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ひょっとこフェラでイラマチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆65.【ふたなり秘書の奥様調教.10】ひょっとこフェラでイラマチオ絶頂◆ ◆ ◆奥様はソファにもたれ掛かり、嬌声を上げながら快楽に身を任せていた。汗に塗れながら身体を捻り、背中を反らせ、切なげな笑みを浮かべている。唇の端から涎の雫が滴り、それを拭う事もせず、自らの乳房を揉みしだいていた。私はそんな奥様の足元に跪き、奥様の性にご奉仕している。反り返る怒張をベロベロと舐めし...

フェラチオに身悶える奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆64.【ふたなり秘書の奥様調教.9】フェラチオに身悶える奥様◆ ◆ ◆口の中で、奥様の熱く脈打つペニスが滾っている。パンパンに張り詰めた、ぬるぬるの亀頭に、私は舌を絡ませている。大きく張り出したカリ首を、ズリズリと舌で磨くように舐め回す。カウパー液がドクドクと溢れて来る鈴口のワレメに、舌を這わせる。そうしながら唇を窄めて、じゅるじゅると音を立ててペニスを吸い上げるのだ。...

ふたなりペニスを亀頭フェラ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆63.【ふたなり秘書の奥様調教.8】ふたなりペニスを亀頭フェラ責め◆ ◆ ◆奥様はペニスの快楽に喘いでいた。月明かりの様に冴々と美しい相貌を紅潮させている。身につけているものは、淡いベージュ色のレース柄ストッキングと、ガーターベルトのみ。汗の滲む乳房も、波打つ腹部も、淫らな股間も剥き出しで、ソファに腰掛け、床の上にしなやかな両足を投げ出している。私はそんな奥様の脚の間に...

快楽ペニス扱きと羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆62.【ふたなり秘書の奥様調教.7】快楽ペニス扱きと羞恥責め◆ ◆ ◆革ソファに浅く身を沈めた奥様。滑らかに引き締まったウェストラインと、呼吸の度に上下する下腹部の愛らしさ。丸みを帯びた魅力的なヒップラインは美しいカーブを描き、しなやかな脚へと繋がっている。両脚を彩るのは、淡いベージュの刺繍入り腿丈ストッキング、そしてガーターベルト。股間を覆っていたショーツは既に剥ぎ取...

ふたなり勃起ペニスを手コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆61.【ふたなり秘書の奥様調教.6】ふたなり勃起ペニスを手コキ責め◆ ◆ ◆私は奥様の豊満な乳房をたっぷりとこね回し、固く尖った乳首をジュルジュルと舐めしゃぶった。更にショーツの上からペニスを掴み、ずりゅずりゅと扱いて責めた。奥様は乳房と乳首、ペニスの三箇所を責められて乱れた。更に激しい責めを求めて、切なげな眼差しで哀願する。そんな奥様の様子が愛おしくて。私は身体の位置...

快楽ペニス責め&淫語責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆60.【ふたなり秘書の奥様調教.5】快楽ペニス責め&淫語責め◆ ◆ ◆私は奥様に、のし掛かる様にして絡みついていた。いやらしい乳房をたっぷりと楽しんでから、奥様を言葉で責めた。おっぱいからミルクが出ないなら、どこならミルクが出せるのかと、訊いて虐めたのだ。何度も同じ質問を繰り返しながら、乳房や乳首への愛撫を控えて焦らす。やがて奥様は我慢出来なくなり、私が思った通りの言葉...

ふたなり奥様を焦らして言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆59.【ふたなり秘書の奥様調教.4】ふたなり奥様を焦らして言葉責め◆ ◆ ◆奥様が身につけている物は、淡いベージュ色のショーツとストッキング、ガーターベルト。薄明かりの中で乳房を晒して、レザーソファにもたれ掛かっている。私は裸身を晒して奥様の身体にのし掛かり、左右の乳房を両手で揉みしだく。更に柔らかなふたつの乳房を近づけ、尖った左右の乳首を同時にベロベロと舐め回していた...

乳首をしゃぶられる、ふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆58.【ふたなり秘書の奥様調教.3】乳首をしゃぶられる、ふたなり奥様レザーソファに身を沈めた奥様は、両脚を絨毯の上に投げ出し、無防備な裸身を晒している。そんな奥様に私は、ゆっくりと身を寄せた。右手を奥様の乳房に添える。たっぷりと豊満な乳房に、私の指先が抵抗も無く沈み込む。驚くほど柔らかで、シルクの様に肌理が細かい。私は大きな乳房を緩やかに優しく揉み続けつつ、指先で乳...

