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高層ホテルの窓辺で挿入

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆80【膣壺快楽挿入調教 .8】高層ホテルの窓辺で挿入◆ ◆ ◆窓の向こうは眩いばかりに光り輝く都心の夜景。精緻な切子細工を思わせる高層ビル群の煌めき。高速道路を流れるヘッドライトの群れ。夜の街を見下ろす南向きの張り出し窓は、ゆったりと大きく天井まで立ち上がっている。張り出し窓の下部分は棚状になっており、腰の高さで左右に広がる天板には、観葉植物の鉢植えと、アンティークなテ...

窓際露出セックスの誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆79.【膣壺快楽挿入調教 .7】窓際露出セックスの誘惑◆ ◆ ◆豊満な裸体の全てを晒した奥様が、私の与える性的快感に屈服して喘いだ。三人掛けの大きなソファの上、汗塗れで犯され続け、既に二度もポルチオ・アクメを迎えたのだ。奥様は私に組み敷かれ、熟した膣壺を怒張ペニスで犯されたまま、絶頂の余韻に酔っている。「……かってに二度もおまんこアクメして、その上、オマンコ奴隷の立場も、...

連続ポルチオアクメに蕩ける奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆78【膣壺快楽挿入調教 .6】連続ポルチオアクメに蕩ける奥様◆ ◆ ◆煌びやかな都心の夜景を見下ろす展望窓。そのすぐ傍に設えられた大きなレザーソファ。私はそのソファの上で、美しい裸身を晒す奥様を組み敷き、激しく犯していた。奥様は屈服した様に仰向けのまま、怒張したペニスごと私の全てを受け入れていた。汗まみれで快楽に喘ぎながら身を捩る奥様に、私は腰をピストンさせて快楽を送り...

甘える奥様を連続ポルチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆77.【膣壺快楽挿入調教 .5】甘える奥様を連続ポルチオ責め◆ ◆ ◆三人掛けの大きなレザーソファの上。奥様は柔らかなシートをキシキシと軋らせながら、私の身体の下で激しく仰け反っていた。汗に濡れた美しい裸身をふるふると震わせながら、背中で蠱惑的なアーチを描いている。両手は私の背中に回され、きゅっと爪を立ててしがみついている。しなやかな両脚も私の腰に巻きついている。それは...

ふたなり奥様ポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆76.【膣壺快楽挿入調教 .4】ふたなり奥様ポルチオ絶頂◆ ◆ ◆私と奥様は汗に塗れながら、レザーソファの上でお互いの身体を求め合っている。三人掛けの大きなソファとはいえ、二人で寝そべり愛し合うには狭い。必然的に身体を密着させ、抱き合う事になる。私は奥様の身体を強く抱き締めて、欲望の赴くままにキスをする。艶やかな赤い唇を貪り、口内に舌を差し入れ、トロトロの唾液をすすり上...

ポルチオ責めをねだる奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆75.【膣壺快楽挿入調教 .3】ポルチオ責めをねだる奥様◆ ◆ ◆三人掛けの大きなレザーソファ。柔らかなシートに身を横たえた奥様は、その美しい裸体に珠の汗を浮かべていた。私はそんな奥様を押し倒し、組み敷き、股間に反り返るふたなりペニスで犯し、まぐわっていた。いやらしく吸いつく奥様の膣壺。その蕩けそうな快感に耐えながら、私は腰を動かす。トロトロの愛液に塗れた奥様の膣粘膜を...

ペニスの抽送に悦ぶふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆74.【膣壺快楽挿入調教.2】ペニスの抽送に悦ぶふたなり奥様◆ ◆ ◆瀟洒な高層ビジネスホテルのスイートルーム。その広いリビングの窓際に据えられた、柔らかなレザーソファ。三人は楽に座れるそのソファの上で、私は奥様を犯していた。「んふッ……んくぅッ、んはぁッ……お、奥様のいやらしいハメ穴にッ、ご褒美チンポッ……くぅッ! どんどん入ってますよッ!? ……んッ、チンポがチンポ扱き穴に...

奥様をペニスで快楽責めする秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆73.【膣壺快楽挿入調教.1】奥様をペニスで快楽責めする秘書◆ ◆ ◆輝く都心の夜景を一望出来る、高層ビジネスホテルのスイートルーム。大きな窓のすぐ傍に据えられた、柔らかなレザーソファの上。私は汗に塗れた裸身を起し、奥様の脚の間で膝立ちになった。そのまま自分の怒張したペニスを右手で掴み、ゆっくりと扱く。ソファに横たわる奥様は、股の間に膝立ちの私を挟んでいる為、両脚を閉じ...

