FC2ブログ

被虐妄想お仕置き濃密ピストン責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆240.【後背位で羞恥絶頂 .10】被虐妄想お仕置き濃密ピストン責め◆ ◆ ◆仄暗い寝室には、淫蕩な熱気が篭っていた。ゆったりと広いベッドの上。私と奥様は、汗に塗れた身体を淫らに絡ませ、卑猥な快感を貪り合っていた。「んひィッ! ひィイイッ!! 奥ひゃまッ! これッ、らめッ! 気持ち良いれしゅッ! くぅッ、おふぅッ……おおッ、おほぉおおおッ!! んほォッ! おおおッ……」「んッ…...

お仕置きポルチオ連続ピストン

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆239.【後背位で羞恥絶頂 .9】お仕置きポルチオ連続ピストン◆ ◆ ◆「くううううッ……ううッ、イグイグッ! イグッ、イクゥッ! くぅッ、うううッ……イクイクゥッ!」下半身から、お腹の奥底から、鮮烈な悦びの刺激が、幾らでも湧き上がって来る。愛液に満たされた私の膣壺が、奥様の極太ペニスを咥え込んだまま、淫らに蠕動するのが判る。熱く脈打つ陰茎に、パンパンに膨らんだ亀頭に、ジュボ...

恥辱ピストン屈服ポルチオアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆238.【後背位で羞恥絶頂 .8】恥辱ピストン屈服ポルチオアクメ◆ ◆ ◆達したばかりで、身体中が甘く切なく、疼いたままなのに。アクメの余韻が治まるよりも早く、激しく犯されてしまって、つらい筈なのに。それでも感じているの? 虐められて気持ち良いの? そんな風に、奥様に問い質されて。私は奥様の身体の下、ベッドに突っ伏し、浅ましく喘ぎ、よだれを垂らしながら質問に答えていた。「...

寝バックピストンで快楽告白

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆237.【後背位で羞恥絶頂 .7】寝バックピストンで快楽告白◆ ◆ ◆柔らかなブランケットの上、私は汗塗れの裸体を投げ出し、うつ伏せに寝そべっている。そんな私を押さえ込む様に、奥様は美しい裸身を私の背中へ擦りつけている。しっとりと豊かな乳房が私の背中に絡みつく。滑らかな腹部が汗ばむ背中に密着して擦れる。奥様の息づかいが耳朶を打つ。奥様の匂いに包み込まれ、奥様の体温を味わい...

寝バックピストン快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆236.【後背位で羞恥絶頂 .6】寝バックピストン快楽責め◆ ◆ ◆「イグイグイグッ!! ングゥッ!! クゥッ……イグイグッ!! くゥッ……んぉッ! 奥ひゃまッ! おふゥッ! ンおッ……おッ……おぐッ! んぐぅッ! イグイグイグッ! イグゥッ……イグイグッ!」 身体中が悦びで満たされ、ピクンピクンと痙攣を繰り返してしまう。下半身から湧き上がる甘酸っぱいアクメの刺激に、頭の奥まで痺れ...

ポルチオ責めに連続アクメする秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆235.【後背位で羞恥絶頂 .5】ポルチオ責めに連続アクメする秘書◆ ◆ ◆私は快感に震える裸身を、ブランケットの上に投げ出し、うつ伏せに寝そべっている。私の背中には奥様が覆い被さり、絹の様に艶やかな肌を密着させている。「イグイグッ……イグッ! クゥ! うッ、ううッ、イグッ! んふぅッ、んんんッ!! イグゥッ!」いやらしい声が、言葉が、だらしなく開いたままの口から零れ出して...

