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当ブログについて

●当ブログは、アダルト仕様の百合官能小説サイトです。18歳未満は閲覧禁止です。●当ブログはアダルト官能小説の手法で、両性具有と同性愛を扱った作品を展示しています。展示している全ての作品は創作であり、決して性的犯罪や差別を促進する物ではありません。●アダルト官能作品ですので性的な描写があります。性的描写に嫌悪感を覚える方は閲覧になさらない様、お願い致します。●当サイトで扱う作品に登場する人物、団体、その...

ご利用規約・免責事項

◆ご利用規約(免責事項)◆・当サイトの閲覧は18歳以上の方に限らせて頂きます。18歳未満の方は閲覧禁止です。・当サイトの閲覧は、全てご利用者様の責任において行って下さい。・当サイトで扱う作品に登場する人物、団体、その他全て架空のものでありフィクションです。実在の人物や団体等とは一切関係ございません。・当サイトはアダルト官能小説の手法で、両性具有と同性愛を扱った作品を展示しています。展示している全ての...

乳首同時吸引責めに蕩けて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆418.【快楽妹責め.12】乳首同時吸引責めに蕩けるメイド◆ ◆ ◆奥様が所有する瀟洒なタワーマンションの、最上階に設けられたペントハウス。モダンなリビングルームの窓際に設置された、柔らかなロングソファの上。 小町ちゃんの白い肌が、ほんのりと桜色に染まっていた。興奮と羞恥に身体を火照らせ、しっとりと汗ばんでいた。すべすべとしたシルクを思わせる滑らかな肌が、吸いつくような湿...

妹の乳房を愉しむ姉と奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆417.【快楽妹責め.11】妹の乳房を愉しむ姉と奥様◆ ◆ ◆瀟洒でモダンなリビングルーム。夜景が広がる窓辺に設えられた、ゆったりと大きなロングソファの上。頬を紅く上気させた小町ちゃんが、一糸纏わぬ姿を晒し、足を揃えて座っていた。それは美しくも愛らしい、それでいて隠しようも無く淫らな裸身だった。私は柔らかな絨毯の上、小町ちゃんの足元に膝をつき、その可愛い姿を見上げている。...

おねだり妹のパジャマを全て脱がせて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆417.【快楽妹責め.10】おねだり妹のパジャマを全て脱がせて◆ ◆ ◆淫らな気配の漂う、広々としたリビングルーム。窓際に設えられた、ゆったりと大きなロングソファ。私と奥様は可愛い小町ちゃんを真ん中に、左右から挟む様にして座っていた。「ああ……あああンッ、お、奥ひゃまッ……お姉ひゃまッ……んはァンッ……」もちろん、ただ座っているのでは無くて。パジャマ姿の小町ちゃんを、M字開脚の状...

卑猥な言葉で股間責めをねだる妹

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆416.【快楽妹責め.9】卑猥な言葉で股間責めをねだる妹◆ ◆ ◆小町ちゃんは両脚をM字に開いた状態で、ソファの上に座らされていた。華奢な身体を包むペールピンクのパジャマは汗を吸って、しっとりと湿っていた。私と奥様は、そんな小町ちゃんの左右に座り、ふたなりペニスを隆々と勃起させていた。開いた脚を捕まえて、小町ちゃんの身体を撫で回し、弄繰り回しては、愉しんでいた。「やああッ...

淫らな妹メイドをアクメ寸止め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆415.【快楽妹責め.8】淫らな妹メイドをアクメ寸止め調教◆ ◆ ◆小さな身体を包むペールピンクのパジャマは、すっかり汗ばんでいた。大きなソファの上、私と奥様の間に挟まれ、小町ちゃんは座らされていた。でも、ただ座らされているのでは無くて。両脚はM字を描く様に大きく開かれ、抱え上げられてしまって。それは腰を突き出し、股間を曝け出す様な、浅ましくも淫らな格好で。そんな淫らな格...

性奴隷メイドのワレメを弄る奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆414.【快楽妹責め.7】性奴隷メイドのワレメを弄る奥様◆ ◆ ◆大きなソファに浅く座らされ、両脚は淫らなMの字に開かれてしまって。濡れ光る唇をフルフルと震わせながら、艶やかな頬を真っ赤に染めて。小町ちゃんは眉根をキュッと寄せつつ瞳を潤ませ、泣き出しそうな顔をしていた。股間から湧き上がる極上の愉悦が高みへ届か無かった切なさに、身悶えてしまっていた。「んはァンッ! ああンッ...

