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アクメまみれで甘えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆209.【ふたなり秘書拘束調教.12】アクメまみれで甘えるふたなり秘書◆ ◆ ◆淫らに熟した股間から、信じられない程の心地良さが溢れて来る。奥様の右手が、ヒクヒクと痙攣を繰り返すペニスから、幾らでも悦びを紡ぎ出してしまう。奥様の長い舌が、ヌメヌメと蠢く性粘膜を、至福の色に塗り潰してしまう。奥様の唾液に塗れたままのアヌスも、キュンキュンと収縮を繰り返してしまう。それは下半身...

快感ふたなり手コキ顔射アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆208.【ふたなり秘書拘束調教.11】快感ふたなり手コキ顔射アクメ◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、淫蕩な気配が漂っていた。汗まみれの身体は、隅々まで肉の悦びに満たされていた。股間から湧き上がる激しく妖しい快感に、私は身体を震わせ、盛りのついた動物の様に喘ぐ。柔らかなベッドの上。私は恥知らずとしか言い様の無い姿勢で拘束されていた。「んはッ……んはッ……んはぁああああンッ! もッ、もう...

愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆207.【ふたなり秘書拘束調教.10】愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室、ゆったりとしたベッド。柔らかなブランケットの上。私は愉悦に飲まれ、身悶えていた。両脚はMの字を描くよう左右に開かれ、膝を曲げた状態で縛られて。両腕は曲げた脚の内側に沿い、伸ばされて。右手首は右足首と、左手首は左足首と、それぞれ拘束されてしまっている。そんな身動き出来ない状態で、私は...

ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆206.【ふたなり秘書拘束調教.9】ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、生々しい性の気配が濃密に漂っていた。吐息、喘ぎ声、粘着質な舌鼓の音、体温、卑猥な雌の匂い。ゆったりと大きなベッドの上。汗に塗れた全裸の私は、震える股間をこってりと奥様に弄ばれていた。「むちゅ~~~ッ! じゅるるぅ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポッ!...

拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆205.【ふたなり秘書拘束調教.8】拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室に卑猥で粘着質な水音が、途切れる事無く響いて。股間から湧き上がる甘い愉悦に、私は喘ぎながら身悶えて。でも、悦びに堪え切れず身を捩ろうとしても、身体を動かす事が出来なくて。私は奥様に下半身を抱え込まれ、隅々までこってりと女性器を舐め回されるばかりだった。「むちゅむちゅ……ぷちゅ~~ッ! ベロ...

開脚マングリ返しで羞恥クンニ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆204.【ふたなり秘書拘束調教.7】開脚マングリ返しで羞恥クンニ責め◆ ◆ ◆ゆったりと広い、柔らかなベッドの上。私は全裸のまま、仰向けに寝かされている。だけど、ただ寝かされているのでは無くて。身動き出来ない様に、手脚を拘束された状態で寝かされているのだ。「ああ……ああン、奥様ァ……」膝はきっちりと折りたたまれ、柔らかなバスローブの帯で、伸ばす事が出来ない様に縛られて。腕は...

ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆203.【ふたなり秘書拘束調教.6】ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯◆ ◆ ◆あえかな間接照明の灯りに、ほんのりと照らし出されたスイートルームの寝室。スプリングの効いたベッドは、シングルサイズだけれど十分に広くて。私は柔らかなブランケットの上で肌を晒し、仰向けに寝かされている。私の傍らには、同じく一糸纏わぬ姿の奥様が寄り添っている。奥様は私の身体に性的な悪戯を施しては、愉...

アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆202.【ふたなり秘書拘束調教.5】アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め◆ ◆ ◆間接照明の仄かな灯りだけが、広い寝室を淡く照らしていた。柔らかなブランケットが敷かれたベッドの上。私は全身から汗を滲ませながら、うつ伏せに寝かされている。身につけているものは何も無い、背中も脚も、そして尻も、すべて剥き出しの状態で。奥様から卑猥な調教を施され、喘ぎながら震えるばかりだった。「ぬち...

アヌス舐め回し羞恥快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆201.【ふたなり秘書拘束調教.4】アヌス舐め回し羞恥快楽責め◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私は裸身を曝け出して、うつ伏せに寝かされている。そんな私の尻に、奥様が顔を埋めている。奥様も私と同じくベッドへ伏せているのだろう、両手で私の尻肉を左右に押し広げながら、尻の谷間へと鼻先を突っ込んでいる。信じがたい羞恥の中で、私は奥様が鼻を鳴らす音を聞く。スンスン……スンスンスン……。...

