FC2ブログ

当ブログについて

●当ブログは、アダルト仕様の百合官能小説サイトです。18歳未満は閲覧禁止です。●当ブログはアダルト官能小説の手法で、両性具有と同性愛を扱った作品を展示しています。展示している全ての作品は創作であり、決して性的犯罪や差別を促進する物ではありません。●アダルト官能作品ですので性的な描写があります。性的描写に嫌悪感を覚える方は閲覧になさらない様、お願い致します。●当サイトで扱う作品に登場する人物、団体、その...

ご利用規約・免責事項

◆ご利用規約(免責事項)◆・当サイトの閲覧は18歳以上の方に限らせて頂きます。18歳未満の方は閲覧禁止です。・当サイトの閲覧は、全てご利用者様の責任において行って下さい。・当サイトで扱う作品に登場する人物、団体、その他全て架空のものでありフィクションです。実在の人物や団体等とは一切関係ございません。・当サイトはアダルト官能小説の手法で、両性具有と同性愛を扱った作品を展示しています。展示している全ての...

怒張吸引快楽フェラメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆403.【濃密口淫調教.8】怒張吸引快楽フェラメイド◆ ◆ ◆奥様が所有する、高級タワー・マンションの最上階。そこに建てられた、モダンで瀟洒なペントハウスの広々としたリビングルーム。私はそんな居心地の良いリビングルームで、剥き出しの下半身を晒していた。パジャマ代わりのスウェット……その下だけを、ショーツごと脱ぎ捨てていた。柔らかな絨毯の上で、恥知らずな仁王立ちの格好で。本...

メイドの唇と舌を怒張で虐めて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆402.【濃密口淫調教.7】メイドの唇と舌を怒張で虐めて◆ ◆ ◆広々としたペントハウスのリビングに、淫靡な音が響いている。ヌチュヌチュと、クチュクチュと、粘ついた水音が途切れる事無く聞こえて来る。私は柔らかな絨毯の上で仁王立ちのまま、俯きながら熱い吐息を漏らし続ける。快感に震える身体を包むのはグレーのスウェット、だけど下半身だけは剥き出しで。脚も、尻も、そして、私の股...

ふたなり秘書の口淫メイド虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆401.【濃密口淫調教.6】ふたなり秘書の口淫メイド虐め◆ ◆ ◆ペールピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、柔らかな絨毯の上に座り込んでいた。形の良い眉は、切なげなハの字を描いている。長い睫毛に縁どられた大きな目は、熱を帯びて潤んでいる。艶やかな頬は、薔薇色に染まっている。桜色の唇を震わせながら、私の股間と顔を、交互に見比べていた。私は小町ちゃんの前に立っている。灰色の...

コンプレックスを曝け出す秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆400.【濃密口淫調教.5】コンプレックスを曝け出す秘書◆ ◆ ◆モダンな造りのリビングルームは、広々としていた。リビングの窓辺に置かれたロングソファに、奥様はゆったりと腰を下ろしていた。パジャマの上だけを着込み、下半身は剥き出しの格好で、脚は大きく左右に開いている。開き投げ出された脚の間には、柔らかな絨毯の上に座り込む小町ちゃんが侍っていて。小町ちゃんは身を乗り出す様...

メイドの口淫に興奮する秘書

399.【濃密口淫調教.4】メイドの口淫に興奮する秘書◆ ◆ ◆タワーマンション最上階に設けられたペントハウスの、広々としたリビングルーム。シルクパジャマの上だけを身に着けた奥様は、ソファにゆったりと腰を下ろしていた。下半身は剥き出しで、白い太腿も、引き締まったお腹も、すっかり曝け出している。両脚は大きく開かれ、前へ投げ出され、脚の間には、小町ちゃんが蹲っていて。ピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、柔らか...

ふたなり怒張にしゃぶりつくメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆398.【濃密口淫調教.3】ふたなり怒張にしゃぶりつくメイド◆ ◆ ◆ロングソファにゆったりと腰を降ろした奥様は、剥き出しの下半身を曝け出していた。パジャマの下とショーツを脱ぎ捨て、長くしなやかな脚を、左右に大きく開いていた。輝く様に白い美貌を紅色に染めながら、心地良さそうに喘ぎ、甘い吐息を漏らして。私と小町ちゃんはパジャマ姿で肩を寄せ合い、奥様の脚元へ侍る様に、しゃが...

