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濃厚キスでふたなり奥様虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆57.【ふたなり秘書の奥様調教.2】濃厚キスでふたなり奥様虐め◆ ◆ ◆柔らかな絨毯の上に座り込んだまま、私は奥様にキスを繰り返した。ふっくらとした奥様の唇に舌を差し入れて思う存分、トロトロの唾液を交換し合う。クチュクチュと音が響くような、ねちっこくて、いやらしいキス。「ん、んふ……んはぁ……奥様ン、んちゅ……んふぅ、あむン、レロ……くふぅ、ちゅ、ちゅーッ」「ふあ、ヒナ……ん、ゴ...

濃厚なキスと甘い会話

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆56.【ふたなり秘書の奥様調教.1】濃厚なキスと甘い会話◆ ◆ ◆瀟洒な高層ビジネスホテルの、広々としたスイートルーム。間接照明に照らされたリビングの窓際には、レザーソファとテーブルのセット。テーブルセットの下には、柔らかな絨毯が敷かれている。私は絨毯の上にしゃがみ込み、同じく跪いたままの奥様を抱き締めていた。そのまま奥様の艶やかな唇に、キスを繰り返す。「んっ……んちゅ、...

お仕置きされたふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆55.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.8】お仕置きされたふたなり奥様◆ ◆ ◆たっぷりと時間を掛けた、我が侭で奔放な口内射精。尊敬すべき奥様の口の中に、私はドロドロの臭いザーメンを思う存分注ぎ込んだ。奥様を虐めたくて、責めたくて、喉奥まで汚す様に吐き出していた。忘我の際で腰を動かし続け、自分のペニスを奥様の口内になすりつけて、しごき上げて。「オゴォオオオ……、おっごぉ...

ふたなり秘書イラマチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆54.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.7】ふたなり秘書イラマチオ絶頂◆ ◆ ◆間接照明の黄色い薄明かりに照らされた、広いリビング。白のブラウスだけを纏った私は、窓際に据えられたソファの前で立ち上がっていた。裸の下半身を晒した私の前では奥様が跪き、私の股間に顔を埋めて、ペニスを口に含んでいる。上目遣いに私を見上げる奥様の、うっとりとした眼差しが妖艶で、扇情的で。その上...

フェラに身悶えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆53.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.6】フェラに身悶えるふたなり秘書◆ ◆ ◆私が身に着けている物は、白いブラウスだけで。下半身は、ショーツもスラックスも、ストッキングも、奥様に脱がされて。私は三人掛けのソファに浅くもたれ掛かり、左右の脚をM字の形に大きく開いている。開いた脚の膝裏に自分で手を添えて、無防備な下半身……股間を突き出す様に晒して。卑しく、はしたなく怒張...

ふたなり秘書をフェラチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆52.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.5】ふたなり秘書をフェラチオ責め◆ ◆ ◆私は奥様の目の前でソファに座り、脚をM字に大きく開いて、股間を晒していた。剥き出しの股間では、私の卑猥なふたなり勃起ペニスが、浅ましく首振り運動を繰り返している。興奮に反り返った怒張の先端は、首振りの度にピシャピシャピシャと、何度も私のお腹を打った。その度に、ねっとりとしたカウパー液が、...

ペニス快楽と言葉責めに流されて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆51.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.4】ペニス快楽と言葉責めに流されて◆ ◆ ◆奥様は、豊満でしなやかな身体を私に擦りつけた。何度もキスを繰り返しながら、右手で私の股間を弄ぶ。恥知らずな私の勃起ペニスには、奥様の白い指が絡みついている。ペニスは、ゆっくりと上下にしごかれて。奥様は、私のペニスの余り皮にカウパー液をまぶして、くにゅくにゅと優しく扱き続ける……。こんなの...

ふたなり秘書を快楽言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆50.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.3】ふたなり秘書を快楽言葉責め◆ ◆ ◆深夜23時。ガラス細工の様に煌めく都心を見下ろす、ビジネスホテルの高層階。奥様と私が宿泊しているスイートルームのリビングには、間接照明の淡い明かりが灯されていた。あえかな薄明かりの中、私は奥様に抱き寄せられつつ、柔らかなソファの上に押し倒されていた。そのまま抵抗する事も叶わず。私は奥様の愛...

ふたなり秘書を手コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆49.【秘書をフェラ調教.2】ふたなり秘書を手コキ責め◆ ◆ ◆口の中が、股間が、どうしようもなく気持ち良い。奥様の舌がレロレロと這い回る、妖しい感覚。股間からじわじわと溢れ出す、蕩けそうな愉悦。やがて、たっぷりと私の口内を舐め回した奥様の舌が、唾液の糸を引きながら遠ざかった。「ン、んはぁ……はぁ……。もう、ヒナったら真面目なんだから。だけどヒナは私が結婚しているの、知って...

ふたなり秘書を愛撫で誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆48.【秘書をフェラ調教.1】ふたなり秘書を愛撫で誘惑◆ ◆ ◆23時過ぎ、ビジネスホテルの高層階にあるスイートルーム。ホテルを利用する時はいつも、社長と同じ部屋……同室に泊まる。それは、同伴秘書だからでも、経費削減の為でも無くて。社長……もとい奥様と私、二人だけの時間を過ごす為、とでもいうか。要するに、その、奥様に、愛人として扱って貰える時間、というか。それはとても、甘美...

女社長と同行秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆47.【プロローグ】女社長と同行秘書◆ ◆ ◆壁に掛かるアンティークな時計は、23時を指していた。社長の同行秘書として、私も同席した定例社長会が妙な具合に紛糾し、長引いたのだ。定例社長会について、私はあまり詳しく無い。ただなんとなく、高級料亭にグループ会社の各社長が集まり、業務連絡や経営方針の相談なんかを行いつつ、楽しく食事しながら歓談する様な……親睦会みたいな物だと思...

ピロートーク

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆46.【お仕置きセックスの後で……】ピロートーク。◆ ◆ ◆穏やかな温もりに包まれて、私はゆるゆると微睡んでいました。何時の間にか窓のカーテンが開けられ、奥様の寝室に太陽の光が差し込んでいます。頬に触れているのは、柔らかな乳房。キングサイズのベッドの上、私は奥様の腕の中にいました。奥様の胸元に顔を埋め、意識を失っていたのです。奥様は長い睫毛に縁取られた目を細め、口許を綻...

ポルチオ快楽で潮吹き連続アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆45.【ポルチオ連続絶頂 .11】ポルチオ快楽で潮吹き連続アクメ◆ ◆ ◆奥様の激しい責めを受けて、私は快楽の極みで精を注ぎ込まれながらアクメを迎えていました。背中が弧を描いて持ち上がり、愛液に塗れたお尻の肉がヒクヒクと蠢きます。奥様のペニスを根元まで飲み込んだ膣壺は、卑しく蠕動し続けています。私の淫乱な性器は、ザーメンを放出し続ける奥様のペニスを、勝手に絞り上げているん...