濃厚キスでふたなり奥様虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆57.【ふたなり秘書の奥様調教.2】濃厚キスでふたなり奥様虐め◆ ◆ ◆柔らかな絨毯の上に座り込んだまま、私は奥様にキスを繰り返した。ふっくらとした奥様の唇に舌を差し入れて思う存分、トロトロの唾液を交換し合う。クチュクチュと音が響くような、ねちっこくて、いやらしいキス。「ん、んふ……んはぁ……奥様ン、んちゅ……んふぅ、あむン、レロ……くふぅ、ちゅ、ちゅーッ」「ふあ、ヒナ……ん、ゴ...

濃厚なキスと甘い会話

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆56.【ふたなり秘書の奥様調教.1】濃厚なキスと甘い会話◆ ◆ ◆瀟洒な高層ビジネスホテルの、広々としたスイートルーム。間接照明に照らされたリビングの窓際には、レザーソファとテーブルのセット。テーブルセットの下には、柔らかな絨毯が敷かれている。私は絨毯の上にしゃがみ込み、同じく跪いたままの奥様を抱き締めていた。そのまま奥様の艶やかな唇に、キスを繰り返す。「んっ……んちゅ、...

お仕置きされたふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆55.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.8】お仕置きされたふたなり奥様◆ ◆ ◆たっぷりと時間を掛けた、我が侭で奔放な口内射精。尊敬すべき奥様の口の中に、私はドロドロの臭いザーメンを思う存分注ぎ込んだ。奥様を虐めたくて、責めたくて、喉奥まで汚す様に吐き出していた。忘我の際で腰を動かし続け、自分のペニスを奥様の口内になすりつけて、しごき上げて。「オゴォオオオ……、おっごぉ...

ふたなり秘書イラマチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆54.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.7】ふたなり秘書イラマチオ絶頂◆ ◆ ◆間接照明の黄色い薄明かりに照らされた、広いリビング。白のブラウスだけを纏った私は、窓際に据えられたソファの前で立ち上がっていた。裸の下半身を晒した私の前では奥様が跪き、私の股間に顔を埋めて、ペニスを口に含んでいる。上目遣いに私を見上げる奥様の、うっとりとした眼差しが妖艶で、扇情的で。その上...

フェラに身悶えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆53.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.6】フェラに身悶えるふたなり秘書◆ ◆ ◆私が身に着けている物は、白いブラウスだけで。下半身は、ショーツもスラックスも、ストッキングも、奥様に脱がされて。私は三人掛けのソファに浅くもたれ掛かり、左右の脚をM字の形に大きく開いている。開いた脚の膝裏に自分で手を添えて、無防備な下半身……股間を突き出す様に晒して。卑しく、はしたなく怒張...

ふたなり秘書をフェラチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆52.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.5】ふたなり秘書をフェラチオ責め◆ ◆ ◆私は奥様の目の前でソファに座り、脚をM字に大きく開いて、股間を晒していた。剥き出しの股間では、私の卑猥なふたなり勃起ペニスが、浅ましく首振り運動を繰り返している。興奮に反り返った怒張の先端は、首振りの度にピシャピシャピシャと、何度も私のお腹を打った。その度に、ねっとりとしたカウパー液が、...

ペニス快楽と言葉責めに流されて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆51.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.4】ペニス快楽と言葉責めに流されて◆ ◆ ◆奥様は、豊満でしなやかな身体を私に擦りつけた。何度もキスを繰り返しながら、右手で私の股間を弄ぶ。恥知らずな私の勃起ペニスには、奥様の白い指が絡みついている。ペニスは、ゆっくりと上下にしごかれて。奥様は、私のペニスの余り皮にカウパー液をまぶして、くにゅくにゅと優しく扱き続ける……。こんなの...

ふたなり秘書を快楽言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆50.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.3】ふたなり秘書を快楽言葉責め◆ ◆ ◆深夜23時。ガラス細工の様に煌めく都心を見下ろす、ビジネスホテルの高層階。奥様と私が宿泊しているスイートルームのリビングには、間接照明の淡い明かりが灯されていた。あえかな薄明かりの中、私は奥様に抱き寄せられつつ、柔らかなソファの上に押し倒されていた。そのまま抵抗する事も叶わず。私は奥様の愛...