ペニス挿入で達するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆234.【後背位で羞恥絶頂 .4】ペニス挿入で達するふたなり秘書◆ ◆ ◆柔らかなブランケットの上。私は汗塗れの裸身を晒し、脚を軽く左右に開いた状態で、うつ伏せに寝そべっている。奥様は、私の投げ出された脚の上を跨ぐ様な、膝立ちの姿勢で。そのまま、剥き出しになっている私の尻肉に両手を伸ばすと、きゅっと掴んで。そして、ゆっくりと左右に割り開いた。途端に、ヌチャアアァ……という、...

ふたなり奥様に尻の谷間でご奉仕

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆233.【後背位で羞恥絶頂 .3】ふたなり奥様に尻の谷間でご奉仕◆ ◆ ◆仄暗いスィートルームの寝室。ゆったりと広いベッドの上。私は柔らかなブランケットの上へ、うつ伏せに寝そべってる。汗に塗れた身体は、隅々までたっぷりと愛でられ、快楽の残滓に満たされている。そんな私の背中に、奥様の美しい裸身が覆い被さっている。奥様のぬくもりが、奥様の匂いが、奥様の柔らかさが心地良くて。そ...

濃厚なキスで昂ぶるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆232.【後背位で羞恥絶頂 .2】濃厚なキスで昂ぶるふたなり秘書◆ ◆ ◆ゆったりと広いベッドの上。柔らかなブランケットに皺を作りながら。私と奥様は、一糸纏わぬ姿で抱き合い、たっぷりとキスを繰り返していた。「んちゅ……ちゅるるるぅ、ぷちゅ~~~ッ……んはぁ、奥様ァ……らめェン……んふぅ、くぷぅ、レロレロレロォ……むちゅむちゅ、ぷちゅううぅ……」「んくぅ、ベロベロベロベロォ……んふぅッ、...

不安を拭う蕩けるようなキス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆231.【後背位で羞恥絶頂.1】不安を拭う蕩けるようなキス◆ ◆ ◆薄暗い寝室を淡く照らし出すのは、サイドテーブルに置かれた卓上ランプ。眩しくも無く、暗すぎる事も無く、奥様の美貌と優美な裸身を、ほんのりと浮かび上がらせていた。ゆったりと広いベッドの上。私は汗に塗れたまま、奥様に押さえ込まれていた。達したばかりの過敏な身体を虐められ、蕩けるようなキスを何度も頂いて。切なさ...

切ない後戯と賭けのこと

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆230.【被虐ふたなり足コキ責め.6】切ない後戯と賭けのこと◆ ◆ ◆仄暗い寝室は、淫蕩な温度に満たされていた。柔らかなベッドの上。私は奥様から何度もアクメを与えられ、身も心も蕩け切っていた。温かな蜂蜜の中を漂い、身体が甘く仕上がってしまったかの様な。私と奥様は、全身から滲み出す熱い汗で互いの裸身を濡らしながら、キスを繰り返していた。「んちゅううぅ……くちゅぅ、ぷちゅ……ち...

ふたなり秘書の被虐射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆229.【被虐ふたなり足コキ責め.5】ふたなり秘書の被虐射精アクメ◆ ◆ ◆ゆったりと広いベッドに敷かれた、柔らかなブランケットの上。私は仰向けに寝そべったまま、股間から込み上げて来る至高の愉悦に身を焦がしていた。「 う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛ッ! くぅううッ……う゛ッ! う゛ッ! おふぅッ……」融けてしまいそうな愉悦が、私の下半身を甘く蝕んでいる。汗に塗...

ふたなり秘書の足コキ射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆228.【被虐ふたなり足コキ責め.4】ふたなり秘書の足コキ射精アクメ◆ ◆ ◆ベッドの上で仰向けに寝そべり、両足をM字の形に開いている。剥き出しの股間を曝け出す様に、両膝の裏に手を添えて、股を開いたままにしている。奥様から与えられる卑猥で偏執的な性の悦びを、たっぷりと注ぎ込まれている。蕩けそうな程の快感に、下半身が甘く煮え立つ様で。官能的な刺激に蝕まれながら、私は汗に塗れ...