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寝バックピストンで快楽告白

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆237.【後背位で羞恥絶頂 .7】寝バックピストンで快楽告白◆ ◆ ◆柔らかなブランケットの上、私は汗塗れの裸体を投げ出し、うつ伏せに寝そべっている。そんな私を押さえ込む様に、奥様は美しい裸身を私の背中へ擦りつけている。しっとりと豊かな乳房が私の背中に絡みつく。滑らかな腹部が汗ばむ背中に密着して擦れる。奥様の息づかいが耳朶を打つ。奥様の匂いに包み込まれ、奥様の体温を味わい...

寝バックピストン快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆236.【後背位で羞恥絶頂 .6】寝バックピストン快楽責め◆ ◆ ◆「イグイグイグッ!! ングゥッ!! クゥッ……イグイグッ!! くゥッ……んぉッ! 奥ひゃまッ! おふゥッ! ンおッ……おッ……おぐッ! んぐぅッ! イグイグイグッ! イグゥッ……イグイグッ!」 身体中が悦びで満たされ、ピクンピクンと痙攣を繰り返してしまう。下半身から湧き上がる甘酸っぱいアクメの刺激に、頭の奥まで痺れ...

ポルチオ責めに連続アクメする秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆235.【後背位で羞恥絶頂 .5】ポルチオ責めに連続アクメする秘書◆ ◆ ◆私は快感に震える裸身を、ブランケットの上に投げ出し、うつ伏せに寝そべっている。私の背中には奥様が覆い被さり、絹の様に艶やかな肌を密着させている。「イグイグッ……イグッ! クゥ! うッ、ううッ、イグッ! んふぅッ、んんんッ!! イグゥッ!」いやらしい声が、言葉が、だらしなく開いたままの口から零れ出して...

ペニス挿入で達するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆234.【後背位で羞恥絶頂 .4】ペニス挿入で達するふたなり秘書◆ ◆ ◆柔らかなブランケットの上。私は汗塗れの裸身を晒し、脚を軽く左右に開いた状態で、うつ伏せに寝そべっている。奥様は、私の投げ出された脚の上を跨ぐ様な、膝立ちの姿勢で。そのまま、剥き出しになっている私の尻肉に両手を伸ばすと、きゅっと掴んで。そして、ゆっくりと左右に割り開いた。途端に、ヌチャアアァ……という、...

ふたなり奥様に尻の谷間でご奉仕

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆233.【後背位で羞恥絶頂 .3】ふたなり奥様に尻の谷間でご奉仕◆ ◆ ◆仄暗いスィートルームの寝室。ゆったりと広いベッドの上。私は柔らかなブランケットの上へ、うつ伏せに寝そべってる。汗に塗れた身体は、隅々までたっぷりと愛でられ、快楽の残滓に満たされている。そんな私の背中に、奥様の美しい裸身が覆い被さっている。奥様のぬくもりが、奥様の匂いが、奥様の柔らかさが心地良くて。そ...

濃厚なキスで昂ぶるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆232.【後背位で羞恥絶頂 .2】濃厚なキスで昂ぶるふたなり秘書◆ ◆ ◆ゆったりと広いベッドの上。柔らかなブランケットに皺を作りながら。私と奥様は、一糸纏わぬ姿で抱き合い、たっぷりとキスを繰り返していた。「んちゅ……ちゅるるるぅ、ぷちゅ~~~ッ……んはぁ、奥様ァ……らめェン……んふぅ、くぷぅ、レロレロレロォ……むちゅむちゅ、ぷちゅううぅ……」「んくぅ、ベロベロベロベロォ……んふぅッ、...

不安を拭う蕩けるようなキス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆231.【後背位で羞恥絶頂.1】不安を拭う蕩けるようなキス◆ ◆ ◆薄暗い寝室を淡く照らし出すのは、サイドテーブルに置かれた卓上ランプ。眩しくも無く、暗すぎる事も無く、奥様の美貌と優美な裸身を、ほんのりと浮かび上がらせていた。ゆったりと広いベッドの上。私は汗に塗れたまま、奥様に押さえ込まれていた。達したばかりの過敏な身体を虐められ、蕩けるようなキスを何度も頂いて。切なさ...

切ない後戯と賭けのこと

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆230.【被虐ふたなり足コキ責め.6】切ない後戯と賭けのこと◆ ◆ ◆仄暗い寝室は、淫蕩な温度に満たされていた。柔らかなベッドの上。私は奥様から何度もアクメを与えられ、身も心も蕩け切っていた。温かな蜂蜜の中を漂い、身体が甘く仕上がってしまったかの様な。私と奥様は、全身から滲み出す熱い汗で互いの裸身を濡らしながら、キスを繰り返していた。「んちゅううぅ……くちゅぅ、ぷちゅ……ち...