奥様のふたなり怒張に二人でご奉仕

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆397.【濃密口淫調教.2】奥様のふたなり怒張に二人でご奉仕◆ ◆ ◆広々としたペントハウスのリビング。奥様はレザー・ソファに奔放な格好で、ゆったりと腰を下ろしている。濃紺のシルクパジャマは、奥様の上半身だけを覆っている。下半身を覆うものは何一つなくて、全てを私たちの前に曝け出している。しなやかに引き締まった長い脚も。豊かな曲線を描く尻肉の丸みも。その股間で反り返るヘル...

奥様の口淫調教に羞恥するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆396.【濃密口淫調教.1】奥様の口淫調教に羞恥するメイド◆ ◆ ◆奥様は柔らかなレザー・ソファに、ゆったりと腰を下ろしていた。身に着けているものは、濃紺のシルク・パジャマ……ただし上だけ。下半身には何も、ショーツすら履いていない格好で。奥様は床に降ろした右足を、再びソファの上へと持ち上げる。そのまま膝を曲げ、横へ大きく開く様に。自身の股間を、見せつける様に、曝け出す様に...

絡み合う舌で奥様の美脚を味わって

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆395.【パジャマパーティ.7】絡み合う舌で奥様の美脚を味わって◆ ◆ ◆広々としたペントハウスのリビング。濃紺のパジャマを着た奥様は、ゆったりとソファに身を沈めている。ただしその下半身を包むのは、黒いレースのショーツのみ。しなやかな両の脚は形良く組まれ、剥き出しの状態で前へと突き出されて。私は床に敷かれた絨毯の上で跪き、突き出された奥様の美脚に寄り添って。そのまま両手...

奥様の足指にしゃぶりつくメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆394.【パジャマパーティ.6】奥様の足指にしゃぶりつくメイド◆ ◆ ◆奥様はソファに座ったまま、手にしたタブレットの画面を私達に示した。そこには“右脚の爪先から太腿の付け根まで舐めて貰う”と、文字が表示されていて。なんというか、少しマニアックなプレイの様な気がする。世の一般的な恋人同士は、こういう感じで愉しんだりするのだろうか。とはいえ世間一般の恋人同士がどういうモノか...

トロトロのキスで求め合う二人

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆393.【パジャマパーティ.5】トロトロのキスで求め合う二人◆ ◆ ◆私の腕の中に、小町ちゃんの小さな身体がすっぽりと納まっている。華奢で、繊細で、柔らかくて、温かくて。微かな動きも、息づかいも、鼓動まで感じ取れてしまう。そして甘く漂う、ふんわりとした女の子な匂い。可愛くて、愛おしくて堪らなくなって。奥様の所有するペントハウスに設けられた、豪奢なリビング。そこに据え置か...

可愛い子に蕩ける様なキスを

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆392.【パジャマパーティ.4】可愛い子に蕩ける様なキスを◆ ◆ ◆大きなレザーソファに、ゆったりと身を沈めながら。奥様は両腕の中に、小町ちゃんの小さな身体をしっかりと抱き留めて。微笑みを浮かべつつ、小町ちゃんの愛らしい唇を、艶やかな紅い唇で塞いで。それは蕩ける程に甘く、濃密な口づけで。「ん……んちゅぅ……くぷぅ、んはァ……お、奥さまァン……んちゅ……」「ぬるぅ……レロォ、ぷちゅ……...

優しい抱擁と素敵な口づけ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆391.【パジャマパーティ.3】優しい抱擁と素敵な口づけ◆ ◆ ◆瀟洒なタワーマンションの最上階に設けられた、ペントハウスのリビング。私と奥様、小町ちゃんの三人は、パジャマ姿で柔らかなソファに腰を下ろしている。そして美味しいカクテル「ミモザ」を味わいつつ、パーティゲームに興じようとしていた。「それじゃあボタンを押すわよ? ふふッ……」それは、合コンパーティの余興に行われる...

パジャマパーティで王様ゲーム

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆390.【パジャマパーティ.2】パジャマパーティで王様ゲーム◆ ◆ ◆窓の外では、美しい夜景と星空が煌めいていた。ここは、奥様所有の高級タワーマンション、その最上階に設けられたペントハウスで。私たちは関連企業を招いて行われたレセプション・パーティの打ち上げを楽しんでいた。それは奥様が提案した、三人だけのパジャマ・パーティで。シルクで作られた濃紺のパジャマを着た奥様が、笑...

