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寝室のベッドで蕩けそうなキス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆145.【快楽ポルチオSEX .1】寝室のベッドで蕩けそうなキス◆ ◆ ◆「あ、あ……奥様ァ……こ、小町の、小町のいやらしいハメ穴に……オ、オマ〇コの穴に……奥様の太くて硬いオチ〇ポ……奥までハメて下さい……。はぁ……はぁ……悪い子の小町を……チ〇ポでいじめて……泣かせて下さい……あああン……奥様ァ……ンチュ、チュチュゥウウウ……クチュ、レロ、レロレロレロォ……んちゅ……」トロトロのキスを下さる奥様に、私...

蜜を溢れさせペニスをねだるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆146.【快楽ポルチオSEX .2】蜜を溢れさせペニスをねだるメイド◆ ◆ ◆仄暗い来客用のベッドルーム。天井の照明はついておらず、シーリングファンがゆっくりと回るのみで。壁に据え付けられた間接照明だけが、ぼんやりと光を放っています。あえかな灯りに照らされた室内の中央には、シーツとブランケットが敷かれた大きなダブルベッド。奥様と私はダブルベッドの上で、淫らに互いを求め合い、...

クリ粒をペニスで扱く焦らし責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆147.【快楽ポルチオSEX .3】クリ粒をペニスで扱く焦らし責め◆ ◆ ◆灯りの消えた薄暗い来客用の寝室に、淫靡な音が響いています。ブチュブチュ……ヌチュヌチュ……じゅるるぅ……という、絡み付く様な、猥褻な音なんです。ゆったりとしたダブルベッドの上、私は汗まみれの裸体を晒して、仰向けに寝そべっています。ですが、ただ寝そべっているのではありません。奥様に媚を売り快楽を乞う姿勢……卑...

焦らした膣壺にペニスのご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆148.【快楽ポルチオSEX .4】焦らした膣壺にペニスのご褒美◆ ◆ ◆来客用の寝室。部屋の中央にはダブルベッド。ベッドには肌触りの良いブランケットが敷かれていて。その柔らかなブランケットの上に寝そべり、私は汗塗れの裸身をいやらしく波打たせています。奥様に慈悲を乞うているのです。「おっ……奥ひゃまァッ!? お願いッ……お願いですからッ! こ、小町に……小町にイクイクを下さいッ!...

ポルチオを嬲るふたなり極太ペニス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆149.【快楽ポルチオSEX .5】ポルチオを嬲るふたなり極太ペニス◆ ◆ ◆来客用の寝室は薄暗く、窓のカーテンも閉ざされています。部屋の中央には大きなダブルベッド。ベッドに敷かれた柔らかなブランケットの上で、私と奥様は淫らに絡み合っていて。私は全裸で仰向けになり、両脚をMの字に開いて性器を晒し、奥様に全てを捧げています。奥様はそんな私を組み敷き、身も心も全て貪ろうとしてい...

種付けプレスでピストンされる悦び

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆150.【快楽ポルチオSEX .6】種付けプレスでピストンされる悦び◆ ◆ ◆来客用の寝室には大きなダブルベッド。ダブルベッドには柔らかなブランケットが敷かれていて。その上で私は、存分に犯されているのです。両脚をM字に開いて仰向けに寝そべり、私は蕩け切った性器を奥様に捧げています。奥様は私を押さえ込み、怒張した極太ペニスで震える様な悦びを与えて下さいます。ドロドロの肉欲に爛...

種付け快楽ポルチオSEXで絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆151.【快楽ポルチオSEX .7】種付け快楽ポルチオSEXで絶頂◆ ◆ ◆身体がいやらしく波打ってしまうんです。奥様のペニスをたっぷり貪ろうと、腰が動いてしまうんです。その刺激が気持ち良過ぎて、爪先までピーンと伸びてしまうんです。私に覆い被さる奥様の背中に腕を回し、喘いでしまうんです。ブジュルゥッ……ブジュルゥッ……という、ピストンの度に響く、湿った音がいやらしいんです。股間から...

アクメの余韻の中で更に犯されて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆152.【快楽ポルチオSEX .8】アクメの余韻の中で更に犯されて◆ ◆ ◆薄暗い寝室に据えられた柔らかなダブルベッドの上。私は蕩ける様な悦びの中、汗まみれの身体をくねらせて喘ぎ、身悶えています。全身が、甘く痺れる様に心地良くて。頭の中が、真っ白に融けて輝いている様で。気持ち良い……本当に、本当に気持ち良いんです。ああ……アクメなんです。イクイクなんです。奥様に犯されて、イクイ...

膣壺を犯すペニスに興奮するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆153.【快楽ポルチオSEX .9】膣壺を犯すペニスに興奮するメイド◆ ◆ ◆来客用の寝室は薄暗く、そして淫靡な空気に満ちています。大きなダブルベッドの上には柔らかなブランケット。ブランケットを乱しながら、私と奥様は性欲の赴くまま、汗に塗れて快楽を貪っているのでした。「んほぉおおおッ!? おッ……おほッ!? おッ……奥ひゃまァッ! 小町ッ、気持ち良過ぎてッ……くひぃいいいンッ!!...

ピストン責めで濃厚ポルチオアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆154.【快楽ポルチオSEX .10】ピストン責めで濃厚ポルチオアクメ◆ ◆ ◆薄暗い来客用の寝室に、私の恥知らずな嬌声が響いています。なんて滑稽な浅ましい声なんだろうと思っても、止める事が出来ないんです。気持ち良過ぎて声が漏れてしまうんです。股間から湧き上がる強烈な刺激が、背筋を伝わって頭の中で弾けるんです。奥様が腰を動かす度に、幾らでも快楽が沸き上がってしまうんです。ああ...