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膝の上に跨ってクリ責め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

100.【クリ責めポルノ観賞 .3】
膝の上に跨ってクリ責め調教

◆ ◆ ◆ 

レセプションホール奥の、大きなプロジェクター用スクリーン。
そこには、剥き出しの股間を責められている小柄なユリさんの様子が、たっぷりと映し出されています。
そんなユリさんの、しどけなく開脚された股間にしゃぶりつくのは、グラマラスな白人女性のソフィさん。
硬く尖ってしまったユリさんのクリトリスに音を立ててしゃぶりつきながら、ベロベロと舐め回しているのです。

『ベロベロベロォ……ジュプジュプッ、クチュクチュクチュ……チュ~~ッ、ベロベロベロベロベロォ……レロレロレロレロレロォ、むちゅ、ぶちゅぶちゅ、じゅるるるぅ……ぬちゅぬちゅ、ベロベロォ……ちゅ~ッ……』

『あひぃいいッ!! らめェ……らめらめらめェッ!! んくぅうううッ、ふああンッ!! ……んおッ! おッ! おッ! 気持ち良ィのらめッ……んふぅうううッ!! はひぃいいンッ! ……ソフィさぁンッ! 狂っちゃうッ! 気持ち良くてェッ……らめになりゅッ! くぅうう……ッ!!』

ベッドの上に寝そべり、自ら脚を開き、恍惚の表情を浮かべて嬌声をあげるユリさん。
ソフィさんの艶やかに濡れ光る唇が、いやらしく突き出され、クリトリスに吸いついています。
ムニュムニュと口許を蠢かせ、よだれを垂らしつつ、粘着質な水音を響かせながらの吸引なんです。
じわじわとクリトリスを吸い上げながら、舌でじっくり愛撫しているんです。
こんなにもしつこく、いやらしく、ねっとりとクリトリスを舐めしゃぶられたりしたら。
誰でも快感に咽び泣いてしまうんです。

スクリーンに映るユリさんの痴態を見上げながら、私もまた、心地良い刺激に震えていました。
ソファに座る私のスカートの中に、奥様の右手が入り込み、ショーツの上から股間に悪戯しているのです。
人差し指と中指……二本の指で、私のクリトリスをクリクリと弄る悪戯なんです。
しっとりと濡れたショーツ越しに、絶え間無く撫で回されるクリトリスが堪らないんです。
ユリさんへのクリトリス責めとリンクする様に、私のクリトリスも気持ち良くなってしまっているんです。
ですがスクリーンの中のユリさんは、我を忘れてしまうほどの快感を与えられていて。
それがなんだか、とても羨ましくなってしまって、身体が疼いてしまったのです。
私は、股間から沸き上がる淫靡な快感に身を委ねながら、隣りに座る奥様にすがりついて言いました。


「お、奥様……こ、小町は……気持ち良くなってます……気持ち良い……はぅッ! くううぅ……気持ち良いの、これ以上されたら……小町はもう……くふぅううンッ! あっ! あっ! ああンッ! もっと……奥様ァ、もっと……いっぱい気持ち良くして欲しいン……ああンッ!」


恥知らずな哀願を口にする私の額に、奥様は優しくキスを下さいました。
そして私の耳元で、奥様は楽しげに囁きました。


「あらあら……今日はとっても大胆ね……? もう悪い子の小町ちゃんになっちゃったのかしら? レズ・ポルノと、カクテルのせい? お大事をコチョコチョ悪戯されるだけじゃ足りなくなっちゃった? ふふふっ……本当に可愛いんだから、小町は……」


ふと、奥様の指が私のスリットから遠退きました。
唐突に快感が消え失せて、思わず切なくなってしまいます。
ですが奥様は、ソファの上で浅く座り直して仰いました。


「……それじゃあ、自分でショーツをお脱ぎなさいな? ……それから私の膝の上に、跨るように座るの……そうしたら、小町の大好きなやり方で可愛がってあげる……ふふっ……どう?」


奥様は微笑みながら私を見上げ、自分の膝の上を手のひらでポンポンと、軽く叩きました。
ここへ座りなさい、という事なのでしょう。
奥様のお膝の上へ、ショーツを脱いで跨って座る……それはとても恥ずかしい行為で。
ですが、私はもう……欲しくて堪らなくなってしまって。
今日の私は奥様の仰る通り、変になってしまっているんです。
カクテルとポルノ動画のせい……なのかも知れません。