三人だけのパジャマパーティ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆389.【パジャマパーティ.1】三人だけのパジャマパーティ◆ ◆ ◆奥様が所有する高級タワーマンションの、最上階を占有するペントハウス。南向きの大きな窓の外は、シンボルツリーの揺れるルーフバルコニー。バルコニーの向こうには、満天の星空と美しい夜景が広がっている。煌めく宝石箱の様な景色は、タワーマンション最上階ならではの贅沢だ……なんて思う。そのまま私は驚く程に広々とした、...

二人でピンチを乗り越えて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆388.【プロローグ.3】二人でピンチを乗り越えて◆ ◆ ◆レセプション・パーティ開始三十分前。開場時刻となり、私は会場スタッフと共に受付業務を開始した。お招きしたお客様から招待状を受け取り、記帳して頂く。荷物等があれば、クロークへ案内してお預かりする。挨拶は常に笑顔で、丁寧な対応を心掛ける。専門スタッフに混じっての業務だったけれど、どうにか問題無く終える事が出来た。事...

小町ちゃんとの再会

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆387.【プロローグ.2】小町ちゃんとの再会◆ ◆ ◆「小町ちゃん、こっちにいらっしゃいな?」奥様は小町ちゃんに声を掛けた。小町ちゃんは、ショートに整えられた艶やかな黒髪を揺らしつつ振り向く。奥様の姿を見つけると、ふわりと口許を綻ばせた。陽光を受けて輝く小さな花の様な……そんな笑みだ。ハッキリ言って凄く可愛い。タイトな黒いスカートと白いリボンブラウス、派遣されたスタッフと...

レセプション・パーティ開催

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆386.【プロローグ.1】レセプション・パーティ開催◆ ◆ ◆陽光差し込むレセプション・ホールは、とても開放的で広々としていた。ラウンド・テーブルが幾つも並び、輝く様な純白のテーブルクロスが敷かれていた。足元のフロアカーペットは、典雅な風合いのアラベスク模様で。壁に沿って連なる太い大理石の柱は磨き抜かれて、モカクリームに輝いている。所々に設置された観葉植物が目に優しく、...

エピローグ・満たされて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆385.【悦楽アナル・セックス22】エピローグ・満たされて◆ ◆ ◆頭の先から指先まで、身体の隅々まで、甘酸っぱくて、心地良くて。ほんのりと暖かくて、心の底から満たされている様な。そんな幸せな感覚に包まれながら、私はゆっくりと目蓋を開きました。そこは薄暗い奥様の寝室で。ベルガモットの甘い香りが仄かに漂っていて。程良く冷えた空調の風が、火照った肌に心地良く感じられて。キン...

寝バック肛門ピストン連続絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆384.【悦楽アナル・セックス21】寝バック肛門ピストン連続絶頂◆ ◆ ◆ベッドの上で俯せの私を、奥様は圧し掛かる様にして、背後からコッテリと犯し抜いたんです。汗まみれの裸身を密着させたまま、奥様は思う存分に私のアヌスを虐め抜いたんです。それは、下半身がトロリと甘く仕上がってしまう様な、極上のアナルセックス・アクメなんです。「うぐぅッ! う゛ッ! う゛ッう゛ッ! う゛う...

寝バックアヌス責め愉悦絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆383.【悦楽アナル・セックス20】寝バックアヌス責め愉悦絶頂◆ ◆ ◆思う存分、性の時間を味わっているんです。奥様の鼓動も、体温も、匂いも、汗の滴りまで、はっきりと感じ取れるんです。激しく愛されて、執拗に可愛がられて、徹底的に虐め抜かれて。全身がトロトロに蕩けて、過敏に昂っているんです。奥様にして頂く事が全て快感なんです、心地良いんです。「んッ……んッ……気持ち良いッ! ...

アヌス粘膜を擦り上げる極太怒張

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆382.【悦楽アナル・セックス19】アヌス粘膜を擦り上げる極太怒張◆ ◆ ◆奥様の寝室に据え置かれたキングサイズのベッド。その上で私は、徹底的に愛でられて、たっぷりと責められてしまったんです。もう、今日だけで何度、快楽アクメに導いて頂いたのか判らないんです。下半身が幸せで、シロップ漬けの甘ったるい股間が嬉しいままなんです。十日ぶりのセックスで、こんなにも激しく虐められて...