アクメ寸止め快楽股間いじめ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆413.【快楽妹責め.6】アクメ寸止め快楽股間いじめ◆ ◆ ◆広々としたリビングに据え置かれた、三人掛けの柔らかなソファ。小町ちゃんはペールピンクの可愛いパジャマ姿で、ソファの真ん中に座っている。だけど、ただ座っているのでは無くて。脚は左右に大きく開かれ、股間を前へと突き出す様な、淫らな格好で座らされている。そして私と奥様は、小町ちゃんの左右に座り、開いた脚を閉じない様...

パジャマ越しに妹の股間を責める姉

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆412.【快楽妹責め.5】パジャマ越しに妹の股間を責める姉◆ ◆ ◆ゆったりと広いリビングルームの窓際に設置された、豪奢なソファセット。私と奥様、そして小町ちゃんは、一際大きな三人掛けのソファへ身体を沈めていた。小町ちゃんを真ん中に座らせ、私と奥様は左右から身を寄せている。女の子の甘い匂いと、上気した可愛い顔、そして体温と鼓動を愉しみながら。私と奥様は、小町ちゃんの身体...

パジャマの上から妹の股間を愛撫

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆411.【快楽妹責め.4】パジャマの上から妹の股間を愛撫◆ ◆ ◆広々としたリビングルーム。カーテンの掛かる窓際に設置された、大きくて柔らかなロングソファ。ペールピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、ロングソファの真ん中に座らされて。でも、ただ座らされているのでは無くて。両脚を捕まえられ、ソファの上へ持ち上げられ、左右に大きく開かれてしまっている。それはM字開脚という、股間...

パジャマの股間に染みを作る妹

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆410.【快楽妹責め.3】パジャマの股間に染みを作る妹◆ ◆ ◆私と奥様、そして小町ちゃんの三人で、大きなソファに並んで座っている小町ちゃんの小さな身体を左右から挟む様にして、身を寄せている。もちろん、ただ身を寄せているのではなくて。パジャマ姿の小町ちゃんを捕まえては、左右から性的な悪戯を仕掛けて弄んでいるのだ。私と奥様はパジャマの上だけしか身につけておらず、下半身は剥...

言葉責めしながら身体検査

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆409.【快楽妹責め.2】言葉責めしながら身体検査◆ ◆ ◆広い間取りのモダンなリビングルーム。窓際に設置された、大きくて柔らかなレザー・ソファ。私達三人はロングソファに、ゆったりと腰を降ろしていた。左側に奥様、真ん中には小町ちゃん、そして右側に私。身体の小さな小町ちゃんを、私と奥様で左右から挟み込む様に座っている。火照った小町ちゃんの身体を愉しむ様に、身体をぴったりと...

快楽王様ゲームで妹にご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆408.【快楽妹責め.1】快楽王様ゲームで妹にご褒美◆ ◆ ◆広々としたリビングを照らすのは、穏やかな間接照明の灯り。足元に敷かれているのは、毛足の長い柔らかな絨毯。肌触りの良い絨毯の上、小町ちゃんは頽れる様にしゃがみ込んでいる。その小さな身体を包むのは、ペールピンクのパジャマ。小町ちゃんの全身は熱く火照り、パジャマが汗を吸い込み、しっとりと湿っている。私はそんな小町ち...

口淫奉仕を終えた妹にご褒美キス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆408.【濃密口淫調教.13】口淫奉仕を終えた妹にご褒美キス◆ ◆ ◆広々としたリビングルーム。窓際に設えられた、モダンなソファーセットの前。私はスウェットの上だけを着込み、下半身は剥き出しの格好で立ち尽くしていた。全身が熱く火照り、股間からは濃厚な愉悦の残滓が、脈動と共に込み上げて来る。その度に尻肉がぴくぴくと震え、浅ましくそそり立つ恥知らずなペニスが前後に揺れた。足元...

可愛い妹に濃厚フェラお掃除させて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆407.【濃密口淫調教.12】可愛い妹に濃厚フェラお掃除させて◆ ◆ ◆灰色のスウェットの上だけを纏った格好で、私は小町ちゃんを見下ろしている。下半身には何も着けていない、尻も、股間も、全て曝け出して締まっている。その上、だらしの無いガニ股の格好で、快感に腰を震わせながら喘いでいる。口許に淫らな笑みまで浮かべながら、私は小町ちゃんに囁いた。「んッ……んふゥッ……す、吸って? ...