ふたなり秘書を手コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆49.【秘書をフェラ調教.2】ふたなり秘書を手コキ責め◆ ◆ ◆口の中が、股間が、どうしようもなく気持ち良い。奥様の舌がレロレロと這い回る、妖しい感覚。股間からじわじわと溢れ出す、蕩けそうな愉悦。やがて、たっぷりと私の口内を舐め回した奥様の舌が、唾液の糸を引きながら遠ざかった。「ン、んはぁ……はぁ……。もう、ヒナったら真面目なんだから。だけどヒナは私が結婚しているの、知って...

ふたなり秘書を愛撫で誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆48.【秘書をフェラ調教.1】ふたなり秘書を愛撫で誘惑◆ ◆ ◆23時過ぎ、ビジネスホテルの高層階にあるスイートルーム。ホテルを利用する時はいつも、社長と同じ部屋……同室に泊まる。それは、同伴秘書だからでも、経費削減の為でも無くて。社長……もとい奥様と私、二人だけの時間を過ごす為、とでもいうか。要するに、その、奥様に、愛人として扱って貰える時間、というか。それはとても、甘美...

女社長と同行秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆47.【プロローグ】女社長と同行秘書◆ ◆ ◆壁に掛かるアンティークな時計は、23時を指していた。社長の同行秘書として、私も同席した定例社長会が妙な具合に紛糾し、長引いたのだ。定例社長会について、私はあまり詳しく無い。ただなんとなく、高級料亭にグループ会社の各社長が集まり、業務連絡や経営方針の相談なんかを行いつつ、楽しく食事しながら歓談する様な……親睦会みたいな物だと思...

ピロートーク

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆46.【お仕置きセックスの後で……】ピロートーク。◆ ◆ ◆穏やかな温もりに包まれて、私はゆるゆると微睡んでいました。何時の間にか窓のカーテンが開けられ、奥様の寝室に太陽の光が差し込んでいます。頬に触れているのは、柔らかな乳房。キングサイズのベッドの上、私は奥様の腕の中にいました。奥様の胸元に顔を埋め、意識を失っていたのです。奥様は長い睫毛に縁取られた目を細め、口許を綻...

ポルチオ快楽で潮吹き連続アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆45.【ポルチオ連続絶頂 .11】ポルチオ快楽で潮吹き連続アクメ◆ ◆ ◆奥様の激しい責めを受けて、私は快楽の極みで精を注ぎ込まれながらアクメを迎えていました。背中が弧を描いて持ち上がり、愛液に塗れたお尻の肉がヒクヒクと蠢きます。奥様のペニスを根元まで飲み込んだ膣壺は、卑しく蠕動し続けています。私の淫乱な性器は、ザーメンを放出し続ける奥様のペニスを、勝手に絞り上げているん...

種付けピストンでポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆44.【ポルチオ連続絶頂 .10】種付けピストンでポルチオ絶頂◆ ◆ ◆薄暗い奥様の寝室には、ドロリとした性の匂いが篭っていました。そして汁気を含んだ、淫ら極まりない粘着質な水音。ベッドの上で仰向けになり、両脚をだらしなくM字に開いた私は、浅ましく喘ぎ続けています。そんな恥知らずな私を、奥様は上から押し潰す様に体重を掛けて、虐める様に犯し始めました。蜜の坩堝と化した私の膣...

潮吹き我慢でGスポット責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆43.【ポルチオ連続絶頂 .9】潮吹き我慢でGスポット責め◆ ◆ ◆脚をM字に開き、ベッドの上に寝そべったまま、私は奥様の怒張したペニスを受け入れています。奥様は私の性器にペニスを突き入れたまま、ベッドの上で膝をつく様に座り直すと、私の尻を両手で捕まえ、ゆっくりと腰を動かし始めました。「ああ……小町のチンポハメ穴、すっごく気持ち良いわ……スケベ汁いっぱい垂らしながら締めつけ...

アクメの合間にいやらしい睦言

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆42.【ポルチオ連続絶頂 .8】アクメの合間にいやらしい睦言。◆ ◆ ◆キングサイズのベッドの上。私は奥様にたっぷりと責められ、既に三度も達していました。極太のペニスでポルチオを責められると、我を忘れて何度もアクメしてしまうんです。気持ち良過ぎるんです。ペニスを深々と根元まで挿入したまま、亀頭でグリグリと膣奥をこねる様に責めるんです。更に、緩やかに突き上げては膣奥をズン...