絡み合うペニス快感に屈服する奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆72.【ふたなりペニス虐め .6】絡み合うペニス快感に屈服する奥様◆ ◆ ◆柔らかなソファの上で奥様は、全裸のまま仰向けとなり、豊かな尻を腰ごと高く掲げて、私に捧げている。私は奥様の背後からその尻を抱き寄せ、股間に顔を埋めている。いわゆる『まんぐり返し』の姿勢で、再び硬く反り返った奥様のペニスを虐めながら、アヌスに舌を這わせているのだ。奥様のペニスを根元から亀頭の縁まで...

アヌス&ペニス快楽に酔う奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆71.【ふたなりペニス虐め .5】アヌス&ペニス快楽に酔う奥様◆ ◆ ◆私は奥様の豊かな尻を胸に抱え、だらしなく左右に開いた脚の間……股間に顔を埋めている。口許を唾液と愛液でドロドロにしながら、奥様のアヌスに舌を這わせて捻じ込み、舐めしゃぶる。すっかり怒張し、硬度を取り戻した奥様のふたなりペニスを、右手でシコシコと扱き立てる。そうしながら、奥様の背中に自身の怒張したペニスを...

ふたなり奥様アヌス舐め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆70.【ふたなりペニス虐め .4】ふたなり奥様アヌス舐め調教◆ ◆ ◆硬さを取り戻し始めた奥様の極太ペニスを、私は右手でゆっくりと扱いた。陰茎の根元から亀頭へ、それこそミルクを搾る様に陰茎の強張りを虐める。そうしながら指先で押し開いた白いスリットの内側……蜜塗れの性粘膜を、ベロベロと舐め回した。「んじゅるるるるぅッ! ベロベロベロッ! じゅぶぶぶぅ……んはァ、美味ひぃッ! ...

クンニ責めと手コキ責め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆69.【ふたなりペニス虐め .3】クンニ責めと手コキ責め調教◆ ◆ ◆私は奥様の腰を抱え上げて胸に抱き、その股間にキスを繰り返す。舌を思い切り伸ばして、スリットの内に潜む性粘膜を舐め回してのディープキス。柔らかなソファの上、奥様は背中と肩を支えに尻を高く掲げた格好……マングリ返しの姿勢で喘ぎ続けている。美しい相貌を羞恥に紅く染め、汗ばむ自身の身体を、乳房を、そして責め続け...

ふたなり奥様をクンニ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆68.【ふたなりペニス虐め .2】ふたなり奥様をクンニ責め◆ ◆ ◆達したばかりのペニスを執拗に責められた奥様は、過剰な性感に涙ぐみながら私に縋りついた。何でするから許して……そう言って、汗に塗れた白い裸身をソファの上でくねらせながら喘ぐ。そんな奥様を組み敷いたまま、私はそっと囁いた。「……それじゃあ、今から私がイくまでの間、奥様は私の性奴隷になって下さい。良いですね?」「...

ふたなりペニスを兜合わせ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆67.【ふたなりペニス虐め .1】ふたなりペニスを兜合わせ◆ ◆ ◆奥様は大きなレザーソファの上で、汗まみれの裸体を晒し、仰向けに寝そべっている。私はそんな奥様に抱きつき、身体をこすりつけ、脚を絡ませていた。奥様の豊満な乳房が、私の乳房に密着して、むにゅむにゅと押しつぶされては形を変える。艶やかで美しく、驚くほどに柔らかで……だけど乳首だけが、卑しく勃起したままで。私は淫...

バキュームフェラでペニス虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆66.【ふたなり秘書の奥様調教.11】バキュームフェラでペニス虐め◆ ◆ ◆都心の美しい夜景を見下ろす、瀟洒な高層ビジネスホテルのスイートルーム。間接照明が灯る広々としたリビングで、私は奥様と愛し合っていた。窓際に据えられた大きなレザーソファの上で、奥様は脚を大きく開き、汗塗れの豊満な裸身を晒して、射精の快感に打ち震えている。私はそんな奥様の足下に跪き、精を放ったばかり...

ひょっとこフェラでイラマチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆65.【ふたなり秘書の奥様調教.10】ひょっとこフェラでイラマチオ絶頂◆ ◆ ◆奥様はソファにもたれ掛かり、嬌声を上げながら快楽に身を任せていた。汗に塗れながら身体を捻り、背中を反らせ、切なげな笑みを浮かべている。唇の端から涎の雫が滴り、それを拭う事もせず、自らの乳房を揉みしだいていた。私はそんな奥様の足元に跪き、奥様の性にご奉仕している。反り返る怒張をベロベロと舐めし...