尻を粘着質に嬲られるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆200.【ふたなり秘書拘束調教.3】尻を粘着質に嬲られるふたなり秘書◆ ◆ ◆老舗ホテルのスイートルームに設えられた、広い寝室。ツインの部屋とは思えない程、ベッドはゆったりとしたサイズで。仄暗い部屋の中を照らすものは、サイドテーブルに置かれた卓上ランプのみ。あえかな黄色い灯りの中で、私は奥様から卑猥な悦びを与えられようとしていた。柔らかなブランケットの上。私は一糸纏わぬ...

手足を拘束され興奮する秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆199.【ふたなり拘束羞恥責め.2】手足を拘束され興奮する秘書◆ ◆ ◆アンティークな家具調度品に彩られた、老舗ホテルのスイートルーム。落ち着いた雰囲気が心地の良い、洋風な作りの部屋だった。寝室にはゆったりとしたサイズのベッドが二つ。ダブルベッドほどでは無くても、じゅうぶんひとつのベッドを二人で共有できるサイズで。一糸纏わぬ姿の私は、美しい裸身を晒した奥様に誘われ、ゆっ...

お仕置きをねだるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆198.【ふたなり拘束羞恥責め .1】お仕置きをねだるふたなり秘書◆ ◆ ◆「んちゅうう……ちゅううう、んちゅ……んはぁ、奥様ァ……んちゅ、レロレロレロォ……」「ん、ん、んちゅううううぅ……ベロォ、レロォ……あふぅ、ヒナったら……ん……んちゅぅ……」大理石の湯船に浸かりながら、私は奥様に抱きつき、キスを繰り返していた。白く美しい奥様の裸身に、ねっとりと絡みつく様、抱きついている。豊満な奥様...

アクメ性器舐め回しお掃除責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆197.【露天風呂で快楽責め.14】アクメ性器舐め回しお掃除責め◆ ◆ ◆温かな湯に脚だけ浸し、全裸の私は湯船の縁に腰を降ろしている。奥様に命ぜられるまま脚を大きく左右に広げ、股間で息づいたままの性器を晒している。たっぷりと扱かれて、蕩け出しそうな射精アクメを与えられてなお、怒張したままのペニス。陰茎をいやらしく脈打たせ、肉色の亀頭は白濁したザーメンで汚れていて。奥様はそ...

射精アクメで快感濃厚ミルク搾り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆196.【露天風呂で快楽責め.13】射精アクメで快感濃厚ミルク搾り◆ ◆ ◆スイートルーム専用の個室露天風呂。大理石で造られた湯船の脇で、私は卑猥な愉悦に浸っていた。「う゛ッ! う゛ッう゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛~~ッ……う゛ッ! う゛う゛う゛……」クリーム色の大理石の上。私は全裸のまま、股を大きく開いたガニ股の姿勢で、立ったままアクメしていた。背後から両手を伸ばし...

羞恥ガニ股性器虐めで射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆195.【露天風呂で快楽責め.12】羞恥ガニ股性器虐めで射精アクメ◆ ◆ ◆プライベート・テラスに設えられた、個室専用の露天風呂。大理石の湯船から湯気が立ち昇り、周囲を白くけぶらせている。足元はウッドデッキ、湯船と寝室の入り口までを繋ぐように敷き詰められていて。テラスと寝室を隔てる入り口は、天井まで立ち上がる板ガラスの嵌め込まれた掃き出し窓。磨き抜かれたガラス窓には、全裸...

卑猥なガニ股露出性器嬲り調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆194.【露天風呂で快楽責め.11】卑猥なガニ股露出性器嬲り調教◆ ◆ ◆個室専用の温泉が設えられたプライベート・テラス。熱い湯に満たされた大理石の湯船、足元はウッドデッキ。白い湯気に包まれて、私は全裸のまま火照る身体を奥様に弄ばれていた。目の前にはテラスと寝室を区切る、大きなガラス窓。明かりの灯されたテラスに対して、寝室の明かりは落とされているから。ガラス窓には淫らに身...

奥様に性器を悪戯される羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆193.【露天風呂で快楽責め.10】奥様に性器を悪戯されて羞恥責め◆ ◆ ◆テラスに設えられた個室専用の温泉は、ゆったりと大きな大理石の湯船だった。私と奥様は温かな湯を心行くまで堪能し、あまつさえ淫らな遊戯にも耽溺してしまっていた。白い湯気に淡く霞むウッドデッキの上。卑猥な性の遊戯、淫靡なプレイはまだ終わらなくて。「ひあああッ! ……あッ、あッ……くぅうンッ、んはァ……お、奥様...