ふたなり秘書の被虐射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆229.【被虐ふたなり足コキ責め.5】ふたなり秘書の被虐射精アクメ◆ ◆ ◆ゆったりと広いベッドに敷かれた、柔らかなブランケットの上。私は仰向けに寝そべったまま、股間から込み上げて来る至高の愉悦に身を焦がしていた。「 う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛ッ! くぅううッ……う゛ッ! う゛ッ! おふぅッ……」融けてしまいそうな愉悦が、私の下半身を甘く蝕んでいる。汗に塗...

ふたなり秘書の足コキ射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆228.【被虐ふたなり足コキ責め.4】ふたなり秘書の足コキ射精アクメ◆ ◆ ◆ベッドの上で仰向けに寝そべり、両足をM字の形に開いている。剥き出しの股間を曝け出す様に、両膝の裏に手を添えて、股を開いたままにしている。奥様から与えられる卑猥で偏執的な性の悦びを、たっぷりと注ぎ込まれている。蕩けそうな程の快感に、下半身が甘く煮え立つ様で。官能的な刺激に蝕まれながら、私は汗に塗れ...

足コキマゾ快楽に酔うふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆227.【被虐ふたなり足コキ責め.3】足コキマゾ快楽に酔うふたなり秘書◆ ◆ ◆老舗ホテルのスイートルーム。豪奢な造りの寝室は仄暗く、サイドテーブルに置かれた卓上ランプだけが淡く灯されている。二つ並んだシングルベッドは、シングルとは思えない程に余裕のあるサイズで。そんな、ゆったりと広いベッドの上。私は奥様から、これ以上無いほど淫らで卑猥な、性的折檻を与えられていた。「ハ...

足コキ快楽に屈服するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆226.【被虐ふたなり足コキ責め.2】足コキ快楽に屈服するふたなり秘書◆ ◆ ◆言い様の無い心地良さに、股間をジクジクと蝕まれてしまう。もどかしい様な、むず痒い様な、物足りない様な。なのに私の下半身は、煮え滾るほどの快感に包み込まれて。シーツをキュッと握り締め、私は股間から湧き上がる心地良さに震えるばかりで。「んッ……んふゥッ! くぅうンッ! アヒィッ!? おッ、奥ひゃま...

ふたなり秘書のペニスを足コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆225.【被虐ふたなり足コキ責め.1】ふたなり秘書のペニスを足コキ責め◆ ◆ ◆柔らかなブランケットの上へ、私は全裸のまま仰向けに寝そべっている。両脚は大きくM字開脚。股間を見せつける様にしながら、腰を震わせる。普段なら、決して誰にも見せる事なんて無いトコロ。羞恥の源であり、コンプレックスの源でもある、トロトロの性器を曝け出しながら。私は身体をくねらせ卑しく喘ぎ、恥知ら...

ふたなり秘書が自慰でおねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆224.【愉悦ポルチオ連続絶頂.9】ふたなり秘書が自慰でおねだり◆ ◆ ◆甘い悦びが何処までも染み渡る様な、快楽の極みだった。私は奥様の背中に腕を回し、思い切り抱き締めていた。「ううッ……イグゥウウウウッ! イグイグイグッ! イグイグッ! うぐぅッ……んッ、奥ひゃまッ……わらひッ、んッ……うぅ、んふぅッ!! うううう……イグイグイグッ! ク~~~ッ……イグゥッ! イクッ……イクイクゥ...

濃厚ピストン連続アクメ漬け調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆223.【愉悦ポルチオ連続絶頂.8】濃厚ピストン連続アクメ漬け調教◆ ◆ ◆蕩け切った股間の奥から、濃厚な悦びが止め処も無く染み出して来る。M字を描く様、だらしなく開かれた両脚が、ビクンビクンと糸で引かれたかの様に跳ね上がる。腰の奥では卑猥過ぎる快楽がドロドロと渦巻き、尻肉がヒクヒクと蠢いてしまう。「うううううッ……イグイグッ! イグイグイグッ! うぐぅううッ……ううッ! ...

正常位連続ポルチオこね回しアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆222.【愉悦ポルチオ連続絶頂.7】正常位連続ポルチオこね回しアクメ◆ ◆ ◆濃厚な悦びが、身体の奥底から次々に紡ぎ出される。快感が深くて、刺激が鮮烈過ぎて、私は奥様の美しい裸身に縋りついてしまう。汗に塗れてベッドの上に寝そべり、両脚をM字に開いた淫らな格好で。奥様に上から押さえ込まれつつ、極太のペニスで膣壺をじゅぶじゅぶと犯されながら。よだれを垂らしながら喘ぎ、涙ぐみ...

