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クリ弄りされながらAV観賞

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

98.【クリ責めポルノ観賞.1】
クリ弄りされながらAV観賞

◆ ◆ ◆ 

奥様の右手が私のスカートの裾を乱しながら、その奥へと入り込んでいます。
内太ももに沿って這い上がり、そのままショーツへと辿り着いて。
ショーツの上から私の股間を包み込む様に、奥様の右手が添えられていて。
私の耳元で、奥様が嬉しそうに囁きました。


「ふふッ……小町のショーツ、ヌルヌルのビチョビチョよ? プニプニのお大事から、恥ずかしいおツユ、いっぱい溢れちゃってるじゃない……。こんなに濡れてるのに、私に嘘ついて悪い子ね? ……判ってるわね? 悪い子はおしおきされちゃうのよ? ……ふふふっ!」


「あッ……んふぅッ、んはぁッ、お、奥様、んくぅッ! 申し訳ございませ……んッ、くぅ……ッ!」


私は膝の上に手を置いたまま、奥様の右手を受け入れるしかありません。
奥様は、恥丘の丸みと大陰唇の柔らかさを愉しむ様に、右手を動かします。
緩やかに擦る様に、ゆるゆると撫で回す様に、手のひら全体で私の股間を愉しむのです。
それから、しなやかな指先で何度も何度も確かめる様に、下から上へ、スリットをなぞるのです。


「……あら? このショーツの下で、コリコリッてしてるモノは何かしら? 濡れ濡れで柔らかいワレメちゃんなのに……ここだけ随分と硬いわねぇ?  他のところは濡れ濡れフワフワなのに……どうしてココだけ、こんなにコリコリなのかしら? ほら……ほらほら……コリコリよ? ん?」


「ひッ……ひぁッ!! あふぅううッ! んくぅ……んふぅッ!! お、奥様ァ……そこは、ああ、あああ……あひッ!! くぅ……お許し下さ、んはぁッ! はうぅうう……」


ああ……奥様の指先が、スリットの内でひっそりと硬くなっていたクリトリスを探り出してしまいました。スクリーンの中でユリさんが虐められるにつれて、ヒクンヒクンと育ってしまったのです。
甘く息づき勃起してしまったクリトリスを、奥様の指先がゆっくりと刺激し始めました。
ショーツの上からゆっくりと、クリトリスの感触を楽しむ様に、クリュンクリュンと撫で上げるのです。
奥様の指先が動く度に、私の股間から堪えようの無い快感が、さざなみの様に湧き上がって。


「やッ、ひぃ……ンッ! あ、あああ……、くぅ、んはぁッ! 奥様ァ……んふぅ、んはぁ……」


「んふっ……気持ち良さそうに、うっとりしたお顔しちゃって。可愛いんだから……。ほら小町? スクリーンを良く御覧なさいな? ……あの子も、コリコリしたトコロを可愛がられちゃうみたいよ? どんな風になちゃうのか楽しみねぇ、ふふふッ……」


奥様は口許に妖艶な微笑を湛えたまま、私の股間を弄りつつ、そう告げました。
私は奥様の指先が紡ぎ出す、愉悦の糸に下半身を捉われたまま、スクリーンを見上げるしかありません。

広々としたレセプション・ホールの明かりは全て消え、窓のカーテンも閉ざされていました。
暗がりの中、唯一の明かりはホール奥のスクリーンにプロジェクターから映し出された映像のみで。
私と奥様は大きなソファにもたれ掛かりながら、一緒にスクリーンを見上げています。
スクリーンに映し出されている映像は、女性同士が淫らに絡み合うレズビアン・ポルノ。
その映像を一緒に観ながら、私は奥様から性的な悪戯を受けているのです。

スクリーンの中では、スクラブの上着を着た小柄で愛らしいユリさんが、ベッドの上に押し倒され、下半身だけを裸に剥かれた卑猥な姿で、M字開脚の姿勢を取らされています。
そんな剥き出しの股間に顔を埋めて、愛液の溢れる膣壺を美味しそうに舐め回しているのは、褐色の肌と美しいプロポーションが素敵なソフィさん。
豊満な乳房を晒したトップレスの姿で、腰に青いビキニを着用しています。

『じゅぽじゅぽじゅぽッ!! じゅっぽじゅっぽっ!! じゅるるるるぅ……ベロベロベロベロォッ! ぬるんぬるんッ! ちゅ~~~ッ! じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽッ!! ベロベロベロォッ! レロレロレロ……レロ、ちゅ~~ッ!』

『んおッ!? んおッ!? んぉおおッ! りゃめぇッ! ……くぅひぃいいンッ!! んはぁッ! 変になりゅッ……んふぅッ!! あひぃいンッ!! ジュポジュポ変になりゅぅ……ンッ!! んあッ!? あはぁああッ!!』

ソフィさんはユリさんの膣壺を、長い舌でこってりと奥まで舐め回し、たっぷりと味わいました。
ユリさんはM字に開いた両脚をガクガクと震わせては、膣舐めの快楽に翻弄され続けます。
やがてソフィさんの舌がトロトロと太い糸を引きながら、膣壺から遠ざかります。

『んはぁ……はぁ……はぁ、らめぇ……らめれすから……あふぅ……』

ユリさんは小さな身体と股間の性粘膜を、ヒクヒクと痙攣させながら喘ぎました。
ソフィさんは愛液に塗れた長い舌で、口の周りをぺろりと舐め回しながら、楽しそうに何かを囁きます。


「……ユリの蜜をいっぱいご馳走になったわ。そろそろメインディッシュの可愛いクリトリスをしゃぶらせて貰うわね? ……って言ってるのよ。ほら、良く観なさいな、小町の大好きなプレイが始まるわよ?」


「んッ……んはぁッ、は、はい……くぅ、奥様ァ……ああ、あふぅ……」


奥様は私の耳元で、嬉しそうにそう耳打ちします。
私はショーツ越しに弄られるクリトリス性感の心地良さに、股間が甘く染るのを感じつつ応えます。
そして奥様に促されるまま、吐息を洩らしながらスクリーンを見つめます。

スクリーンの中では、薄桃色に濡れ光る可憐な突起が、蜜に塗れてヒクヒクと蠢いていました。
拡げられた大陰唇の谷間、淡い包皮からほんのりと覗くユリさんの快楽器官……クリトリスです。
その敏感なクリ粒に向かって、ソフィさんがゆっくりと唇を近づけます。
唾液と愛液でトロトロに濡れた唇を滑稽な程に伸ばし、その先から長い舌がチロチロと覗いて。
トローッとよだれを垂らすその卑猥な口の形は、奥様が私のクリトリスをたっぷり虐める時の形で。
ああ……あのお口でクリトリスをしゃぶられたら、どれほど気持ち良くなるのか、判ってしまうんです。私は、自身の股間から湧き上がるクリトリス快楽と、映像の中のクリ責め快楽が一致してしまう瞬間を、胸の内で心待ちにしてしまうのでした。

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