妹の口に淫猥ふたなり自慰射精

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆406.【濃密口淫調教.11】妹の口に淫猥ふたなり自慰射精◆ ◆ ◆身に着けている物はスゥエットの上だけ、下半身は剥き出しの姿で。しかも、誰にも見せられないほどに恥知らずな、だらしのないガニ股の格好で。私は股間から込み上げて来る濃厚な快感に、腰がカクカク震え出すのを止められなくて。足元にしゃがみ込む小町ちゃんの柔らかな頬に、左手を沿えて。悦びの刺激に隆々と勃起した卑猥な陰...

妹に口内射精するふたなり姉様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆405.【濃密口淫調教.10】妹に口内射精するふたなり姉様◆ ◆ ◆シルクパジャマの上だけを纏った奥様は、絨毯の上で小町ちゃんを抱き寄せている。剥き出しになった長い脚と、張りのある尻肉が酷くエロチックで。薄桃色のパジャマに身を包んだ小町ちゃんは、奥様に抱き寄せられ、身悶えている。絨毯の上でしゃがんだまま、奥様に背後から乳房を弄られ、太ももを撫で回されて。奥様が小町ちゃんの...

奥様の前で卑猥な姉妹の契り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆404.【濃密口淫調教.9】奥様の前で卑猥な姉妹の契り◆ ◆ ◆柔らかな絨毯の上、私はゾクゾクするほどの快感に、身を震わせていた。着ている物はスゥエットの上だけ、下半身は剥き出しの格好で立ち尽くしていた。太ももも、尻肉も、股間すらも、全てを曝け出してしまって。足元にしゃがみ込む小町ちゃんの口許へ、欲望に滾る股間を近づけて。私の秘密……いやらしく怒張したふたなりペニスを、愛...

怒張吸引快楽フェラメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆403.【濃密口淫調教.8】怒張吸引快楽フェラメイド◆ ◆ ◆奥様が所有する、高級タワー・マンションの最上階。そこに建てられた、モダンで瀟洒なペントハウスの広々としたリビングルーム。私はそんな居心地の良いリビングルームで、剥き出しの下半身を晒していた。パジャマ代わりのスウェット……その下だけを、ショーツごと脱ぎ捨てていた。柔らかな絨毯の上で、恥知らずな仁王立ちの格好で。本...

メイドの唇と舌を怒張で虐めて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆402.【濃密口淫調教.7】メイドの唇と舌を怒張で虐めて◆ ◆ ◆広々としたペントハウスのリビングに、淫靡な音が響いている。ヌチュヌチュと、クチュクチュと、粘ついた水音が途切れる事無く聞こえて来る。私は柔らかな絨毯の上で仁王立ちのまま、俯きながら熱い吐息を漏らし続ける。快感に震える身体を包むのはグレーのスウェット、だけど下半身だけは剥き出しで。脚も、尻も、そして、私の股...

ふたなり秘書の口淫メイド虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆401.【濃密口淫調教.6】ふたなり秘書の口淫メイド虐め◆ ◆ ◆ペールピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、柔らかな絨毯の上に座り込んでいた。形の良い眉は、切なげなハの字を描いている。長い睫毛に縁どられた大きな目は、熱を帯びて潤んでいる。艶やかな頬は、薔薇色に染まっている。桜色の唇を震わせながら、私の股間と顔を、交互に見比べていた。私は小町ちゃんの前に立っている。灰色の...

コンプレックスを曝け出す秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆400.【濃密口淫調教.5】コンプレックスを曝け出す秘書◆ ◆ ◆モダンな造りのリビングルームは、広々としていた。リビングの窓辺に置かれたロングソファに、奥様はゆったりと腰を下ろしていた。パジャマの上だけを着込み、下半身は剥き出しの格好で、脚は大きく左右に開いている。開き投げ出された脚の間には、柔らかな絨毯の上に座り込む小町ちゃんが侍っていて。小町ちゃんは身を乗り出す様...

メイドの口淫に興奮する秘書

399.【濃密口淫調教.4】メイドの口淫に興奮する秘書◆ ◆ ◆タワーマンション最上階に設けられたペントハウスの、広々としたリビングルーム。シルクパジャマの上だけを身に着けた奥様は、ソファにゆったりと腰を下ろしていた。下半身は剥き出しで、白い太腿も、引き締まったお腹も、すっかり曝け出している。両脚は大きく開かれ、前へ投げ出され、脚の間には、小町ちゃんが蹲っていて。ピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、柔らか...

