ! あふぅッ! はぁあああンッ!」


余りの心地良さに、口の端からよだれが零れてしまうんです。
本当に、本当に、お大事がじんわりと甘く蕩けるくらい、気持ち良いんです。
はしたなく喘ぎ続ける私の耳元で、奥様が囁きました。


「んッ……んッ……嬉しいのね? クリ責めシコシコが気持ち良いのね? んッ……んッ……もっと良くしてあげるッ……小町の勃起クリトリス、シコシコし続けてあげますからねッ? 小町がイクイクしちゃうまで……シコシコ責めでクリトリス気持ち良くしてあげるッ! あの子と一緒にイクイクなさいな? 先にイクイクしちゃ駄目よ? 一緒にイクイクってアクメするのよ? 判った? ほらほら、お返事は? 一緒にイクイク出来るわね?」


「んふぅううッ……は、はぃッ! んッ……わ、わかりましたぁ……くぅッ! んはぁあンッ! 一緒に、一緒にシコシコで、い、イクイクって……あああンッ!」


私は股間から溢れ出す悦びに翻弄されつつも、奥様のお言葉に答えます。
――ですが。
淫らな動画を観賞させられながらのクリトリス責めは、あまりにも濃厚なんです。
疼く股間も、痺れる頭の中も、ドロドロとした快楽と肉欲で満たされてしまいそうなんです。
奥様に弄られ続けるクリトリスは、甘く切ないシグナルを溢れさせては、昂ぶり続けるんです。
想像していたよりも、ずっと、気持ち良いんです。
私は奥様の言いつけを破ってしまいそうな予感に捉われつつ、蕩けそうな愉悦に溺れるのでした。

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