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お仕置きをねだるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆198.【ふたなり拘束羞恥責め .1】お仕置きをねだるふたなり秘書◆ ◆ ◆「んちゅうう……ちゅううう、んちゅ……んはぁ、奥様ァ……んちゅ、レロレロレロォ……」「ん、ん、んちゅううううぅ……ベロォ、レロォ……あふぅ、ヒナったら……ん……んちゅぅ……」大理石の湯船に浸かりながら、私は奥様に抱きつき、キスを繰り返していた。白く美しい奥様の裸身に、ねっとりと絡みつく様、抱きついている。豊満な奥様...

手足を拘束され興奮する秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆199.【ふたなり拘束羞恥責め.2】手足を拘束され興奮する秘書◆ ◆ ◆アンティークな家具調度品に彩られた、老舗ホテルのスイートルーム。落ち着いた雰囲気が心地の良い、洋風な作りの部屋だった。寝室にはゆったりとしたサイズのベッドが二つ。ダブルベッドほどでは無くても、じゅうぶんひとつのベッドを二人で共有できるサイズで。一糸纏わぬ姿の私は、美しい裸身を晒した奥様に誘われ、ゆっ...

尻を粘着質に嬲られるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆200.【ふたなり秘書拘束調教.3】尻を粘着質に嬲られるふたなり秘書◆ ◆ ◆老舗ホテルのスイートルームに設えられた、広い寝室。ツインの部屋とは思えない程、ベッドはゆったりとしたサイズで。仄暗い部屋の中を照らすものは、サイドテーブルに置かれた卓上ランプのみ。あえかな黄色い灯りの中で、私は奥様から卑猥な悦びを与えられようとしていた。柔らかなブランケットの上。私は一糸纏わぬ...

アヌス舐め回し羞恥快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆201.【ふたなり秘書拘束調教.4】アヌス舐め回し羞恥快楽責め◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私は裸身を曝け出して、うつ伏せに寝かされている。そんな私の尻に、奥様が顔を埋めている。奥様も私と同じくベッドへ伏せているのだろう、両手で私の尻肉を左右に押し広げながら、尻の谷間へと鼻先を突っ込んでいる。信じがたい羞恥の中で、私は奥様が鼻を鳴らす音を聞く。スンスン……スンスンスン……。...

アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆202.【ふたなり秘書拘束調教.5】アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め◆ ◆ ◆間接照明の仄かな灯りだけが、広い寝室を淡く照らしていた。柔らかなブランケットが敷かれたベッドの上。私は全身から汗を滲ませながら、うつ伏せに寝かされている。身につけているものは何も無い、背中も脚も、そして尻も、すべて剥き出しの状態で。奥様から卑猥な調教を施され、喘ぎながら震えるばかりだった。「ぬち...

ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆203.【ふたなり秘書拘束調教.6】ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯◆ ◆ ◆あえかな間接照明の灯りに、ほんのりと照らし出されたスイートルームの寝室。スプリングの効いたベッドは、シングルサイズだけれど十分に広くて。私は柔らかなブランケットの上で肌を晒し、仰向けに寝かされている。私の傍らには、同じく一糸纏わぬ姿の奥様が寄り添っている。奥様は私の身体に性的な悪戯を施しては、愉...

開脚マングリ返しで羞恥クンニ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆204.【ふたなり秘書拘束調教.7】開脚マングリ返しで羞恥クンニ責め◆ ◆ ◆ゆったりと広い、柔らかなベッドの上。私は全裸のまま、仰向けに寝かされている。だけど、ただ寝かされているのでは無くて。身動き出来ない様に、手脚を拘束された状態で寝かされているのだ。「ああ……ああン、奥様ァ……」膝はきっちりと折りたたまれ、柔らかなバスローブの帯で、伸ばす事が出来ない様に縛られて。腕は...

拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆205.【ふたなり秘書拘束調教.8】拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室に卑猥で粘着質な水音が、途切れる事無く響いて。股間から湧き上がる甘い愉悦に、私は喘ぎながら身悶えて。でも、悦びに堪え切れず身を捩ろうとしても、身体を動かす事が出来なくて。私は奥様に下半身を抱え込まれ、隅々までこってりと女性器を舐め回されるばかりだった。「むちゅむちゅ……ぷちゅ~~ッ! ベロ...

ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆206.【ふたなり秘書拘束調教.9】ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、生々しい性の気配が濃密に漂っていた。吐息、喘ぎ声、粘着質な舌鼓の音、体温、卑猥な雌の匂い。ゆったりと大きなベッドの上。汗に塗れた全裸の私は、震える股間をこってりと奥様に弄ばれていた。「むちゅ~~~ッ! じゅるるぅ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポッ!...

愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆207.【ふたなり秘書拘束調教.10】愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室、ゆったりとしたベッド。柔らかなブランケットの上。私は愉悦に飲まれ、身悶えていた。両脚はMの字を描くよう左右に開かれ、膝を曲げた状態で縛られて。両腕は曲げた脚の内側に沿い、伸ばされて。右手首は右足首と、左手首は左足首と、それぞれ拘束されてしまっている。そんな身動き出来ない状態で、私は...

快感ふたなり手コキ顔射アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆208.【ふたなり秘書拘束調教.11】快感ふたなり手コキ顔射アクメ◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、淫蕩な気配が漂っていた。汗まみれの身体は、隅々まで肉の悦びに満たされていた。股間から湧き上がる激しく妖しい快感に、私は身体を震わせ、盛りのついた動物の様に喘ぐ。柔らかなベッドの上。私は恥知らずとしか言い様の無い姿勢で拘束されていた。「んはッ……んはッ……んはぁああああンッ! もッ、もう...

アクメまみれで甘えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆209.【ふたなり秘書拘束調教.12】アクメまみれで甘えるふたなり秘書◆ ◆ ◆淫らに熟した股間から、信じられない程の心地良さが溢れて来る。奥様の右手が、ヒクヒクと痙攣を繰り返すペニスから、幾らでも悦びを紡ぎ出してしまう。奥様の長い舌が、ヌメヌメと蠢く性粘膜を、至福の色に塗り潰してしまう。奥様の唾液に塗れたままのアヌスも、キュンキュンと収縮を繰り返してしまう。それは下半身...