私はソファから身を起すと、立ち上がりました。
そして奥様に見つめられる中、自身のスカートの中へ両手を忍ばせます。
スカートを軽くたくし上げ、ショーツに指を掛け、下へとずらして膝を抜きます。
そのまま、奥様の方に向き直って言いました。


「お、奥様……お膝の上に……座ってもよろしいでしょうか……?」


奥様は嬉しそうに目を細めると、頷きました。


「お座りなさいな……私を背にして、スクリーンを観る様にしながら座るの……膝の上に跨ってお座りなさい……ふふッ……」


私は奥様の仰る通り、グレーのマキシワンピースに包まれた奥様の膝の上へ、おずおずと腰を降ろしました。
脚を開いて跨る形に座り、奥様の胸元へと身体を預けてもたれます。
すぐに私は、背後から奥様に抱き締められて。
首筋に軽いキスを何度も頂きました。


「あっ……ふあッ……あン、奥様……」


「いらっしゃい、小町……。たっぷり可愛がってあげるわ……。ふふッ……。あン、うなじから小町の良い匂いが漂って来るわ。それに、とっても身体が熱くなってる……。興奮してるのね? 大丈夫よ? すぐに気持ち良くって泣いちゃうくらい可愛がってあげるから……。でも、その前に……。思いっきりいやらしく、おねだりなさいな? 小町の恥知らずな言葉が聞きたいわ……。ほら、おねだりして御覧なさいな?」


蕩けるような甘い声で、奥様は私にそう言いました。
そして私の太ももに、ゆっくりと右手を這わせて撫で回します。
更に、長い舌で私の首筋をねっとりと舐め上げたのです。


「ひあっ! はうぅッ……お、奥様ァ……ああ……あ、くううぅ……」


「ベロ……レロ……ほら早く……。聞きたいの、小町のいやらしいおねだり……。真面目な小町が、
淫乱な性奴隷になっちゃうところが見たいわ……ね? いやらしくおねだりして御覧なさい……」


奥様はそう言いながら、右手で私の太ももを弄び、その指先で腿の付け根をコソコソと擽ります。
同時に左手で私の上半身を弄りつつ、胸元の布ボタンを、ひとつずつ外し始めました。


「うくぅッ……んふぅ、あふぅッ……あ、ああ、あああ……ひンッ」


「ほらほら……どんな風に虐められたいのか、おっしゃいな? 私の可愛いペットちゃん? ふふッ……そしたら、たっぷり弄繰り回してあげる……ね? ほら、ね? 早くおねだりなさい……」


奥様の囁く言葉が耳元で卑猥に響き、私はもう我慢出来なくなってしまって。
太ももを這い回る奥様の右手を捕まえると、そのまま自身の股間へと導いてしまいました。
そして、胸の内から湧き上がる性衝動を奥様にお伝えしようと、口を開きました。


「あ、ああ……お……奥様……こ、小町の……小町のはしたないおツユいっぱいの……お大事に……お情けを下さい……。い、いやらしく勃起してしまった……ク、クリトリスを……シコシコって責めて欲しいです……。シコシコが欲しいです……奥様の指でシコシコって、小町のクリトリスをシコシコ責めにして下さい……ああ、あああ……シコシコ欲しいんです……」


恥ずかしくて堪りませんでした。
なのに奥様の体温を、鼓動を、匂いを感じながら言葉を紡ぐうちに、少しずつ箍が外れてしまって。
なによりも……お尻の下で、奥様の怒張が激しく猛っているんです。
熱くて硬い、ゴリゴリとしたペニスが……お尻に当っているんです。
奥様の興奮が、直に感じられるんです、だから。
だから私も、どうしようも無く興奮してしまって。

私は今、クリトリスを虐められたくて仕方ないんです。
あの、スクリーンの中で身悶えているユリさんと同じ様に、私もクリトリスで気持ち良くなりたい。
興奮した奥様にクリトリスを責められたくて、ウズウズしてしまって。
そうなんです……奥様と同じ様に怒張してしまったクリトリスを、奥様にシコシコして欲しいんです。
私は自身の股間に奥様の右手を押し当てながら、恥知らずなおねだりをしてしまうのでした。

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