ふたなりペニスを快楽扱き責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆192.【露天風呂で快楽責め.9】ふたなりペニスを快楽扱き責め◆ ◆ ◆煌めく海岸線を見下ろす重厚な老舗ホテルは、クラシックな洋風の造りだった。広々としたスイートルームはリビングと寝室がセパレート、シックな落ち着いた内装で。オーシャンビューのテラスへ抜ければ、そこには専用の露天風呂が設えられていて。私と奥様は大理石の湯船にゆったりと浸かりながら、二人だけの時間を堪能して...

ふたなり奥様の射精を味わう秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆191.【露天風呂で快楽責め.8】ふたなり奥様の射精を味わう秘書◆ ◆ ◆ヌルヌルの口内粘膜に包まれた奥様の逞しい勃起ペニスは、激しいピストン運動の果てに、たっぷりと精を放った。ドクンドクンと脈打ちながら火傷しそうな程に熱いザーメンを、私の舌の上へ撒き散らした。「う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛……う゛……んふぅ、ふぅううう……う゛う゛う゛……う゛...

イラマチオ射精に悦ぶふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆190.【露天風呂で快楽責め.7】イラマチオ射精に悦ぶふたなり秘書◆ ◆ ◆白い湯気の中、奥様は仁王立ちで美しい裸身を晒していた。美貌を紅潮させ、吐息を洩らし、口許には輝くような笑み。滑らかな白い肌には真珠の様な水滴、豊満な乳房が淡く揺れている。艶かしい動きで、腰を前後にくねらせているのだ。私は奥様の足元……湯船の中に膝をついて座っている。そして、私の眼前で淫らに腰を使う...

奥様のふたなりペニスを味わう秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆189.【露天風呂で快楽責め.6】奥様のふたなりペニスを味わうフェラ◆ ◆ ◆激しく怒張し、硬く反り返る奥様の極太ペニスが、私の目の前で揺れている。ビクン……ビクン……と脈動しては、力強く跳ね上がる。鈴口から染み出すカウパー粘液が、糸を引きながら飛び散って。こんなの堪らない。私は唾液に塗れた舌を差し出し、トロリと滴る透明な粘液ごと奥様の亀頭を舐め上げた。「は、はへぇ……レロ、...

極上のふたなりペニスに魅せられて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆188.【露天風呂で快楽責め.5】極上のふたなりペニスに魅せられて◆ ◆ ◆温かな温泉に浸かったまま、私は奥様と激しく求め合っていた。身体を密着させ、脚を絡ませ、乳房と乳房を擦り合わせては抱き合い、キスを繰り返す。「ん、んちゅ……レロレロレロレロォ、くちゅううううぅ、ぷちゅ……ちゅ~~~ッ、んはぁ……奥様ァ、あふ、ん、ちゅ、くちゅううう……レロレロォ……」「んちゅ、ちゅ~~、ぬち...

ふたなり秘書にペニス責めの喜悦

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆187.【露天風呂で快楽責め.4】ふたなり秘書にペニス責めの喜悦◆ ◆ ◆湯船の中、私は奥様の膝の上に座り、背中を預ける様に、もたれ掛かっている。そして全身が蕩けそうな程の快感に酔い痴れていた。「んッ……んふッ! くぅンッ……ンッ、ンッ、ンッ! ンふッ、ンッ! んふぅッ……」「ふふッ……声が漏れないように我慢しているのね? 良い子ね? そんな良い子には……もっともっと素敵なご褒美...

湯船の中で乳首&ペニス虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆186.【露天風呂で快楽責め.3】ペニス粘液を舐め取るふたなり秘書◆ ◆ ◆老舗ホテルのスイートルーム。テラスには海を見渡せる専用の露天風呂。私は奥様と共に、露天風呂の湯船に浸かっている。でもそれは、心身を解きほぐす様な入浴ではなくて。性的な悪戯に翻弄されながらの淫靡なプレイだった。私は奥様に促されるがまま、湯の中で奥様の膝の上に、跨るように座らされている。無防備に背中...

