FC2ブログ

尿道舐めと亀頭バキュームフェラ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

07.【フェラチオご奉仕.5】
尿道責めと亀頭バキュームフェラ

◆ ◆ ◆

寝室の床の上に投げ出された、白くて長い奥様の両脚。
私は脚の間に跪き、ベッドに腰を降ろした奥様の股間に顔を埋めています。

濡れた肉厚亀頭の先端……カウパー液がジワジワと染み出す、愛らしい奥様の鈴口。
その敏感な小穴を、私は尖らせた舌先で嬲るように舐め回しました。


「にゅぷりゅ、レロレロレロォ、ぷちゅぷちゅ、くぷぅ……」


「あっ! あっ! ああんッ! それ駄目、気持ち良過ぎるから駄目よ……」


奥様はベッドの縁に腰掛けたまま、甘い声を上げて腰を捻り、快感から逃れようとします。
私は左腕を伸ばすと、奥様の腰が逃げない様にそっと押さえました。

奥様の腰に手を添えたまま、私は敏感な鈴口を舌先で愛撫し続けます。
滑る舌先で鈴口を押し広げ、カウパー液が湧き出る尿道口を存分に味わったのです。

小さな鈴口をくちゅくちゅとかき回し、舌先でちゅぽちゅぽとピストンを繰り返します。
舌先で責められる度に奥様の尿道口はパクパクと蠢き、トプトプと淫液を吐き出しました。
そのトロトロの淫液が美味しくて……駄目なんです、止められないんです。


「ちゅぽっ! ちゅぽっ! ちゅぽっ! くちゅくちゅくちゅ! ぐりゅぐりゅ、ちゅぽっ! ちゅぽっ! ちゅぽっ! ぐりゅぐりゅ!」


「…んくぅ! おふうっ! 悪い子ッ! 悪い子ねッ! はうぅ、駄目って言ってるのに、うンッ! 気持ち良過ぎなの……おおン、良過ぎて……あ、あひぃッ!」


奥様は激しく感じていらっしゃるのか、美しい裸身をうねる様にくねらせました。
強烈な快感に戸惑うかの様な、切なげなお顔の表情。
ペニスの先端ばかりが気持ち良過ぎて、お辛いのかも知れません。

ですが切なげに身悶える奥様の姿も、私の興奮材料になってしまうのです。
後でお叱りを受ける事になるかも知れません。
ですがそう思うと、叱られる事を想像して妖しい快感に震えてしまうのです。
奥様の仰るとおり、私は悪い変態メイドなんです。

私は奥様のペニスの先端――鈴口から、ペニスの裏筋へと舌を這わせました。
ヒクヒクと痙攣する裏筋を、カウパー液に濡れた舌でゆるゆると舐め転がします。
鈴口を責められ続け、ぽってりと肥大した亀頭を、啜り上げる様に吸引しました。
亀頭にねっとりと絡みつく濡れそぼった唇から、ヂュルルル…という音が響きます。


「ねぢゅるっ!ぢゅるっ!ぢゅぅ!ぢゅぅ! ぢゅちゅーっ!……ぬぷんっ!」


「あっ…! あっ…! あひっ、んんん……お、おお……お、ほぉおおンッ! はああぁ……」


唾液とカウパーにまみれた奥様の亀頭が、ぬるりと私の口内に滑り込んで来ました。
窄めていたはずの唇は、奥様の大きな亀頭の含んで滑稽な程に広がってしまいました。
何より頬張ったままの奥様の亀頭から、濃厚なペニスの臭いが漂って来るのです。


口の中いっぱいに奥様の青臭いペニス臭が広がって、気が遠くなりそうです。
私は熱く熟した奥様の亀頭粘膜を、絞る様に唇の内側できゅうっと締めつけました。


「…んふー! …んふー! んぷぅ、ちゅちゅううぅっ!」


奥様は心地良さそうな吐息を漏らし、濡れた眼差しで私を見下ろしています。


「んはぁ、はぁ、はぁ……気持ち良過ぎるから駄目って言ったのに……うンッ! ンッ! ご奉仕を忘れてチ〇ポに夢中になって、なんて悪いメイドなの……? ま、まだ嬉しそうにチ〇ポ頬張って、バキュームフェラ顔して……ヌルヌルの唇が、んッ、ちゅーちゅー伸びてチ〇ポに吸いついてる。やらしい顔して……あとでおしおきよ? あンッ!」


私を責めるいやらしい言葉が、私の羞恥心を激しく煽ります。
奥様になじられる恥辱が心地良いのです。
濃紺のメイド服に包まれた身体が……なにより腰の奥が熱を帯びて、甘く疼きます。


「…んふーっ! …んふーっ! ぬにゅうぅ……ぶぢゅぢゅぢゅぢゅうぅッ!」


口に含んだ奥様の亀頭に、唇と頬の内側の粘膜をぬるりと絡ませました。
そしてドロドロの粘膜に包まれて息づく亀頭だけを吸い上げたのです。
ぶぢゅぢゅぢゅぅ…という卑猥な吸引音が響きました。


「あふぅうンッ! この変態メイドッ……またチ〇ポの先っぽばっかり吸ってェ……、うう、くぅ、くぅうううンッ! こ、こんなにチ〇ポ汁じゅるじゅる啜って悪い子……くぅッ! 悪い子には、ご、ご褒美の濃いチ〇ポ汁なんて、飲ませてあげませんッ……あンッ! ああん、くふぅうううッ!!」


奥様は切なげに眉根を寄せ、瞳を潤ませながら、悪戯っぽい口調で仰いました。
ああ、頬を紅く染めた奥様の美貌が、舐めしゃぶられる快感に蝕まれて、蕩けているんです。
素敵な悦びの表情と、お言葉に、私はもっと悪い子になってしまうのです。

張り詰めて熱を帯びた艶やかな亀頭に、私はヌルヌルと舌を這わせます。
更に唇を窄めながらブチュブチュとしゃぶり上げつつ、カリ首を舐め回します。
すると奥様の亀頭は、心地良さと刺激の強さにピクンピクンと痙攣するんです。
私は怯えた様に震える亀頭の先端……鈴口を、クリクリと舌先で責めるんです。


「ほぉおおおンッ!! 悪い子ォッ……こんなに先っぽばっかりィンッ!! くぅうううッ、い、良い、良い、うぅううン、良いンッ!」


嬉しそうな奥様の声、そして怒張ペニスの淫靡な脈動。
奥様の亀頭は、私の口内にカウパー淫液をぷちゅぷちゅと吐き出して、許しを請うんです。
ああ……溜まりません。
臆病な尿道口を、ベロベロと舐め回して味わい、チューッと吸い上げて更に汁を絞るのです。
私はもう、すっかり悪い子になって、奥様のペニスを存分に虐めているのでした。

【つづく】


【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