淫語SEXでポルチオ連続アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆――ふたなり奥様のレズビアン調教――41.【ポルチオ連続絶頂 .7】淫語SEXでポルチオ連続アクメ◆ ◆ ◆「おおぉ……おほぉ、はうぅ……んッ、んはぁ、はぁ……はふぅ……ああ……」キングサイズのベッドの上で、私は激しく喘ぎながら、奥様に抱きついていました。怒張したペニスでたっぷりと責められ、二回連続で達してしまったのです。頭の中に虹色の霞が掛かり、身体はトロトロに融け出しそうな快楽。...

ふたなりSEX・ポルチオ連続絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆40.【ポルチオ連続絶頂 6】ふたなりSEX・ポルチオ連続絶頂◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私は奥様のペニスで膣壺の奥――ポルチオをこってりと犯され、激しくアクメしてしまいました。ポルチオ絶頂の快楽に、私の浅ましい女性器はたっぷりと蜜を吐きながら、何時までも甘く疼きました。堪らない心地良さを抱えたまま、私は奥様の身体に縋りつき、喘ぎ続けます。ようやく呼吸が穏やかになった頃...

ふたなりペニスでポルチオアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆39.【ポルチオ連続絶頂 .5】ふたなりペニスでポルチオアクメ◆ ◆ ◆間接照明が仄かに灯る、薄暗い奥様の寝室。キングサイズのベッドの上、私は奥様に組み敷かれ、蕩ける様な快楽を与えられているのです。汗に塗れた身体の隅々まで奥様に愛されて、私は半ば理性を失いかけていました。私は仰向けのまま、両脚をM字に開いた屈服の姿勢で、奥様を受け入れています。奥様は私に圧し掛かり、反り...

種付けプレスでポルチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆38.【ポルチオ連続絶頂 .4】種付けプレスでポルチオ責め◆ ◆ ◆奥様にベッドの上で組み敷かれ、極太の怒張でねっとりと犯されて。あまりの心地良さに意識が遠退いてしまうほどで。ああ……でも、こんなの堪え様が無いんです。なぜなら奥様の艶やかな亀頭が私の子宮口に、優しくキスをする様に触れているんです。腰と脚がビクビクと痙攣し、膣壺がくちゅくちゅと音を立てて、勝手にペニスを締め...

種付けプレスで膣壺責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆37.【ポルチオ連続絶頂 .3】種付けプレスで膣壺責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室は、汗ばむ程に暑く感じられました。私はキングサイズのベッドの上で、奥様にたっぷりと犯されています。両脚をM字に広げ、仰向けに寝そべり、奥様のペニスを受け入れているのです。奥様はご自身の怒張したペニスを、淫汁に塗れた私の性器に、ずぶずぶと挿入しています。私は何時の間にか自分の尻肉から両手を離し、ベッ...

クリ虐めから正常位で挿入

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆36.【ポルチオ連続絶頂 .2】クリ虐めから正常位で挿入◆ ◆ ◆ベッドの上で私は、汗まみれになった淫らな肢体を晒し、寝そべっています。両脚を左右に拡げ、腿の下から腕を伸ばし、自身の尻を抱え上げるという、卑猥な姿勢なんです。更に尻を抱えた両手の指先で、濡れた股間のスリットを左右に開いて、卑しく蕩けた性粘膜……ヒクヒクと蠢く膣口を晒しているのです。私は浅ましい性器に愛液を滴...

フェラチオ前戯と淫らなおねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆35.【ポルチオ連続絶頂 .1】フェラチオ前戯と、おねだり◆ ◆ ◆広い寝室をぼんやりと照らしているのは、間接照明のあえかな灯り。高い天井で回るシーリングファンが、高い室温をゆっくりとかき混ぜています。壁際でアロマキャンドルの火が揺れるたびに漂う、仄かな甘い香り。部屋の中央に据えられたキングサイズのベッドの上。私と奥様は一糸纏わぬ姿で、抱き合いながら、キスを繰り返してい...

濃厚クリフェラ・クリ責め快楽絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆34.【クンニリングス絶頂調教 .10】濃厚クリフェラ・クリ責めで快楽絶頂◆ ◆ ◆奥様の寝室に設けられた、キングサイズのベッドの上。私はヒクヒクと蠢く股間の性粘膜を、奥様に弄ばれています。『マングリ返し』という卑猥極まりない格好で責められているんです。そんな浅ましい格好のまま、私は奥様にクンニリングスをおねだりしていました。「お願いですからぁッ! 剥けクリフェラ欲しいれ...