甘えん坊秘書に愉悦ポルチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆221.【愉悦ポルチオ連続絶頂.6】甘えん坊秘書に愉悦ポルチオ責め◆ ◆ ◆間接照明の灯りだけが仄かに燈る、スイート・ルームの寝室。ゆったりと広い、柔らかなベッドの上で。私は汗塗れの身体を奥様に擦りつけ、何度も何度もキスを求めていた。「んちゅ……んちゅ……ぷちゅぅううう、んはッ! あふぅ、奥ひゃまァ……んちゅうううぅ、レロレロレロォ……んふぅ、好きィ……奥様、好き……んちゅうううう...

ポルチオアクメの悦びに蕩ける秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆220.【愉悦ポルチオ連続絶頂.5】ポルチオアクメの悦びに蕩ける秘書◆ ◆ ◆スプリングの効いたベッドの上。ブランケットの柔らかさと、奥様の体温を感じながら。私は下半身を甘く爛れさせてしまう程に濃密な、ポルチオ・アクメの渦に飲み込まれていた。「おほッ、おほッ……イグッ! イグイグッ! ウグゥ~~~ッ! んんんッ……んぐ~~ッ! んヒィッ……イグッ! イグイグイグッ! イグイグ...

ポルチオ快楽セックス連続アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆219.【愉悦ポルチオ連続絶頂.4】ポルチオ快楽セックス連続アクメ◆ ◆ ◆仄暗い寝室を淡く照らす小さな光源は、サイドボード上に置かれたテーブルランプだけだった。儚げな灯りの中、私と奥様はベッドのスプリングを軋ませながら、性愛に耽っていた。汗に塗れた肌を晒し、淫ら極まりない姿勢で絡み合う。狂おしい程の快楽に身悶えながら、私は奥様にこってりと犯されていた。「ふぁああッ!?...

アクメに震えるポルチオを快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆218.【愉悦ポルチオ連続絶頂.3】アクメに震えるポルチオを快楽責め◆ ◆ ◆開き切った股間……泥濘の様な女性器の奥から、狂おしいほどの快楽が湧き上がって来る。両脚を左右に大きく開き、膝をたたみ、そのまま尻をゴロンと持ち上げられた仰向けの格好。それは滑稽なほど淫らな姿勢……AVで見掛ける様な、いわゆる『マングリ返し』の姿勢で。ゆったりと広いベッドに敷かれた、柔らかなブランケ...

意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆217.【愉悦ポルチオ連続絶頂.2】意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂◆ ◆ ◆身体中が欲望のままにざわめき、快楽を欲していた。柔らかなベッドの上。私はこの上無く淫らな格好を晒していた。「ほッ、欲しいれすッ……奥様の、奥様のオチンポが欲しいッ……欲しィン、んはぁッ……はぁッ……くぅン、んはぁッ……下さいッ、ヒナのワガママな、オ、オマ〇コにッ……奥様のオチンポでお仕置きして下さい……ン、ん...

ふたなりM字開脚羞恥おねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆216.【愉悦ポルチオ連続絶頂.1】ふたなりM字開脚羞恥おねだり◆ ◆ ◆卓上ランプの仄かな明かりが、淡く灯るスィートルームの寝室。ゆったりと広いベッドの上。奥様の身体の下、私は淫らな情欲に身を焦がしている。汗に塗れて火照る身体を、輝くほど白い奥様の裸身に、浅ましく擦りつけてしまう。豊かで艶やかな奥様の尻を両手で抱え、奥様の股間に自身の股間をいやらしく密着させてしまう。股...

ふたなり秘書の股間を快楽漬け

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆215.【快楽塗れ愛撫責め.6】ふたなり秘書の股間を快楽漬け◆ ◆ ◆仄暗い寝室には、匂い立つ程に淫靡な気配が漂っていた。柔らかなベッドの上。輝くほどに美しい奥様の裸身に押さえ込まれながら。私は汗まみれの身体をくねらせては、快楽に身悶えていた。「奥様ッ……奥様ァッ! んはぁッ! あああンッ! もうッ……もう我慢出来ないッ、我慢出来ないれすッ! あふぅッ……んふぅッ! 私ッ……私...

愉悦のふたなり兜合わせ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆214.【快楽塗れ愛撫責め.5】愉悦のふたなり兜合わせ調教◆ ◆ ◆私の乳房を弄る奥様の手が堪らない。激しく揉みしだきながら、しなやかな指先で勃起してしまった乳首をコリコリと刺激する。奥様の指が動く度に、鮮烈で甘酸っぱい快感が胸元にジンジンと湧き上がる。胸が、乳首が、こんなにも気持ち良くなってしまうなんて。私は吐息を洩らしながら、汗に塗れた身体を仰け反らせようとする。で...