クリ扱きアナルSEXでメス射精搾り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆381.【悦楽アナル・セックス18】クリ扱きアナルSEXで雌射精搾り◆ ◆ ◆私はもう、すっかり駄目になってしまったんです。奥様に愛でられて、極上の快楽を股間からたっぷりと与えられてしまって。もう、何一つ我慢する事が出来なくなってしまったんです。「う゛ッ! う゛ッう゛ッ! ふぐ~ッ…… う゛ッ! おッ……奥ひゃッ、小町ッ、イグ う゛ンッ!! う゛う゛ッ! イクイクッ……う゛ッ! う...

連続アヌス絶頂&クリ扱きメス射精

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆380.【悦楽アナル・セックス17】連続アヌス絶頂&クリ扱きメス射精◆ ◆ ◆「くくゥ~~ンッ! ンッ! イッ……イクイクゥッ! イクゥ~~ッ……イグッ! ンンッ……んふぅッ! 奥ひゃッ……んへェッ!! イッ、イグイグイグゥッ!! うぐゥッ……ほぐぅ~~ッ! イクイクイクゥンッ! くううンッ……イクイクッ……イクゥンッ……」奥様の脚に両脚を絡め取られて、左右に大きく開かれてしまって。ヒ...

クリ扱き&アナルSEXで淫乱絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆379.【悦楽アナル・セックス16】クリ扱き&アナルSEXで淫乱絶頂◆ ◆ ◆身体中が熱く火照って、汗が染み出して、吐息が漏れて。口から溢れる声は、自分でも信じられないくらいに、甘ったれたみっともない声で。媚びる様な喘ぎ声を上げては、自然とよだれが垂れてしまって。両脚はM字に開いたままで、曝け出された股間はヌルヌルで、ヒクンヒクンと蠢いてしまって。その上、快感に溺れ切った腰...

勃起クリ扱き漬けアナルセックス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆378.【悦楽アナル・セックス15】勃起クリ扱き漬けアナルセックス◆ ◆ ◆焦らされて、虐められて、そして。待ちに待った極上の悦びが、下半身からたっぷりと湧き出して来るのを感じて。気持ち良いんです、快感なんです。「んッ……んッ……ほらッ、ほらほらッ! 可愛い勃起クリトリスッ……シコシコ扱かれて気持ち良いでしょッ!? 皮剥きシコシコの具合はどうなのかしらッ!? んッ……肛門の奥を...

アナルSEX&クリ粒シコシコ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆377.【悦楽アナル・セックス14】アナルSEX&クリ粒シコシコ責め◆ ◆ ◆仄暗い奥様の寝室は、アロマキャンドルの甘い香りが微かに漂っています。ですがその香りも、今ではすっかり、卑猥な性の匂いと混ざり合ってしまっているんです。ブランケットとタオルケットが敷かれた柔らかなベッドは、汗と汁気で湿り気を帯びてしまっているんです。天井に取りつけられたシーリングファンも、淫靡で...

女の子エキスしゃぶり&アナル責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆376.【悦楽アナル・セックス13】女の子エキスしゃぶり&アナル責め◆ ◆ ◆ぬちゅうぅ……ぷちゅうぅ……という、匂い立つほどに粘着質な水音が寝室に響いています。柔らかなブランケットとタオルケットが敷かれた、キングサイズのベッドの上。私は奥様に側臥位の体位で、徹底的に可愛がられてしまっているんです。奥様の乳房を、肌の温もりを、汗の滴りを、心地の良い匂いを感じながら。私はだら...

女の子射精&アナルセックスの虜

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆375.【悦楽アナル・セックス12】女の子射精&アナルセックスの虜◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上、何も隠さず裸のままに身を横たえて。愛しい奥様の前で全てを曝け出しては、徹底的に全身を貪って頂いて。気持ち良いんです。気持ち良くてもう、何も考えられないんです。甘酸っぱくて鮮烈で、雲の上を漂う様な高揚感をたっぷりと与えて頂いて。ああ……アクメなんです。恥知らずで汁塗れの、淫靡極ま...

アナル&膣壺責め潮吹き連続絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆374.【悦楽アナル・セックス11】アナル&膣壺責め潮吹き連続絶頂◆ ◆ ◆奥様と絡み合ったまま、私は淡くて甘い連続アクメの悦びを、与えられ続けています。心地良くて幸せで、でも過剰過ぎてつらいんです。それでも奥様は許して下さいません。これはお仕置きなんです。私が奥様の言いつけを守らず、勝手にアクメしてしまった事に対するお仕置きなんです。あまりにも甘ったるい連続アクメの快...