ふたなり怒張にしゃぶりつくメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆398.【濃密口淫調教.3】ふたなり怒張にしゃぶりつくメイド◆ ◆ ◆ロングソファにゆったりと腰を降ろした奥様は、剥き出しの下半身を曝け出していた。パジャマの下とショーツを脱ぎ捨て、長くしなやかな脚を、左右に大きく開いていた。輝く様に白い美貌を紅色に染めながら、心地良さそうに喘ぎ、甘い吐息を漏らして。私と小町ちゃんはパジャマ姿で肩を寄せ合い、奥様の脚元へ侍る様に、しゃが...

奥様のふたなり怒張に二人でご奉仕

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆397.【濃密口淫調教.2】奥様のふたなり怒張に二人でご奉仕◆ ◆ ◆広々としたペントハウスのリビング。奥様はレザー・ソファに奔放な格好で、ゆったりと腰を下ろしている。濃紺のシルクパジャマは、奥様の上半身だけを覆っている。下半身を覆うものは何一つなくて、全てを私たちの前に曝け出している。しなやかに引き締まった長い脚も。豊かな曲線を描く尻肉の丸みも。その股間で反り返るヘル...

奥様の口淫調教に羞恥するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆396.【濃密口淫調教.1】奥様の口淫調教に羞恥するメイド◆ ◆ ◆奥様は柔らかなレザー・ソファに、ゆったりと腰を下ろしていた。身に着けているものは、濃紺のシルク・パジャマ……ただし上だけ。下半身には何も、ショーツすら履いていない格好で。奥様は床に降ろした右足を、再びソファの上へと持ち上げる。そのまま膝を曲げ、横へ大きく開く様に。自身の股間を、見せつける様に、曝け出す様に...

絡み合う舌で奥様の美脚を味わって

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆395.【パジャマパーティ.7】絡み合う舌で奥様の美脚を味わって◆ ◆ ◆広々としたペントハウスのリビング。濃紺のパジャマを着た奥様は、ゆったりとソファに身を沈めている。ただしその下半身を包むのは、黒いレースのショーツのみ。しなやかな両の脚は形良く組まれ、剥き出しの状態で前へと突き出されて。私は床に敷かれた絨毯の上で跪き、突き出された奥様の美脚に寄り添って。そのまま両手...

奥様の足指にしゃぶりつくメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆394.【パジャマパーティ.6】奥様の足指にしゃぶりつくメイド◆ ◆ ◆奥様はソファに座ったまま、手にしたタブレットの画面を私達に示した。そこには“右脚の爪先から太腿の付け根まで舐めて貰う”と、文字が表示されていて。なんというか、少しマニアックなプレイの様な気がする。世の一般的な恋人同士は、こういう感じで愉しんだりするのだろうか。とはいえ世間一般の恋人同士がどういうモノか...

トロトロのキスで求め合う二人

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆393.【パジャマパーティ.5】トロトロのキスで求め合う二人◆ ◆ ◆私の腕の中に、小町ちゃんの小さな身体がすっぽりと納まっている。華奢で、繊細で、柔らかくて、温かくて。微かな動きも、息づかいも、鼓動まで感じ取れてしまう。そして甘く漂う、ふんわりとした女の子な匂い。可愛くて、愛おしくて堪らなくなって。奥様の所有するペントハウスに設けられた、豪奢なリビング。そこに据え置か...

可愛い子に蕩ける様なキスを

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆392.【パジャマパーティ.4】可愛い子に蕩ける様なキスを◆ ◆ ◆大きなレザーソファに、ゆったりと身を沈めながら。奥様は両腕の中に、小町ちゃんの小さな身体をしっかりと抱き留めて。微笑みを浮かべつつ、小町ちゃんの愛らしい唇を、艶やかな紅い唇で塞いで。それは蕩ける程に甘く、濃密な口づけで。「ん……んちゅぅ……くぷぅ、んはァ……お、奥さまァン……んちゅ……」「ぬるぅ……レロォ、ぷちゅ……...

優しい抱擁と素敵な口づけ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆391.【パジャマパーティ.3】優しい抱擁と素敵な口づけ◆ ◆ ◆瀟洒なタワーマンションの最上階に設けられた、ペントハウスのリビング。私と奥様、小町ちゃんの三人は、パジャマ姿で柔らかなソファに腰を下ろしている。そして美味しいカクテル「ミモザ」を味わいつつ、パーティゲームに興じようとしていた。「それじゃあボタンを押すわよ? ふふッ……」それは、合コンパーティの余興に行われる...