フェラチオに身悶える奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆64.【ふたなり秘書の奥様調教.9】フェラチオに身悶える奥様◆ ◆ ◆口の中で、奥様の熱く脈打つペニスが滾っている。パンパンに張り詰めた、ぬるぬるの亀頭に、私は舌を絡ませている。大きく張り出したカリ首を、ズリズリと舌で磨くように舐め回す。カウパー液がドクドクと溢れて来る鈴口のワレメに、舌を這わせる。そうしながら唇を窄めて、じゅるじゅると音を立ててペニスを吸い上げるのだ。...

ふたなりペニスを亀頭フェラ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆63.【ふたなり秘書の奥様調教.8】ふたなりペニスを亀頭フェラ責め◆ ◆ ◆奥様はペニスの快楽に喘いでいた。月明かりの様に冴々と美しい相貌を紅潮させている。身につけているものは、淡いベージュ色のレース柄ストッキングと、ガーターベルトのみ。汗の滲む乳房も、波打つ腹部も、淫らな股間も剥き出しで、ソファに腰掛け、床の上にしなやかな両足を投げ出している。私はそんな奥様の脚の間に...

快楽ペニス扱きと羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆62.【ふたなり秘書の奥様調教.7】快楽ペニス扱きと羞恥責め◆ ◆ ◆革ソファに浅く身を沈めた奥様。滑らかに引き締まったウェストラインと、呼吸の度に上下する下腹部の愛らしさ。丸みを帯びた魅力的なヒップラインは美しいカーブを描き、しなやかな脚へと繋がっている。両脚を彩るのは、淡いベージュの刺繍入り腿丈ストッキング、そしてガーターベルト。股間を覆っていたショーツは既に剥ぎ取...

ふたなり勃起ペニスを手コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆61.【ふたなり秘書の奥様調教.6】ふたなり勃起ペニスを手コキ責め◆ ◆ ◆私は奥様の豊満な乳房をたっぷりとこね回し、固く尖った乳首をジュルジュルと舐めしゃぶった。更にショーツの上からペニスを掴み、ずりゅずりゅと扱いて責めた。奥様は乳房と乳首、ペニスの三箇所を責められて乱れた。更に激しい責めを求めて、切なげな眼差しで哀願する。そんな奥様の様子が愛おしくて。私は身体の位置...

快楽ペニス責め&淫語責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆60.【ふたなり秘書の奥様調教.5】快楽ペニス責め&淫語責め◆ ◆ ◆私は奥様に、のし掛かる様にして絡みついていた。いやらしい乳房をたっぷりと楽しんでから、奥様を言葉で責めた。おっぱいからミルクが出ないなら、どこならミルクが出せるのかと、訊いて虐めたのだ。何度も同じ質問を繰り返しながら、乳房や乳首への愛撫を控えて焦らす。やがて奥様は我慢出来なくなり、私が思った通りの言葉...

ふたなり奥様を焦らして言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆59.【ふたなり秘書の奥様調教.4】ふたなり奥様を焦らして言葉責め◆ ◆ ◆奥様が身につけている物は、淡いベージュ色のショーツとストッキング、ガーターベルト。薄明かりの中で乳房を晒して、レザーソファにもたれ掛かっている。私は裸身を晒して奥様の身体にのし掛かり、左右の乳房を両手で揉みしだく。更に柔らかなふたつの乳房を近づけ、尖った左右の乳首を同時にベロベロと舐め回していた...

乳首をしゃぶられる、ふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆58.【ふたなり秘書の奥様調教.3】乳首をしゃぶられる、ふたなり奥様レザーソファに身を沈めた奥様は、両脚を絨毯の上に投げ出し、無防備な裸身を晒している。そんな奥様に私は、ゆっくりと身を寄せた。右手を奥様の乳房に添える。たっぷりと豊満な乳房に、私の指先が抵抗も無く沈み込む。驚くほど柔らかで、シルクの様に肌理が細かい。私は大きな乳房を緩やかに優しく揉み続けつつ、指先で乳...

