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鏡の前でクリトリス責めと膣壺弄り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆18.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.5】鏡の前でクリトリス責めと膣壺弄り。◆ ◆ ◆擦りガラスの採光窓から、穏やかな朝の光が差し込む広々とした化粧室。大理石の洗面台には、キレイに磨かれた大きな鏡が設えられていて。その大鏡の前で私は、奥様に背後から抱き締められたまま、嬉しいご褒美を頂いています。フェラチオご奉仕に対するご褒美なんです。はしたなく差し出した私の股間を、ねっ...

性粘膜を弄りながら甘い言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆17.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.4】性粘膜を弄りながら甘い言葉責め◆ ◆ ◆奥様の指先が、ゆっくりと優しく、そしていやらしく動き続けます。快楽が紡がれ続けるんです。「はぁ、はぁ、はぁ……んあぁッ! はあぁンッ……んふぅ……」ブラウスの内側で奥様の左手は大きく開き、私の乳房を覆う様にしながらやわやわと弄んでいます。乳房を揉みながら、中指と人差し指の腹で、乳首をクリクリと転...

下着に手を入れワレメに悪戯

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆16.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.3】下着に手を入れワレメに悪戯◆ ◆ ◆胸元のボタンを外され開かれた、濃紺のワンピースドレスと白いブラウス。はだけた隙間から奥様の左手が忍び込み、私の乳房をゆるゆると揉んでいます。人差し指が乳首を捉え、いやらしくコリコリと動き回り、感触を楽しんでいるかの様です。乳首を弾かれ、転がされる度に、新鮮な快感が生まれて、私の身体に染み込んで...

鏡の前で焦らした淫唇を愛撫

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆15.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.2】鏡の前で焦らした淫唇を愛撫◆ ◆ ◆浅い呼吸を繰り返しながら、私は洗面台の大鏡を見つめています。奥様は私の背後に寄り添い、私の身体を弄びながら、時折額にキスをくれました。奥様の左手は、私のブラウスの内側でいやらしく動きながら、乳房を揉んでいます。右手はスカートとペチコートを乱しながら前へと伸びて、内太ももの付け根を撫で上げていま...

鏡の前で優しく乳房を揉まれて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆14.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.1】鏡の前で優しく乳房を揉まれて◆ ◆ ◆奥様の寝室奥にある広い化粧室。採光窓からは朝の日差し。乳白色の照明が燈る大理石の洗面台には大きな鏡。鏡の中には奥様と私の姿。鏡の中の私が、奥様にそっと伝えます。「奥様……私に、お情けを下さい……」私は真っ赤な顔で、背後から奥様に抱き締められています。奥様は私の耳元に紅い唇を近づけると、楽しそうに...

恥ずかしがるメイドとの甘い会話2

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆13.【第二話・プロローグ】恥ずかしがるメイドとの甘い会話.2◆ ◆ ◆「あっ!?」私は驚いて、すぐにスカートを下ろしました。奥様は化粧室のドアを開けた所で、私をご覧になっていたのです。素肌の上にペールピンクの、薄いシルクローブを羽織っていらっしゃいます。奥様は嬉しそうに目を細めると、ゆっくりとこちらへ近づいて来ました。「小町がなかなか戻らないから、心配になって様子を見...

恥ずかしがるメイドとの甘い会話.1

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆12.【第二話・プロローグ】恥ずかしがるメイドとの甘い会話.1◆ ◆ ◆窓のカーテンは閉ざされたままで、朝の光は見えません。奥様の寝室は、間接照明の淡い灯りに包まれています。象牙色に広がる高い天井では、シーリングファンがゆっくりと回っています。ウォールシェルフの上には、サボテンの鉢植えに鉱石標本、写真立て。そしてあえかに揺らめく、キャンドルグラスの炎。ほんのりと甘い香り...

絶頂ふたなりペニスをお口でキレイに

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆11.【フェラチオご奉仕・9(ラスト)】絶頂ふたなりペニスをお口でキレイに◆ ◆ ◆濃厚なザーメンを吐き出し続けた奥様のペニスは、ようやく喉から舌の上まで引き抜かれました。奥様のペニスは、舌の上で断続的にザーメンを吐き出した後、徐々に射精の量を減らしながら、大人しくなっていきます。私はそんな奥様のペニスを、頬と唇の内側粘膜で、やわやわと頬張りました。そして唇を突き出し...

おしおきイラマチオで絶頂口内射精

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆10.【フェラチオご奉仕8】おしおきイラマチオで絶頂口内射精◆ ◆ ◆薄暗い寝室に、グボッ! グボッ! ……という、湿った生々しい音が響いています。ベッドの縁に座り、マットのスプリングを軋ませて腰を振る、汗まみれの美しい奥様。そんな奥様の脚の間に跪き、私はよだれを垂らしながら、フェラチオご奉仕をしているのです。私は口を大きく開き、激しく出入りする奥様のペニスを受け入れ、...

イラマチオのお仕置き

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆9.【フェラチオご奉仕 .7】イラマチオのお仕置き◆ ◆ ◆奥様は汗に塗れた腰を、身体をひねり、大きくて柔らかな乳房を波打たせました。頬を上気させ、恍惚の眼差しで、ペニスに奉仕する私を見下ろしています。ペニスを責められる激しい愉悦に浮かされ、私をなじりながら嬌声を上げました。「はふぅううゥッ! あふゥッ! 悪い子ッ!! チンポ吸って悪い子ッ!! お、おおッ!! シコって...

亀頭バキュームフェラと手コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆08.【フェラチオご奉仕.6】亀頭バキュームフェラしつつ手コキ責め◆ ◆ ◆アロマキャンドルの甘い香りが漂う寝室に、淫らな嬌声が響いています。ベッドのスプリングを軋ませながら、奥様は汗の滲む白い裸身をくねらせているのです。私はそんな奥様の足元に跪き、濡れそぼる奥様のペニスにしゃぶりついていました。「おぶちゅ……ちゅーッ! れろれろぉ、ぶちゅぶちゅ、ぷちゅううううぅ……」「は...

尿道舐めと亀頭バキュームフェラ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆07.【フェラチオご奉仕.5】尿道責めと亀頭バキュームフェラ◆ ◆ ◆寝室の床の上に投げ出された、白くて長い奥様の両脚。私は脚の間に跪き、ベッドに腰を降ろした奥様の股間に顔を埋めています。濡れた肉厚亀頭の先端……カウパー液がジワジワと染み出す、愛らしい奥様の鈴口。その敏感な小穴を、私は尖らせた舌先で嬲るように舐め回しました。「にゅぷりゅ、レロレロレロォ、ぷちゅぷちゅ、くぷ...

亀頭フェラに言葉責めのご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆06.【フェラチオご奉仕.4】亀頭フェラに言葉責めのご褒美◆ ◆ ◆私は奥様の足元に跪き、奥様を見上げながら 淫らな問いにお答えしました。奥様は私の答えに満足されたのか、艶っぽい笑みを浮かべ、私の頭に手を添えて下さいました。そして私の頭を、そっと自分のペニスへと引き寄せたのです。「……ふふふっ、いやらしい事言って。欲しがり屋の変態メイドだこと……。でも良いわ、ご褒美よ? ち...