腋舐め快楽に溺れるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆213.【快楽塗れ愛撫責め.4】腋舐め快楽に溺れるふたなり秘書◆ ◆ ◆ぬちゅぬちゅ……という、泥濘をかき混ぜる様な卑猥な音が、薄暗い寝室に響いていた。柔らかなブランケットが敷かれた、ゆったりと広いベッドの上。私は奥様の言いつけ通り、両腕を頭の上へ伸ばし、腋を晒した無防備な状態で、汗まみれの裸身を晒し、仰向けに寝そべっていた。左右の脚はM字に折りたたまれ、膝を伸ばせない様...

腋舐めしゃぶり羞恥責め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆212.【快楽塗れ愛撫責め.3】腋舐めしゃぶり羞恥責め調教◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私は汗に塗れた裸身を晒し、仰向けに寝そべっている。両手は奥様の言いつけ通り、頭の上へと伸ばしたバンザイの様な姿勢。両脚はM字に大きく開かれ、左右の膝をバスローブの帯で拘束されて、動かす事が出来ない。そんな淫らな姿勢の私に奥様は、美しい裸身を摺り寄せる様に覆い被さっていた。「ちゅ……ぬち...

拘束ふたなり兜合わせに悶える秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆211.【快楽塗れ愛撫責め.2】拘束ふたなり兜合わせに身悶える秘書◆ ◆ ◆トロリとした淫蕩な気配が、仄暗い寝室に漂っていた。ゆったりと広いベッドの上、私と奥様は汗に塗れ、絡み合っている。蕩ける程の快楽をたっぷり与えられ、激しく達してしまった私の身体は、未だに甘く疼いたままで。そして奥様は、そんな私を組み敷いたまま、火照った身体を淫らにくねらせ、肌を擦りつけて来る。柔ら...

秘書調教に興奮するふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆210.【快楽塗れ愛撫責め.1】秘書調教に興奮するふたなり奥様◆ ◆ ◆サイドテーブルの上で灯る卓上ランプが、仄暗い寝室を照らす唯一の光源だった。淡やかな黄色い明かりの中、私と奥様は柔らかなベッドの上で、蕩けるようなキスを繰り返していた。汗に塗れた身体を擦り合わせ、心臓の音と体温を感じながらのキスは心地良くて。私は奥様の首に腕を回し、縋りつきながら甘えてしまう。「んちゅ...

アクメまみれで甘えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆209.【ふたなり秘書拘束調教.12】アクメまみれで甘えるふたなり秘書◆ ◆ ◆淫らに熟した股間から、信じられない程の心地良さが溢れて来る。奥様の右手が、ヒクヒクと痙攣を繰り返すペニスから、幾らでも悦びを紡ぎ出してしまう。奥様の長い舌が、ヌメヌメと蠢く性粘膜を、至福の色に塗り潰してしまう。奥様の唾液に塗れたままのアヌスも、キュンキュンと収縮を繰り返してしまう。それは下半身...

快感ふたなり手コキ顔射アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆208.【ふたなり秘書拘束調教.11】快感ふたなり手コキ顔射アクメ◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、淫蕩な気配が漂っていた。汗まみれの身体は、隅々まで肉の悦びに満たされていた。股間から湧き上がる激しく妖しい快感に、私は身体を震わせ、盛りのついた動物の様に喘ぐ。柔らかなベッドの上。私は恥知らずとしか言い様の無い姿勢で拘束されていた。「んはッ……んはッ……んはぁああああンッ! もッ、もう...

愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆207.【ふたなり秘書拘束調教.10】愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室、ゆったりとしたベッド。柔らかなブランケットの上。私は愉悦に飲まれ、身悶えていた。両脚はMの字を描くよう左右に開かれ、膝を曲げた状態で縛られて。両腕は曲げた脚の内側に沿い、伸ばされて。右手首は右足首と、左手首は左足首と、それぞれ拘束されてしまっている。そんな身動き出来ない状態で、私は...

ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆206.【ふたなり秘書拘束調教.9】ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、生々しい性の気配が濃密に漂っていた。吐息、喘ぎ声、粘着質な舌鼓の音、体温、卑猥な雌の匂い。ゆったりと大きなベッドの上。汗に塗れた全裸の私は、震える股間をこってりと奥様に弄ばれていた。「むちゅ~~~ッ! じゅるるぅ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポッ!...