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メイドの股間に悪戯する奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

――ふたなり奥様のレズビアン調教――
97.【レズ動画で羞恥責め .4】
メイドの股間に悪戯する奥様

◆ ◆ ◆ 

照明の消えたレセプションホール。
私と奥様は大きなソファに並んで座り、カクテルグラスを片手にスクリーンを見上げています。
スクリーンに映し出されているのは、女性同士の淫らな営み。
これはポルノ動画……私は奥様と一緒に、レズビアン・ポルノを観賞しているんです。

大きなダブルベッドの上で、仰向けに寝そべっているのは小柄な日本人女性のユリさん。
上半身には医療用のスクラブを着用しているのに、下半身は剥き出しの裸にされてしまって。
その上、恥ずかしい箇所を全く隠す事の出来ない格好……M字開脚を強いられているんです。
曲げた両膝、その膝裏に自分で手を添えて、大きく左右に開いた状態で。
綺麗に剃毛された艶やかな恥丘、繰り返し責められ続けて震えるスリットがとても淫らで。
隠したくて仕方の無い股間を全て晒したまま、ユリさんは頬を紅潮させて涙ぐんでいます。

淫らに震えるスリットに指を掛け、左右に開いて覗き込んでいるのは、褐色に日焼けしたグラマラスな白人女性のソフィさん。
青いビキニの下だけを身につけたトップレス姿で、ベッドに寝そべるユリさんの濡れた股間に、ゆっくりと顔を近づけています。
濡れた唇をゆっくりと開き、唾液の滴る舌をそろそろと伸ばし、ユリさんの性粘膜を貪るつもりなんです。
指先で広げられたスリットの内側……薄桃色の性粘膜は愛液に濡れ、ヒクヒクと蠢いて。
その蠢きは誘っているかの様で、とても卑猥で。
そしてとうとう。
卑猥に蠢く薄桃色の粘膜に、ソフィさんの舌がねっとりと絡みついたんです。

『レロレロレロォ……ぬるぬるぬるぅッ!! ベロベロベロォ……ハプゥッ! じゅるッ! じゅるぅッ! じゅるるるるッ! ちゅ~~~ッ!! ベロベロベロベロベロォッ!! ジュポジュポジュポォッ!』

『あひぃッ!? ひあああンッ……ふあッ、ふああああッ!! ソフィさぁンッ! んふぅッ! くひぃいいいッ!? らめらめェッ! んはぁあ……ああああンッ!!』

いきなり激しく股間を舐めしゃぶられ、ユリさんは弾ける様に身体を波打たせて喘ぎます。
ソフィさんは、トロトロの性粘膜から溢れ出す愛液を味わう様に、舌全体を使ってベロベロと舐め回していましたが、やがて口を大きく開くと、ユリさんのスリットを頬張る様にむしゃぶりつきました。
ジュブジュブと音を立てながら思う存分、ユリさんの股間を吸い上げ、こってりと舐め回し、舐め転がし、性粘膜の隅々まで、余す事無く丹念に舌を這わせています。
更にソフィさんは股間にしゃぶりついたまま、ユリさんのお尻を抱え上げると、長く伸ばした舌で膣壺の内をジュポジュポとピストンする様に責め始めました。

『んはぁああッ!? んくぅうううッ!! はひぃッ!! らめェッ!! よ、良くなっちゃうから……らめぇッ! んんんッ!! んああッ!! んひぃいいいッ!!』

『ぬるんぬるんッ!! ジュポジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ! ……じゅるるるぅッ、ぬるるぅ……ジュポッジュポッジュポッ!!』

レセプレーションホールのスピーカーから、粘着質な生々しい水音と切なげな嬌声が響きました。
奥様が、私の耳元に唇を寄せて囁きます。


「……小町が大好きな膣壺ジュポジュポよ? どう? 女の子がマングリ返しにされて、トロトロに濡れた舌で……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ……って、あんな風に愛液塗れの膣壺を舐め回されているトコロなんて観ると、興奮しちゃうかしら……? ん?」


「あ、あの……私は……そんな、あの……そんな事……ない、です……」


私が口ごもると、奥様は悪戯っぽく目を細め、身体を押し付けて来ました。
そして私が半ば飲み干していたカクテルグラスを手に取ると、サイドテーブルの上へ片付けます。


「ふふっ……本当にそんな事ないの? 小町ったら素直じゃないのね? それじゃ……」


グラスを片付けた奥様の手は、私の膝の上へ、そっと伸びて来ました。
そのまま、私が身につけているロング丈のスカートを掴むと、するりとたくし上げたのです。


「……小町が興奮しているかどうか……私が確かめてあげる……」


「あっ……ああ……」


スカートは膝の辺りまで捲くられ、プリーツの乱れる裾から、奥様の手が滑り込みました。
膝の上を這う奥様の指先は、すぐにオーバーニーソックスの食い込む太ももへ伸びて来ました。


「ふふッ……小町のこの、ソックスのぷっくりした食い込み、可愛くて大好き……ふふふッ!」


「ああ……奥様……」


奥様はソックスの食い込みを楽しむ様に、指先で何度も私の太ももをプニプニと弄びます。
そしてソックスの縁をなぞりつつ、少しずつ腿の内側へ、閉じた両足の奥へと潜り込みます。
くすぐったくて、甘く痺れる様な、そんな感覚が、奥様に触れられた箇所から生まれて来て。
やがて、存分に太ももの感触を愉しんだ奥様の指先は、ショーツの縁へと届いてしまいました。


「あっ……ダメ……」


「あら? 小町ったら……ショーツの縁がしっとりしてるわね? どうしたのかしら? ……確かめてみる必要があるわね?」


奥様は楽しそうにそう仰って、更に指先をずらします。
そしてとうとう奥様の指先は、ショーツの上から私のスリットを捉えました。
更に手のひらで股間を包み込む様にすると、中指でスリットをゆっくりとなぞり始めたのです。
途端に、奥様の触れた箇所から、甘美な愉悦が湧き上がって来てしまいました。


「あっ!? ふぁッ……あンッ! ああ、あああ……」


「あらあら? 小町ったらショーツの上からでもはっきり判るくらい、ワレメちゃんが濡れ濡れじゃない……いやらしい動画を観て、こんなに興奮していたのね? 悪い子ねぇ? ふふふふッ、本当に悪い子! ……私に嘘をついちゃうなんて……これはおしおきが必要かしら? ん?」


奥様は嬉しそうな声でそう囁くと、私のスリットをショーツ越しにスリスリと弄り続けます。
快感に滲む視界に映ったスクリーンの中で、股間をしゃぶられて喘ぐユリさんの姿が見えました。
膣壺を舌でジュポジュポと責められるユリさんの瞳には、隠す事の出来ない官能の色が浮かんでいます。
私も、このまま奥様に虐められたら。
きっとユリさんと同じ、快楽の虜になってしまうのでしょう。

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