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粘着質なクリ責めに悦ぶメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

101.【クリ責めポルノ観賞 .4】
粘着質なクリ責めに悦ぶメイド

◆ ◆ ◆ 

「ん、んふぅッ、お、奥様……こ、小町の……小町のいやらしいクリトリスを……シコシコって……お仕置きして……下さい、んくぅッ! あ、ああン……ク、クリトリスをシコシコ責めして欲しい、れす……いっぱいシコシコってして下さい……、シコシコのクリ責めで、小町のお大事を虐めて欲しいれす……ッ、あふンッ!」


大きくて柔らかなレザーソファに奥様は浅く腰掛けて、ゆったりと身体を沈めています。
私は奥様の胸元に背もたれて身体を預けつつ、膝の上に跨る様な姿勢で座っています。
そして奥様の右手を捕まえると、開いた股間へ導き、快楽を欲して慈悲を請うているのです。
これ以上無いほどの恥知らずな要求に、奥様は満足そうな吐息を洩らして仰いました。


「ふふふッ……そんなにクリトリスをシコシコして欲しいの? まったく、いやらしい子だこと……本当に小町は、クリトリスをシコシコされるの大好きね……? ぷっくり勃起の可愛いクリ豆を……包皮ごと指先でつまんで、クチュクチュクチュって扱いて欲しいのね? クリちゃんの皮を……剥いたり戻したり剥いたり戻したり……いっぱいシコシコなのね? 恥知らずなんだから……」


私の股間に宛がわれた奥様の右手が、ゆるゆると探る様に動き始めました。
ほんのりと撫で回す様な、緩やかでソフトな動きでしたが、それでも十分に心地良くて。
そして薄い布地を隔てて、お尻の谷間にグリグリと押し当てられている、奥様の怒張が堪らなくて。
どうしようも無く、声が漏れてしまうのです。


「んはぁッ! はうぅッ……あ、あンッ! お、奥様ァ……くぅッ! うンッ……」


「ん……小町のお大事ちゃん、相変わらずスベスベのツルツル……とっても素敵な触り心地よ? ぷっくり柔らかくて可愛いわ……。ふふッ……クリトリスはシコシコして欲しいっておねだり出来るのに、ここはまだ『お大事』なのね? 真面目ブリッ子なんだから……」


奥様は私が着ているツイル地のワンピーススカートのボタンを外しながら、悪戯ッぽく囁きます。
そして、右手で撫で回す股間のスリットを指先で捉えると、そっと左右に開いたのです。
途端に、スリット奥からトロトロの淫液が零れ出すのを感じました。


「ふふふッ……でも良いわ、今日も小町の可愛い濡れ濡れお大事を、いっぱい弄ってあげる……。トロトロになったお大事を、クチュ~って開いて奥まで舐め回して上げる……。小町のふっくら優しいお大事……誰にも見せない秘密のお大事を……私のチ〇ポでジュッポジュッポしてあげるわ……。可愛いお大事が、私のチ〇ポハメ穴になっちゃうまで……チ〇ポ大好きな、いやらしいオマ〇コになっちゃうまで、たっぷり虐めてあげる……ふふッ……」


ねっとりとした卑猥な言葉を耳元で囁きながら、奥様は私の股間に悪戯を続けます。
愛液の溢れ出すスリットの内側……薄桃色の性粘膜を、中指でゆっくりと撫で上げたのです。
背筋に甘い電流が走り抜け、私は腰を震わせながら、いやらしい声を上げてしまいました。


「あッ!? あッ!? 奥様ァッ! くぅッ……うン、あああ……小町は……あふッ! ああ……あッ! あッ! あッ! あッ! あッ! ああンッ!」


愛液がたっぷりと絡まった指先が、小陰唇からクリトリスまでを、何度も何度もなぞり上げるんです。
既に勃起してしまったクリトリスを、プリュン……プリュン……と、根元から刺激するんです。
剥き出しの股間から極上の快楽が、さざなみの様に押し寄せて来てしまって。
私の下半身が、どんどん甘く仕上がって行ってしまうのです。
ああ……まだ指先でなぞられただけなのに、こんなにも感じてしまって。
この後で奥様が私のおねだりした通り、シコシコシコ……ってクリトリスを責め始めたりしたら。
私はもう……絶対におかしくなってしまうんです。


「あンッ! あふぅッ! ……んあぁッ、はぁンッ! 奥様ァ……こ、小町ッ……小町はッ……き、気持ち良いれす……ああ、あッ! ひィン! あひィンッ!!」


「ふふふッ! 小町ったら、本当に可愛い声で鳴くんだから……。そんなに可愛い声でヒンヒン喘がれたら、もっと虐めたくなっちゃう……。小町の可愛いお大事を、いっぱい弄ってあげちゃう……。大丈夫よ、あとでたっぷり小町のクリちゃんを、シッコシッコシッコシッコ……して、頭の中ドロドロにしてあげますからね? ふふッ……」


奥様は嬉しそうな声でそう言うと、ブラウスの下で私のブラのホックを外しました。
そしてそのまま、私の乳房を左手のひらで包み込むと、やわやわと揉み始めたのです。
クリトリスを撫で上げる卑猥な快楽に加えて、胸元からほんのりと染み出して来る心地良さ、下から上から身体が蕩けてしまいそうで……また一段階、私の身体の中で愉悦の色が濃くなってしまって。
堪らず目を閉じて快感を貪ってしまうのです。
そんな私を軽く叱る様に、奥様が仰いました。


「ほらほら、目を閉じちゃダメでしょう? ちゃんとスクリーンをご覧なさいな? ね? ……あのポルノを愉しみながら、気持ち良くならなきゃダメよ? これはお勉強なんですからね? ふふふッ……」


私は奥様に促され、再びスクリーンを見上げます。
そこでは小柄なユリさんが、剥き出しの股間を激しくしゃぶられ、悶えていて。
股間をしゃぶるソフィさんの卑猥な口許が、大きく映し出されていました。
ですがソフィさんは、先ほどまで舐めしゃぶっていたクリトリスでは無く、別のところを責めていて。
ああ……ソフィさんが今、いやらしく音を立てて舐め回している場所は。
プリンと張りのある尻肉の谷間……慎ましく窄まった控えめな穴。
そこはお尻の穴……アヌスなんです。
ソフィさんはよだれ塗れの長い舌で、ユリさんのアヌスをベロベロと舐め回しているのでした。

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