濃厚キスでふたなり奥様虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆57.【ふたなり秘書の奥様調教.2】濃厚キスでふたなり奥様虐め◆ ◆ ◆柔らかな絨毯の上に座り込んだまま、私は奥様にキスを繰り返した。ふっくらとした奥様の唇に舌を差し入れて思う存分、トロトロの唾液を交換し合う。クチュクチュと音が響くような、ねちっこくて、いやらしいキス。「ん、んふ……んはぁ……奥様ン、んちゅ……んふぅ、あむン、レロ……くふぅ、ちゅ、ちゅーッ」「ふあ、ヒナ……ん、ゴ...

濃厚なキスと甘い会話

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆56.【ふたなり秘書の奥様調教.1】濃厚なキスと甘い会話◆ ◆ ◆瀟洒な高層ビジネスホテルの、広々としたスイートルーム。間接照明に照らされたリビングの窓際には、レザーソファとテーブルのセット。テーブルセットの下には、柔らかな絨毯が敷かれている。私は絨毯の上にしゃがみ込み、同じく跪いたままの奥様を抱き締めていた。そのまま奥様の艶やかな唇に、キスを繰り返す。「んっ……んちゅ、...

お仕置きされたふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆55.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.8】お仕置きされたふたなり奥様◆ ◆ ◆たっぷりと時間を掛けた、我が侭で奔放な口内射精。尊敬すべき奥様の口の中に、私はドロドロの臭いザーメンを思う存分注ぎ込んだ。奥様を虐めたくて、責めたくて、喉奥まで汚す様に吐き出していた。忘我の際で腰を動かし続け、自分のペニスを奥様の口内になすりつけて、しごき上げて。「オゴォオオオ……、おっごぉ...

ふたなり秘書イラマチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆54.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.7】ふたなり秘書イラマチオ絶頂◆ ◆ ◆間接照明の黄色い薄明かりに照らされた、広いリビング。白のブラウスだけを纏った私は、窓際に据えられたソファの前で立ち上がっていた。裸の下半身を晒した私の前では奥様が跪き、私の股間に顔を埋めて、ペニスを口に含んでいる。上目遣いに私を見上げる奥様の、うっとりとした眼差しが妖艶で、扇情的で。その上...

フェラに身悶えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆53.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.6】フェラに身悶えるふたなり秘書◆ ◆ ◆私が身に着けている物は、白いブラウスだけで。下半身は、ショーツもスラックスも、ストッキングも、奥様に脱がされて。私は三人掛けのソファに浅くもたれ掛かり、左右の脚をM字の形に大きく開いている。開いた脚の膝裏に自分で手を添えて、無防備な下半身……股間を突き出す様に晒して。卑しく、はしたなく怒張...

ふたなり秘書をフェラチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆52.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.5】ふたなり秘書をフェラチオ責め◆ ◆ ◆私は奥様の目の前でソファに座り、脚をM字に大きく開いて、股間を晒していた。剥き出しの股間では、私の卑猥なふたなり勃起ペニスが、浅ましく首振り運動を繰り返している。興奮に反り返った怒張の先端は、首振りの度にピシャピシャピシャと、何度も私のお腹を打った。その度に、ねっとりとしたカウパー液が、...

ペニス快楽と言葉責めに流されて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆51.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.4】ペニス快楽と言葉責めに流されて◆ ◆ ◆奥様は、豊満でしなやかな身体を私に擦りつけた。何度もキスを繰り返しながら、右手で私の股間を弄ぶ。恥知らずな私の勃起ペニスには、奥様の白い指が絡みついている。ペニスは、ゆっくりと上下にしごかれて。奥様は、私のペニスの余り皮にカウパー液をまぶして、くにゅくにゅと優しく扱き続ける……。こんなの...

ふたなり秘書を快楽言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆50.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.3】ふたなり秘書を快楽言葉責め◆ ◆ ◆深夜23時。ガラス細工の様に煌めく都心を見下ろす、ビジネスホテルの高層階。奥様と私が宿泊しているスイートルームのリビングには、間接照明の淡い明かりが灯されていた。あえかな薄明かりの中、私は奥様に抱き寄せられつつ、柔らかなソファの上に押し倒されていた。そのまま抵抗する事も叶わず。私は奥様の愛...

ふたなり秘書を手コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆49.【秘書をフェラ調教.2】ふたなり秘書を手コキ責め◆ ◆ ◆口の中が、股間が、どうしようもなく気持ち良い。奥様の舌がレロレロと這い回る、妖しい感覚。股間からじわじわと溢れ出す、蕩けそうな愉悦。やがて、たっぷりと私の口内を舐め回した奥様の舌が、唾液の糸を引きながら遠ざかった。「ン、んはぁ……はぁ……。もう、ヒナったら真面目なんだから。だけどヒナは私が結婚しているの、知って...