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足コキマゾ快楽に酔うふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆227.【被虐ふたなり足コキ責め.3】足コキマゾ快楽に酔うふたなり秘書◆ ◆ ◆老舗ホテルのスイートルーム。豪奢な造りの寝室は仄暗く、サイドテーブルに置かれた卓上ランプだけが淡く灯されている。二つ並んだシングルベッドは、シングルとは思えない程に余裕のあるサイズで。そんな、ゆったりと広いベッドの上。私は奥様から、これ以上無いほど淫らで卑猥な、性的折檻を与えられていた。「ハ...

足コキ快楽に屈服するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆226.【被虐ふたなり足コキ責め.2】足コキ快楽に屈服するふたなり秘書◆ ◆ ◆言い様の無い心地良さに、股間をジクジクと蝕まれてしまう。もどかしい様な、むず痒い様な、物足りない様な。なのに私の下半身は、煮え滾るほどの快感に包み込まれて。シーツをキュッと握り締め、私は股間から湧き上がる心地良さに震えるばかりで。「んッ……んふゥッ! くぅうンッ! アヒィッ!? おッ、奥ひゃま...

ふたなり秘書のペニスを足コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆225.【被虐ふたなり足コキ責め.1】ふたなり秘書のペニスを足コキ責め◆ ◆ ◆柔らかなブランケットの上へ、私は全裸のまま仰向けに寝そべっている。両脚は大きくM字開脚。股間を見せつける様にしながら、腰を震わせる。普段なら、決して誰にも見せる事なんて無いトコロ。羞恥の源であり、コンプレックスの源でもある、トロトロの性器を曝け出しながら。私は身体をくねらせ卑しく喘ぎ、恥知ら...

ふたなり秘書が自慰でおねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆224.【愉悦ポルチオ連続絶頂.9】ふたなり秘書が自慰でおねだり◆ ◆ ◆甘い悦びが何処までも染み渡る様な、快楽の極みだった。私は奥様の背中に腕を回し、思い切り抱き締めていた。「ううッ……イグゥウウウウッ! イグイグイグッ! イグイグッ! うぐぅッ……んッ、奥ひゃまッ……わらひッ、んッ……うぅ、んふぅッ!! うううう……イグイグイグッ! ク~~~ッ……イグゥッ! イクッ……イクイクゥ...

濃厚ピストン連続アクメ漬け調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆223.【愉悦ポルチオ連続絶頂.8】濃厚ピストン連続アクメ漬け調教◆ ◆ ◆蕩け切った股間の奥から、濃厚な悦びが止め処も無く染み出して来る。M字を描く様、だらしなく開かれた両脚が、ビクンビクンと糸で引かれたかの様に跳ね上がる。腰の奥では卑猥過ぎる快楽がドロドロと渦巻き、尻肉がヒクヒクと蠢いてしまう。「うううううッ……イグイグッ! イグイグイグッ! うぐぅううッ……ううッ! ...

正常位連続ポルチオこね回しアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆222.【愉悦ポルチオ連続絶頂.7】正常位連続ポルチオこね回しアクメ◆ ◆ ◆濃厚な悦びが、身体の奥底から次々に紡ぎ出される。快感が深くて、刺激が鮮烈過ぎて、私は奥様の美しい裸身に縋りついてしまう。汗に塗れてベッドの上に寝そべり、両脚をM字に開いた淫らな格好で。奥様に上から押さえ込まれつつ、極太のペニスで膣壺をじゅぶじゅぶと犯されながら。よだれを垂らしながら喘ぎ、涙ぐみ...

甘えん坊秘書に愉悦ポルチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆221.【愉悦ポルチオ連続絶頂.6】甘えん坊秘書に愉悦ポルチオ責め◆ ◆ ◆間接照明の灯りだけが仄かに燈る、スイート・ルームの寝室。ゆったりと広い、柔らかなベッドの上で。私は汗塗れの身体を奥様に擦りつけ、何度も何度もキスを求めていた。「んちゅ……んちゅ……ぷちゅぅううう、んはッ! あふぅ、奥ひゃまァ……んちゅうううぅ、レロレロレロォ……んふぅ、好きィ……奥様、好き……んちゅうううう...

ポルチオアクメの悦びに蕩ける秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆220.【愉悦ポルチオ連続絶頂.5】ポルチオアクメの悦びに蕩ける秘書◆ ◆ ◆スプリングの効いたベッドの上。ブランケットの柔らかさと、奥様の体温を感じながら。私は下半身を甘く爛れさせてしまう程に濃密な、ポルチオ・アクメの渦に飲み込まれていた。「おほッ、おほッ……イグッ! イグイグッ! ウグゥ~~~ッ! んんんッ……んぐ~~ッ! んヒィッ……イグッ! イグイグイグッ! イグイグ...

ポルチオ快楽セックス連続アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆219.【愉悦ポルチオ連続絶頂.4】ポルチオ快楽セックス連続アクメ◆ ◆ ◆仄暗い寝室を淡く照らす小さな光源は、サイドボード上に置かれたテーブルランプだけだった。儚げな灯りの中、私と奥様はベッドのスプリングを軋ませながら、性愛に耽っていた。汗に塗れた肌を晒し、淫ら極まりない姿勢で絡み合う。狂おしい程の快楽に身悶えながら、私は奥様にこってりと犯されていた。「ふぁああッ!?...

アクメに震えるポルチオを快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆218.【愉悦ポルチオ連続絶頂.3】アクメに震えるポルチオを快楽責め◆ ◆ ◆開き切った股間……泥濘の様な女性器の奥から、狂おしいほどの快楽が湧き上がって来る。両脚を左右に大きく開き、膝をたたみ、そのまま尻をゴロンと持ち上げられた仰向けの格好。それは滑稽なほど淫らな姿勢……AVで見掛ける様な、いわゆる『マングリ返し』の姿勢で。ゆったりと広いベッドに敷かれた、柔らかなブランケ...

意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆217.【愉悦ポルチオ連続絶頂.2】意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂◆ ◆ ◆身体中が欲望のままにざわめき、快楽を欲していた。柔らかなベッドの上。私はこの上無く淫らな格好を晒していた。「ほッ、欲しいれすッ……奥様の、奥様のオチンポが欲しいッ……欲しィン、んはぁッ……はぁッ……くぅン、んはぁッ……下さいッ、ヒナのワガママな、オ、オマ〇コにッ……奥様のオチンポでお仕置きして下さい……ン、ん...

ふたなりM字開脚羞恥おねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆216.【愉悦ポルチオ連続絶頂.1】ふたなりM字開脚羞恥おねだり◆ ◆ ◆卓上ランプの仄かな明かりが、淡く灯るスィートルームの寝室。ゆったりと広いベッドの上。奥様の身体の下、私は淫らな情欲に身を焦がしている。汗に塗れて火照る身体を、輝くほど白い奥様の裸身に、浅ましく擦りつけてしまう。豊かで艶やかな奥様の尻を両手で抱え、奥様の股間に自身の股間をいやらしく密着させてしまう。股...

ふたなり秘書の股間を快楽漬け

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆215.【快楽塗れ愛撫責め.6】ふたなり秘書の股間を快楽漬け◆ ◆ ◆仄暗い寝室には、匂い立つ程に淫靡な気配が漂っていた。柔らかなベッドの上。輝くほどに美しい奥様の裸身に押さえ込まれながら。私は汗まみれの身体をくねらせては、快楽に身悶えていた。「奥様ッ……奥様ァッ! んはぁッ! あああンッ! もうッ……もう我慢出来ないッ、我慢出来ないれすッ! あふぅッ……んふぅッ! 私ッ……私...