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ペニスの誘惑に勝てないメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆312.【お仕置き口淫 1】ペニスの誘惑に勝てないメイド◆ ◆ ◆「ん、んちゅうぅ……ぬるるぅ、くぷちゅぅ……レロレロレロレロォ、んふぅッ、奥様ァ……ん、んちゅ、んはァ……ああ、あふぅ、ん、んく、くぷぷぅ……ベロベロベロォ……」「じゅるるるぅ……ぬぶぶぶぅ、くぷぅ、ベロベロベロォ……おふぅッ、いやらしい子、お前は本当にいやらしくて、自分勝手な変態オナニー奴隷なんだから……んちゅぅ、レロレ...

勃起ペニス吸引悪い子メイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆313.【お仕置き口淫 2】勃起ペニス吸引悪い子メイド◆ ◆ ◆奥様に命ぜられるがまま迎えた、淫ら極まりない自慰アクメ。両脚を大きく開いて股間を晒し、トロトロのスリットからまろび出るほどに勃起したクリトリスを、濡れた指先で扱き上げて迎えた、淫ら極まりないクリトリス・アクメの余韻が、未だに熱く火照る身体から抜けません。熟し切ったままの下半身に堪らない疼きを抱えたまま、私は...

悪いメイドをイラマチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆314.【お仕置き口淫 3】悪いメイドをイラマチオ責め◆ ◆ ◆キングサイズの大きなベッド。私は全裸のまま、柔らかなブランケットの上にしゃがみ込んでいます。奥様に責められながらの官能的な自慰アクメを経て、未だに身体が甘酸っぱく火照ったままなんです。そんな私を見下ろすのは、輝く様に白い肢体を晒し、ベッドの上に立つ美しい奥様。長い睫毛を伏せる様に、うっとりと眼を細めながら。...

口腔性交の悦びに浸るメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆315.【お仕置き口淫 4】口腔性交の悦びに浸るメイド◆ ◆ ◆私を責める奥様の興奮した声が、だらしなく喘ぐ私の声が、仄暗い寝室に響いています。奥様は美しい柳眉をハの字に垂らし、切なげで官能的な笑みを浮かべては、しなやかに引き締まった腰を、緩やかに波打たせつつ、息を弾ませていらっしゃいます。奥様の白い両手は、その場にしゃがみ込む私の頭を、抱える様に捕まえています。そして...

言葉責めしながら快楽射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆316.【お仕置き口淫 5】言葉責めしながら快楽射精アクメ◆ ◆ ◆高い天井で音も無く旋回しているのは、木製のシーリングファン。ウォール・シェルフで淡く揺れているのは、ベルガモットの香りを漂わせるアロマキャンドルの焔。ですが、その小さな焔が揺らめくのは、シーリングファンが旋回するせいばかりではないのです。部屋の中央に据え置かれたキングサイズのベッドから。部屋の空気をかき乱...

射精エキスを味わうメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆317.【お仕置き口淫 6】射精エキスを味わうメイド◆ ◆ ◆私は汗に濡れた肌を曝し、ブランケットの上にしゃがみ込んでいます。尖ってしまった硬い乳首も、たわむ乳房も、トロトロのエキスに塗れただらしのない股間も、恥ずべき場所を全てを曝け出し、座り込んでいるのです。そんな私の眼前では、白く輝く美しい裸体を晒した奥様が、快楽に身を震わせつつ、立ち尽くしていらして。黒い宝玉の様...

フェラチオご奉仕とご褒美キス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆318.【お仕置き口淫 7】フェラチオご奉仕とご褒美キス◆ ◆ ◆卑猥で淫靡な熱と臭いが、私の眼前でヒクンヒクンと脈打ちながら揺れています。私の口内に、濃厚ザーメンをたっぷりと注ぎ込んで下さった奥様のペニス……怒張したペニスが震えているんです。あんなにもたくさん、私の舌の上へ搾り出す様に、ブリュブリュとザーメンを吐き出したのに。未だ激しく反り返り、ビンビンに硬く勃起したま...

ディープキスと口移しの冷水

◆ ◆ ◆――ふたなり社長のレズビアン調教――319.【お仕置き口淫 8】ディープキスと口移しの冷水◆ ◆ ◆喉の奥までグボグボと、怒張したペニスで淫らにピストンされて。その息苦しさと異物感に涙を流しながらも、被虐の悦びに身体を火照らせてしまって。舌の上へ叩きつける様な大量の射精に酔い痴れて。ドクドクと注ぎ込まれる、ドロドロの感覚に快楽神経を蝕まれて。濃厚なザーメンの味と臭いに、頭の芯まで犯されてしまう様で。それ...