湯船の中で密やかな愛撫

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆185.【露天風呂で快楽責め.2】湯船の中で密やかな愛撫◆ ◆ ◆テラスに設えられた大理石の露天風呂は、たっぷりと心地の良い広さだった。ガラス手摺の向こうに見えるのは広大な夜の海と水平線、そして星空。穏やかな潮騒の音を聞きながら、私は奥様と湯船に浸かり、ゆったりと寛いでいた。蜂蜜色の灯りに揺らぐ湯気と湯面、その中に垣間見える奥様の白い裸身。眩いほどに艶やかな肌と、柔らか...

幸せな時間

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆184.【露天風呂で快楽責め.1】幸せな時間◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私と奥様は互いに肌を晒し、なにひとつ隠す事無く、キスを求め合い、抱き合っていた。甘い吐息と体温、鼓動の高鳴りが伝わって来る。「んちゅ……ちゅぅ、レロォ、レロレロォ……んちゅ、んはぁ、奥様ァ……ん、んちゅちゅ……」「レロォ、んちゅうう……くぷぅ、ベロベロォ……ちゅうう、んふぅ……ヒナ、ん、んちゅううう……」私の口の...

卑猥な睦言を愉しみながら

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆183.【心ゆくまで口淫プレイ.12】卑猥な睦言を愉しみながら◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私と奥様は一糸纏わぬ姿で絡み合っていた。絡み合う――そういう表現が最も相応しい、淫ら極まりない状態で、私と奥様は求め合っていた。腰を震わせながらお互いの尻を抱き寄せ、そのまま相手の下半身――股間に顔を埋めていた。「う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! んくぅッ! んくッ! んくッ! ゴクゴクゴ...

ふたなりフェラ同時射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆182.【心ゆくまで口淫プレイ.11】ふたなりフェラ同時射精アクメ◆ ◆ ◆「んふッ! んふッ! んちゅうううううッ!! ベロベロベロベロォ……じゅるるるるぅッ! んはぁッ! おッ、奥ひゃまッ……くぅンッ! レロレロレロレロォ……ぷちゅ~~~~ッ! ぶちゅぶちゅぶちゅ、ぬるるるぅ……んふぅ、奥ひゃま、気持ち良いれしゅッ! くぅうううンッ! ん、ん、んちゅ~~~ッ! ベロベロベロォ...

濃厚快楽ふたなりシックスナイン

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆181.【心ゆくまで口淫プレイ.10】濃厚快楽ふたなりシックスナイン◆ ◆ ◆ぬちゅッ……じゅるるッ……ぶちゅううぅッ……ちゅ~~ッ……ベロベロベロベロォ……。薄暗い寝室に粘着質な水音が、途切れる事無く響いた。執拗に繰り返される卑猥な音色は、私の耳に忍び込み、ねっとりと絡みつく。甘やかな吐息と喘ぎ声が二人分、不規則に溢れ出していた。「むちゅむちゅむちゅッ!! じゅるるるるぅ……ベロベ...

ふたなり秘書の相互フェラ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆180.【心ゆくまで口淫プレイ.9】ふたなり秘書の相互フェラ調教◆ ◆ ◆奥様のペニスをネットリと舐め回した瞬間、私は理性の箍が外れるのを感じた。後はもう、自身の心の内に潜む肉欲の赴くままに振舞うばかりだった。「ほぉおおンッ……んちゅ~~~ッ!! ちゅぱぁッ! あへぇッ……奥ひゃまァッ、んッ! んちゅッ、ベロベロベロベロベロォッ……ぬちゅぬちゅッ! じゅるるるるぅッ……ちゅ~~...

自慰しながらのフェラチオプレイ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆179.【心ゆくまで口淫プレイ.8】自慰しながらのフェラチオプレイ◆ ◆ ◆汗の滲む裸身も露わに、私はベッドの上で仰向けに寝そべっている。そのまま、股間で浅ましく反り返る、淫ら極まりない男性器……ふたなりペニスを右手で扱いている。奥様に命ぜられるがままに行う猥褻な行為、自身のコンプレックスを晒しての淫蕩な自慰。決して誰にも見せる事の無い行為を、奥様の前で曝け出している。喘...

自慰調教に屈服するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆178.【心ゆくまで口淫プレイ.7】自慰調教に屈服するふたなり秘書◆ ◆ ◆口許に差し出された奥様の指先を、私は激しく舐め回していた。白くしなやかな奥様の指先には、粘度の高い透明な汁がベットリと絡まっていて。そのヌルヌルとした粘液を、私は懸命に舐めしゃぶっていた。そんな私を嘲る様に、奥様は意地悪な口調で囁き掛けた。「んぶぅ……ぬちゅぬちゅ、レロ、レロレロレロォ……くぅン、は...